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Yahoo!きっず

ル。背景色や地域など設定のカスタマイズが可能になったほか、検索専用のページが登場し、マウスで入力するソフトキーボードが設置された。キーワードのサジェスト機能も強化された。8月にテレビ東京系列『ファイテンション☆テレビ』とタイアップし、番組の塗り絵のダウンロードやFlashゲーム、質問コーナーなどが

คำที่เกี่ยวข้อง

ずきずき

(副) 傷などが脈打つように絶えず強く痛むさま。 ずきんずきん。 「~(と)痛む」「頭が~する」

疵

(1)打ったり切ったりしてできた, 体の表面の損傷。 創傷。 「~がうずく」「切り~」 (2)物の表面にできた割れ目や欠け目。 「柱の~」「~がつく」 (3)欠点。 不完全な部分。 「玉に~」「早とちりするのが~だ」 (4)不名誉なこと。 また, 好ましくない評判。 「経歴に~がつく」 (5)心などに受けた痛手。 「心の~」 <i>~無き玉</i> 完全で, 欠点のないもののたとえ。 また, きわめて大事なもの。 「~とおもほしかしづくに/源氏(紅葉賀)」 <i>~に玉</i> 欠点が多い中に, よい点が少しばかりあること。 「玉にきず」を反対にいったもの。 「『おまへは飲みさうな支体(カツボク)で下戸だの』『~だらうよ』/滑稽本・浮世床2」 <i>~持つ=足(=脛(スネ))</i> 犯した罪を隠しているなど, 後ろ暗いことがあることをたとえていう語。 脛に傷持つ。 <i>~を求む</i> 〔韓非子(大体)〕 無理に人の欠点や過失を探し求める。 毛を吹いて疵(キズ)を求む。

好き

名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)それが好きであること, またその人を表す。 「文学~の少女」「酒~の人」 (2)それに好かれる性質をもっていることを表す。 「人~のする性質」「女~のする容貌」

傷

(1)打ったり切ったりしてできた, 体の表面の損傷。 創傷。 「~がうずく」「切り~」 (2)物の表面にできた割れ目や欠け目。 「柱の~」「~がつく」 (3)欠点。 不完全な部分。 「玉に~」「早とちりするのが~だ」 (4)不名誉なこと。 また, 好ましくない評判。 「経歴に~がつく」 (5)心などに受けた痛手。 「心の~」 <i>~無き玉</i> 完全で, 欠点のないもののたとえ。 また, きわめて大事なもの。 「~とおもほしかしづくに/源氏(紅葉賀)」 <i>~に玉</i> 欠点が多い中に, よい点が少しばかりあること。 「玉にきず」を反対にいったもの。 「『おまへは飲みさうな支体(カツボク)で下戸だの』『~だらうよ』/滑稽本・浮世床2」 <i>~持つ=足(=脛(スネ))</i> 犯した罪を隠しているなど, 後ろ暗いことがあることをたとえていう語。 脛に傷持つ。 <i>~を求む</i> 〔韓非子(大体)〕 無理に人の欠点や過失を探し求める。 毛を吹いて疵(キズ)を求む。

瑕

(1)打ったり切ったりしてできた, 体の表面の損傷。 創傷。 「~がうずく」「切り~」 (2)物の表面にできた割れ目や欠け目。 「柱の~」「~がつく」 (3)欠点。 不完全な部分。 「玉に~」「早とちりするのが~だ」 (4)不名誉なこと。 また, 好ましくない評判。 「経歴に~がつく」 (5)心などに受けた痛手。 「心の~」 <i>~無き玉</i> 完全で, 欠点のないもののたとえ。 また, きわめて大事なもの。 「~とおもほしかしづくに/源氏(紅葉賀)」 <i>~に玉</i> 欠点が多い中に, よい点が少しばかりあること。 「玉にきず」を反対にいったもの。 「『おまへは飲みさうな支体(カツボク)で下戸だの』『~だらうよ』/滑稽本・浮世床2」 <i>~持つ=足(=脛(スネ))</i> 犯した罪を隠しているなど, 後ろ暗いことがあることをたとえていう語。 脛に傷持つ。 <i>~を求む</i> 〔韓非子(大体)〕 無理に人の欠点や過失を探し求める。 毛を吹いて疵(キズ)を求む。

生酢

混ぜ物を加えていない酢。

木酢

ユズ・ダイダイなどから搾り取った酢。

ずっと

(副) (1)違いのはなはだしいさま。 はるかに。 「ここの方が~住みよい」「~昔」「~東の方」 (2)ある状態が長く続くさま。 「大阪から~立ち通しだった」「このところ~会っていない」 (3)とどこおることなく事が行われるさま。 「さあ, ~お通りください」「~見渡したところ」

ずきんずきん

(副) 傷・頭などが, 脈を打つように続いて痛むさまを表す語。 ずきずき。 「傷口が~(と)痛む」「頭が~する」

ずっしり

(副) (多く「と」を伴って) (1)物の重いさま。 重量感のあるさま。 ずしり。 「~(と)した重い袋」 (2)重々しくどっしりしているさま。 「~(と)した人物」 (3)重い物が落ちて大地や床にあたって出す音を表す語。 ずしり。 「~と地響きがして/滑稽本・浮世風呂2」 (4)重く感ぜられるほど数量の多いさま。 どっさり。 「板元の金まうけ, また~とぬけました/滑稽本・浮世風呂 3」

ずらっと

(副) 「ずらり」に同じ。 「~並ぶ」

ずばっと

(副) (1)刃物などが勢いよく突き刺さるさま。 また, 切るさま。 ずばと。 「矢が~刺さる」「肩口から~斬り下ろす」 (2)ためらわずに物事を行なったり, 物を言ったりするさま。 「問題の核心を~指摘する」

水木

ミズキ科の落葉高木。 丘陵に生える。 高さ約10メートル。 葉は広楕円形で葉脈が目立つ。 五月頃, 散房花序に白花を密生。 果実は小球形で紫黒色に熟す。 春先, 枝を折ると樹液がしたたるのでこの名がある。 材は下駄・箸(ハシ)・器具などにする。

髄

(1)脳・脳髄・脳蓋などの古称。 「独鈷(トツコ)をもて~をつきくだき/平家 8」 (2)(転じて)頭。 「百二十日の当たりは近年珍しいと, 都人も~を下げぬ/浮世草子・新色五巻書」

脳

(1)脳・脳髄・脳蓋などの古称。 「独鈷(トツコ)をもて~をつきくだき/平家 8」 (2)(転じて)頭。 「百二十日の当たりは近年珍しいと, 都人も~を下げぬ/浮世草子・新色五巻書」

蜻蛉

〔平安時代以降は「あきつ」とも〕 トンボの異名。 ﹝季﹞秋。

絆

(1)家族・友人などの結びつきを, 離れがたくつなぎとめているもの。 ほだし。 「~を断ち切る」 (2)動物などをつなぎとめておく綱。 [和名抄]

奇瑞

めでたいことの前ぶれとして起こる不思議な現象。 吉兆。

気随

自分の思いのままに振る舞う・こと(さま)。 「~者」「~な奴だなあ/片恋(四迷)」