Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

隔壁

隔壁(かくへき) 英: Bulkhead - 航空機・船舶・車両・建築物などで内部構造を隔てる壁。バルクヘッド(英語版)。 圧力隔壁 - 特に、航空機などで与圧区域と非与圧区域を隔てる壁。 英: Septum - 生物学で、組織を区切るもの。隔膜、体節間膜、中隔。

Related Words

圧力隔壁

無くなり、軽量化を図ることが出来るからである。 与圧隔壁は強度を必要とするため、リベットの打ち込みに継ぎ板を挟むなどして工夫して接合されている。 なお、このような設計を採用した際は万一、圧力隔壁が破れた際に与圧に耐えられない構造が破壊する恐れがあるので、隔壁の後の構造に圧力を逃すための安全弁などを設ける必要がある。

壁

(1)建物の外部を囲み, また内部を仕切るもの。 「~を塗る」「部屋の~に絵を掛ける」 (2)大きな困難や障害。 「記録の~」 (3)人と人との間のへだて。 「二人の間に~ができる」 (4)登山用語で, 直立した岩壁。 フェース。 (5)〔女房詞〕 豆腐。 おかべ。 (6)(壁を「塗る」を「寝(ヌ)る」にかけて)夢。 「まどろまぬ~にも人を見つるかな/後撰(恋一)」 (7)近世後期, 江戸で, 野暮(ヤボ)なことの意を表す通語。 「野暮を~とはさていかに/洒落本・一目土堤」 <i>~に馬を乗りか・ける</i> (1)出し抜けに, または無理押しに事を行うことのたとえ。 「~・けた婚礼/歌舞伎・小袖曾我」 (2)突然予期しないことに出会って困惑することのたとえ。 「壁に馬乗かけ, 誰をかうとのちゑもなし/浄瑠璃・井筒業平」 <i>~に突き当た・る</i> 仕事や考えなどがそれ以上進めないような困難に直面する。 行き詰まる。 壁にぶち当たる。 <i>~に耳</i> どこでだれが聞いているかわからず, 秘密はとかく漏れやすいということ。 「~あり, 障子に目あり」 <i>~の中の書(フミ)</i> 〔「漢書(芸文志)」より。 秦の始皇帝の蔵書の禁令を避け, 孔子の家の壁の中に隠されてあった「古文尚書」などが漢代に発見されたことから〕 周代の古文字で書かれた「尚書」「礼記」「論語」「孝経」など数十編の儒家の経典をいう。 へきちゅうしょ。

壁

(1)かべ。 しきり。 (2)二十八宿の一。 北方の星宿。 壁宿。 なまめぼし。

懸隔

〔古くは「けんがく」とも〕 ※一※ (名・形動) (1)二つの物事の間に大きなへだたりがあること。 かけはなれていること。 「事実と~する」 (2)普通とはかけはなれているさま。 「してもあのやうに~な事をいはします/狂言・鈍太郎」 ※二※ (副) 程度のはなはだしいさま。 「今日は~寂しかりけり(野坡)/炭俵」

離隔

離れ隔たること。 また, 離し隔てること。 隔離。 「遠く~せるの邦土に在ては/真善美日本人(雪嶺)」

阻隔

じゃまをして, 間をへだてること。 へだてはばむこと。

隔日

一日おき。 かくじつ。

隔年

一年おき。 「~交代」

隔膜

(1)生物体の器官や組織などを仕切っている膜状物の総称。 体節間膜・横隔膜など。 (2)電気分解で, 両極の反応生成物が混合して副反応をするのを防ぐために, 両極間に置く石綿などの多孔質の隔壁。

隔月

ひと月おき。 「~に刊行する」「~配本」

隔世

(1)時代がへだたること。 時代が異なること。 (2)〔生〕 途中の世代を, 一代あるいは数代とびこすこと。 <i>~の感</i> 時代がすっかり変わってしまったなという実感。 世情が移り変わったという感慨。

隔日

一日おき。 「~勤務」

隔週

一週へだてること。 一週間おき。

隔離

(1)へだたること。 へだたり。 「自分と富岡の死との間には天地の~があつて/死(独歩)」 (2)他のものから引き離して別にすること。 「赤痢患者を~する」 (3)交配可能な生物集団が生態的・地理的要因などにより互いに交配できなくなる現象。 種分化の原因となる。

隔て

〔動詞「隔てる」の連用形から〕 (1)間に置いて仕切ること。 また, 仕切るもの。 仕切り。 「~の障子」「~のテーブル」 (2)差別。 わけへだて。 「だれかれの~なく吹聴する」 (3)気持ちなどの両者間のひらき。 「~のない間柄」 (4)障害。 じゃま。 「世の~多くおはしましければ/今鏡(すべらぎ中)」

疎隔

関係がうとくなること。 遠ざけること。 「妾を~せんと謀りしなり/妾の半生涯(英子)」

遠隔

遠くへだたっていること。 「~の地」「太陽より~したる惑星/月世界旅行(勤)」

間隔

(1)物と物との間。 「一定の~をあけて並べる」 (2)時間のへだたり。 「三分~で運転する」

隔意

へだたりのある気持ち。 打ち解けない気持ち。 遠慮。 「~なく話し合う」