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Kamus

Detail Kata

もっと!ときめきメモリアル

があり、毎回のように1分近い「一人芝居」が始まり、好雄や詩織にツッコまれるのがお決まりのパターンとなっている。 きらめき高校投書箱 各ストーリーの後では、「きらめき高校投書箱」のコーナーがあり、一般リスナーからの質問のハガキに対して、出演キャストによる過激なトークが繰り広げられる。

Kata Terkait

メモリアル

〖memorial〗 故人や歴史上の出来事を記念するもの。 「~-ホール」

徳器

(1)身に備わっている徳行と器量。 (2)道徳を守る性質。

突起

高く突き出ること。 また, 高く突き出ているもの。 「中央の~部」「『天狗岩』亦た頭上に~す/日本風景論(重昂)」

特記

特別に書き記すこと。 「他に~すべきことなし」「~事項」

もっと

(副) 今まで以上に。 さらに。 いっそう。 「~ほしい」「~がんばれ」「~右だ」

ときめく

(動カ五[四]) 喜びや期待などのために, 胸がどきどきする。 「期待に胸が~・く」

書留

郵便物の特殊取扱の一。 郵便物の引き受けから配達までの各過程を記録し, 確実な送達を図る扱い。 郵便物をなくしたり, 棄損した場合には差出人に賠償がなされる。 書留郵便。 → 簡易書留

時めく

(1)よい時機にめぐりあって栄える。 もてはやされる。 「今を~・く流行作家」 (2)主人などの寵愛をうけてはぶりがよくなる。 「いとやむごとなき際にはあらぬが, すぐれて~・き給ふありけり/源氏(桐壺)」 (3)にぎやかにさわぐ。 「輿や車を遣り違(チガ)へ~・きあへるその中に/仮名草子・竹斎」

最も

〔「もっとも(尤)」と同源〕 (1)比べたものの中で程度が一番上であることを表す。 この上なく。 最高に。 「学校で~足の速い生徒」「世界で~高い山」 (2)きわめて。 はなはだ。 「昔, 天竺に一寺あり。 住僧~おほし/宇治拾遺 12」

尤も

〔「もとも」の転〕 ※一※ (形動) 道理に合っているさま。 当然であるさま。 「~な意見」「怒るのも~だ」「~の事を言う」「ご無理ご~で聞き入れる」 ※二※ (副) (1)当然。 なるほど。 いかにも。 「但し, 歌道は風月延年の飾りなれば, ~これを用ふべし/風姿花伝」 (2)(打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 決して。 「ふつつり心残らねば~足も踏み込まじ/浄瑠璃・天の網島(上)」 → 最も ※三※ (接続) 前の事柄を受けながらも, それに反することをつけ加えることを表す。 そうはいうものの。 ただし。 「君の悪行をばらす。 ~僕の願いを聞けば別だ」

解(き)物

衣服の縫い糸をほどいて布状にすること。 また, その衣服。 ほどきもの。

元金

(1)事業を始めるのに必要な資金。 もとで。 資本金。 元銀。 (2)利子あるいは利潤を生ずるもとになる資金。 がんきん。

きりっと

(副) ゆるみなく, ひきしまっているさま。 「~した男らしい顔つき」

どきっと

(副) 驚きや恐れ・期待などのため動悸(ドウキ)のするさま。 「名ざしされて~した」

きゅっと

(副) (1)強くしめつけるさま。 しまって細くなっているさま。 「帯を~しめる」「~しまった腰」 (2)心に強くせまるさま。 「胸を~しめつけられる」 (3)しごいて音を立てるさま。 「革ひもを~しごく」 (4)酒を一息に飲むさま。 「~一杯あける」

きらっと

(副) (光を受けて)美しく輝くさま。 きらりと。 「目が~輝いた」「平凡な中にも~光るものがある」

きちっと

(副) (1)「きちんと{(1)}」に同じ。 「~割り切れる数」「~した挨拶(アイサツ)をする」 (2)「きちんと{(2)}」に同じ。 「秒針まで~時報に合わせる」「収支の合計が~合う」

一時

(1)少しの間。 しばらく。 片時(カタトキ)。 「~も休めない」「~のひまも惜しむ」 (2)ある一時期。 「~ほどの元気は見られない」 (3)昔の時間区分。 一刻。 → とき

希図

希望して計画すること。 もくろみ。 「運動をなさんと~したりしが/妾の半生涯(英子)」