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赤外線102波長による最新宇宙全天地図

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  2. 기사 상세정보

赤外線せきがいせん102波長はちょうによる最新さいしん宇宙うちゅう全天ぜんてん地図ちず

N2
07/01/2026713
赤外線102波長による最新宇宙全天地図
0:00

2025年にせんにじゅうごねんに打うち上あげられたNASAの最新さいしん宇宙うちゅう望遠鏡ぼうえんきょうSPHERExは、従来じゅうらいの可視光かしこう観測かんそくでは捉とらえきれなかった赤外線せきがいせん領域りょういきにおいて、102種類ひゃくにしゅるいもの波長帯はちょうたいを用もちいた全天ぜんてん地図ちずの作成さくせいに初はじめて成功せいこうした。
これは、観測かんそく開始かいし以来いらいの重要じゅうような成果せいかであり、宇宙物理学うちゅうぶつりがくの発展はってんに大おおきく寄与きよすることが期待きたいされている。
SPHEREx(Spectro-Photometer for the History of the Universe, Epoch of Reionization, and Ices Explorer)は、宇宙うちゅうの歴史れきしや再電離さいでんり時代じだい、さらには氷こおりの分布ぶんぷに至いたるまで多角的たかくてきな観測かんそくを可能かのうとする分光光度計ぶんこうこうどけいである。NASAの発表はっぴょうによれば、同どう望遠鏡ぼうえんきょうは地球ちきゅうを1日いちにちに14,5周じゅうよんてんごしゅうしつつ、毎日まいにち約やく3600枚さんぜんろっぴゃくまいもの空そらの画像がぞうを取得しゅとくし続つづけている。
そのため、地球ちきゅうの公転こうてん運動うんどうと相あいまって、わずか半年間はんとしかんで全天ぜんてん360度さんびゃくろくじゅうどの観測かんそくを完了かんりょうできるという。
各画像かくがぞうは102ひゃくににおよぶ赤外線せきがいせんの波長帯はちょうたいデータを含ふくんでおり、これにより従来じゅうらいの光学こうがく望遠鏡ぼうえんきょうでは把握はあくし得えなかった宇宙うちゅうの多様性たようせいや構造こうぞうが明あきらかになりつつある。例たとえば、高温こうおんの水素すいそガスは青色あおいろ、宇宙塵うちゅうじんは赤色あかいろ、恒星こうせいは青あお・緑みどり・白しろが混まざった色彩しきさいとして映うつし出だされるため、従来じゅうらいの観測かんそくでは見落みおとされてきた天体てんたいの特徴とくちょうや分布ぶんぷを詳細しょうさいに解析かいせきすることが可能かのうとなった。
また、SPHERExが収集しゅうしゅうした膨大ぼうだいな赤外線せきがいせんデータは、天てんの川銀河がわぎんがの進化しんか過程かていやビッグバン直後ちょくごの宇宙うちゅうの状態じょうたい解明かいめいに資しするだけでなく、ジェイムズ・ウェッブ宇宙うちゅう望遠鏡ぼうえんきょう(JWST)による遠方えんぽう天体てんたいのクローズアップ観測かんそくとも補完的ほかんてきな役割やくわりを果はたすことが期待きたいされている。これにより、宇宙うちゅうの成なり立たちや進化しんかの謎なぞに対たいする新あたらたな知見ちけんが得えられることは間違まちがいなく、今後こんごの科学的かがくてき進展しんてんに大おおきな影響えいきょうを及およぼすものと考かんがえられる。

출처: Forbesjapan
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댓글

N516%
N411%
N338%
N211%
N125%

어휘 (37)

従来じゅうらいN2
전통적, 이전명사, な형용사
可視光かしこうN2
가시광선명사
観測かんそくN2
관찰명사, 동사
赤外線せきがいせんN2
적외선명사
領域りょういきN2
분야, 지역명사
波長はちょうN2
파장명사
宇宙物理学うちゅうぶつりがくN2
천체물리학명사
再電離さいでんりN1
재이온화명사
氷こおりN2
빙명사
分布ぶんぷN2
분포명사, 동사
多角的たかくてきN2
다각적나형용사
分光光度計ぶんこうこうどけいN2
분광계명사
わずかN2
단지, 겨우부사
光学こうがくN2
광학명사
把握はあくN2
파악하다명사, 동사
多様性たようせいN2
다양명사
水素すいそN2
수력 발전명사
宇宙塵うちゅうじんN2
우주의 먼지명사
恒星こうせいN2
별명사
色彩しきさいN2
색명사
映うつし出だすN2
반사동사
見落みおとすN2
놓침동사
天体てんたいN2
천체명사
特徴とくちょうN3
특징명사
解析かいせきN2
분석명사, 동사
膨大ぼうだいN2
거대나형용사
進化しんかN2
진화명사, 동사
過程かていN2
프로세스명사
ビッグバンN2
대폭발명사
遠方えんぽうN2
마을명사
クローズアップN2
클로즈업명사
補完ほかんN2
추가명사, 동사
役割やくわりN2
역할명사
成なり立たちN2
기원명사
謎なぞN2
수수께끼명사
知見ちけんN2
지식명사
進展しんてんN2
진전명사, 동사

문법 (5)

동사 ます형에서 ます를 빼고 + つつあるN2
점점 진행되고 있는 동작이나 상태를 나타내는 표현으로, 주로 문어체, 신문 기사 등에서 사용되며, 격식을 갖춘 표현입니다.これにより従来の光学望遠鏡では把握し得なかった宇宙の多様性や構造が明らかになりつつある。
명사 + においてN2
장소, 시간, 분야에서 어떤 일이 일어나는 것을 나타냅니다; 에서, 에, 안에와 같습니다. 문어체, 격식 있는 표현입니다.従来の可視光観測では捉えきれなかった赤外線領域において、102種類もの波長帯を用いた全天地図の作成に初めて成功した。
명사 + に至るまでN1
범위를 넓게 나타내며, 까지도..., 심지어...까지...; 범위의 포괄성을 강조하며, 주로 문어체, 격식 있는 표현에 사용됩니다.宇宙の歴史や再電離時代、さらには氷の分布に至るまで多角的な観測を可能とする分光光度計である。
명사 + によればN2
정보의 출처를 나타내는 표현, 에 따르면..., 에 근거하여...; 주로 문어체, 신문 기사에서 사용됩니다.NASAの発表によれば、同望遠鏡は地球を1日に14.5周しつつ、毎日約3600枚もの空の画像を取得し続けている。
명사 + ともかくN2
어떤 일에 대해 잠시 논하지 않는 것을 나타내는 표현, 아직 말하지 않고..., 일단 논의하지 않고....(Không có mẫu này trong đoạn văn này.)

질문

SPHERExが初はじめて成功せいこうしたことは何なにですか。

1/5
A可視光での全天地図の作成
B102種類の赤外線波長帯を使った全天地図の作成
C地球の内部構造の観測
D月面の詳細な写真撮影

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