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Détails du Mot

よもや

[よもや]
(副)
〔「よも」に助詞「や」の付いた語〕
(1)(下に打ち消しの語を伴って)まさか。 いくらなんでも。
「彼に限って~裏切ることはあるまい」「~化物ではあるまい/草枕(漱石)」
(2)きっと。 たぶん。 おそらく。
「~もう盗んで帰りましたらう/黄表紙・金生木」
<i>~に引かされる</i>
きっといつか思いがかなうだろうという期待の気持ちに心引かれる。

Mots Associés

四方八方

しほうはっぽう。 諸方。 「名~に流しけり/日本書紀(欽明訓)」

もやもや

※一※ (副) (1)もやがたちこめたように, ぼんやりしてよく見えないさま。 「湯気で~(と)した風呂場」「たばこの煙で部屋が~する」 (2)事情がはっきりせず不明朗なさま。 「真相は~(と)してつかみ難い」 (3)心にわだかまりがあるさま。 「何かだまされたようで, ~(と)した気持ちだ」 (4)毛などがおい茂るさま。 「~と髭(ヒゲ)をはやす」 (5)のぼせたり, 欲情をもよおして気持ちがすっきりしないさま。 「かずのかよはせ文清十郎も~となりて/浮世草子・五人女 1」 (6)ごたごたするさま。 紛糾するさま。 「人中で~云ふほどが費(ツイエ)/浮世草子・新色五巻書」 ※二※ (名) (1)心のわだかまり。 「心の~が晴れない」 (2)もめごと。 「此~は此客からおこつたことぢやというて/浮世草子・御前義経記」

百世

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

百夜

百の夜。 多くの夜。 「思ひきや榻(シジ)のはしがきかきつめて~も同じまろ寝せむとは/千載(恋二)」

百代

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

四方

(1)東西南北。 前後左右。 しほう。 「~を見わたす」 (2)あちらこちら。 諸方。 「~の山々」

よも

(副) (下に打ち消しの語を伴って)まさか。 よもや。 「手前ばかりでは~あるまい/怪談牡丹灯籠(円朝)」

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

八面

〔「やおも」の転〕 八つの方面。 あらゆる方面。 四方八方。 「朕が心を~に示すこと/日本書紀(継体訓)」

母屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

靄

空気中に小さい水滴や吸湿性の粒子などが浮遊し, 遠方のものが灰色にかすんで見える状態。 視程は1キロメートルを超え, 霧よりは見通しがよい。

八方

〔「やおも」の転〕 八つの方面。 あらゆる方面。 四方八方。 「朕が心を~に示すこと/日本書紀(継体訓)」

もやくや

※一※ (副) (1)心中のすっきりしないさま。 もやもや。 「又あの事を言ひ出すかと胸の中~して/たけくらべ(一葉)」 (2)ごたごたするさま。 紛糾するようす。 「何か~する中へ, ちよつとお邪魔と出かけたが/歌舞伎・御国入曾我中村」 ※二※ (名) (1)心中のすっきりしないこと。 もやもや。 「沸(ニ)へかへる胸の~を何処から漏らす由もなく/思出の記(蘆花)」 (2)ごたごた。 いざこざ。 紛糾。 「奥のお客人も今の~, お聞きなさつたであらうな/浄瑠璃・千本桜」

宵宮

祭りの日の前夜のこと。 かつては, この夜が祭りの中心の時であった。 宵祭り。 よいみや。 夜宮祭り。 ﹝季﹞夏。

沃野

地味の肥えた, 作物のよくできる平野。

翌夜

翌日の夜。 翌晩。

夜宮

祭りの日の前夜のこと。 かつては, この夜が祭りの中心の時であった。 宵祭り。 よいみや。 夜宮祭り。 ﹝季﹞夏。

闇夜

暗い夜。 月の出ない夜。 <i>~に烏(カラス)</i> ⇒ 闇に烏(「闇」の句項目) <i>~に目あり</i> 悪事は必ず露顕することのたとえ。 <i>~の提灯(チヨウチン)</i> 「闇夜の灯火(トモシビ)」に同じ。 <i>~の礫(ツブテ)</i> 目標の定まらないたとえ。 また, 目標を定めずに事をなすたとえ。 闇夜の鉄砲。 <i>~の鉄砲</i> 「闇夜の礫(ツブテ)」に同じ。 闇夜に鉄砲。 <i>~の灯火(トモシビ)</i> 切望していたものにめぐりあうたとえ。 闇夜の提灯(チヨウチン)。 <i>~の錦(ニシキ)</i> ⇒ 闇(ヤミ)の夜の錦(「闇の夜」の子項目)