Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

団扇

〔「打ち羽」の意という〕 (1)あおいで風を起こす道具。 普通は, 細く削った竹の骨に, 紙・絹などを張る。 形は円形・角形などさまざま。 もとは貴人が自分の顔を隠すために用いたものという。 「~であおぐ」﹝季﹞夏。 《月に柄をさしたらばよき~かな/宗鑑》 (2)「軍配団扇(グンバイウチワ)」の略。 (3)家紋の一。 団扇を図案化したもの。 {(1)}のほか軍配団扇・羽団扇がある。 <i>~を上・げる</i> 「軍配(グンバイ)をあげる」に同じ。

内輪

(1)家族・親戚・仲間など親しい者だけで, それ以外の者をまじえないこと。 「~だけの集まり」 (2)外部には知られていない内部の事情。 内情。 「~のことは話したくない」 (3)数量など控えめにみること。 「~に見積もる」 (4)爪先(ツマサキ)を内側に向けること。 また, その足。

内庭

建物に囲まれた庭。

長和

年号(1012.12.25-1017.4.23)。 寛弘の後, 寛仁の前。 三条・後一条天皇の代。

調和

⇒ 岸本調和

調和

ものごとの間に釣り合いがとれていること。 ものごととものごとが互いに和合していること。 「~がとれる」「~を保つ」「色彩が~する」

轍

〔「輪立ち」の意〕 車が通ったあとに残る車輪のあと。 「ぬかるみに~が残る」

茶話

(1)茶飲み話。 さわ。 (2)滑稽な話。 軽い話。

悪血

病毒がまじった血液。 あくち。

和達

姓氏の一。

竹輪

〔切り口が竹の輪に似ていることから〕 すりつぶした魚肉を竹や金属の棒に巻きつけ, 焼いたり蒸したりして製した食品。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 身分の低い階層の男女が用いる。 わっし。 「かう見(メ)えて, ~も江戸つ子だからね/草枕(漱石)」 〔もと奴詞(ヤツココトバ)。 のち, 町家の女性や遊女なども用いるようになった。 「さ候はば~めが鉄砲・鑓脇をおつつめ申すべい/雑兵物語」「みづからを捨てて~を御寵愛/柳多留 48」〕

私

一人称。 江戸の遊女・芸妓などが用いた語。 町家の娘が用いることもある。 わたし。 「今ぢやあ~のことなんざあ思ひ出しもしてはおくんなさるまいね/人情本・梅児誉美(初)」「そんなら~がわりいから堪忍しておくんなさいな/人情本・梅児誉美(初)」

上上

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

浮浮

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

内郭

城郭で, 全体をとりまく外郭に対し, その内部に設けた郭の称。

内曲輪

城郭で, 全体をとりまく外郭に対し, その内部に設けた郭の称。

打(ち)壊す

(1)物をたたきこわす。 「土蔵を~・す」 (2)既存の思想・計画などを努力して取り除く。 「古い道徳観を~・す」 ‖可能‖ うちこわせる

打ち毀す

(1)物をたたきこわす。 「土蔵を~・す」 (2)既存の思想・計画などを努力して取り除く。 「古い道徳観を~・す」 ‖可能‖ うちこわせる

内辺

(1)内裏。 宮中。 「除目の頃など, ~いとをかし/枕草子 3」 (2)天皇。 「~にも聞し召して/源氏(総角)」