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Kamus

Detail Kata

難化

[なんか]
(入試などが)難しくなること。
「最近~した大学」

Kata Terkait

難読化 (ソフトウェア)

ソフトウェアにおける難読化(英: obfuscation)とは、コンピュータプログラムの動作を変えずに、プログラムコードの内部的なサブルーチン(手続き)の内容・構造・データなどを、人間にとって読み取りにくくなるように改変・加工すること。難読化の対象はソースコードであったり、ソースコードから生成されるマシンコード

難消化性デキストリン

32-37, doi:10.11468/seikatsueisei1957.35.32 ^ 大隈一裕、松田功、勝田康夫、半野敬夫、「澱粉の熱変性と酵素作用」 『澱粉科学』 1990年 37巻 2号 p.107-114, doi:10.5458/jag1972.37.107 ^ パインファイバー -

難

(1)わざわい。 災厄。 危難。 「水火の~」 (2)とがめられるべき点。 欠点。 弱点。 「~をいえば, 少々体が弱い」 (3)むずかしいこと。 困難。 「団結して~に当たる」 (4)なじること。 非難。 難癖。 「京童部が申候はん事, 後日の~にや候はんずらん/平家 1」 <i>~付・く</i> (1)〔「つく」は下二段活用〕 「難を付ける」に同じ。 「世にも~・けられ給はぬおとどを, 口にまかせてな貶(オト)しめ給ひそ/源氏(真木柱)」 (2)〔「つく」は四段活用〕 非難される。 けちがつく。 「私が内証の自分仕事にしませう時には家に~・かず/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 <i>~無・し</i> (1)非難すべき点や不都合な点がない。 「有職の人々に見せられけるに, いづくも~・しとて/徒然 33」 (2)困難や危険がない。 「合戦するに~・く打ち勝つて/曾我 7」 → 難なく <i>~に臨(ノゾ)んで遽(ニワカ)に兵(ヘイ)を鋳(イ)る</i> 〔「晏子春秋(内篇雑上)」による。 「兵」は兵器の意〕 危急に迫られてあわてて準備をしても間に合わないことにいう。 <i>~を付・ける</i> けちをつける。 欠点をあげる。

険難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

横難

思いがけない災難。 「横死~にあひ/沙石(八・古活字本)」

嶮難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

批難

相手の欠点や過失を取り上げて責めること。 「不手際を~する」

難し

⇒ かたい

小難

ちょっとした災難。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

剣難

刃物で殺傷される災難。 「~の相」

急難

突然の災難。 切迫した災難。

後難

(1)あとになってふりかかる災難。 「~を恐れる」 (2)のちの人々の非難。 後世のそしり。 「一軍(イクサ)もせざらんは, ~遁れがたくして/太平記 19」

後難

⇒ こうなん(後難)

難い

〔形容詞「にくい」の接尾語化。 形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, …するのがむずかしい, なかなか…できないなどの意を表す。 「読み~・い」「歩き~・い」「話し~・い」

患難

困難にあってなやむこと。 また, その困難。 「甚しき~に逢ひたれども/西国立志編(正直)」

艱難

災難や困難。 「老年に至りて~する/塩原多助一代記(円朝)」 <i>~汝(ナンジ)を玉(タマ)にす</i> 苦労や困難を堪えてこそ立派な人間になれる。 〔西洋の諺(コトワザ)「逆境は人を賢くする」の意訳という〕

難事

処理や解決のむずかしい事柄。 「協力して~に立ち向かう」

難治

⇒ なんじ(難治)