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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

でれでれ

(副) (1)しまりがないさま。 だらしないさま。 「~(と)するな」 (2)特に, 男が女に対してだらしなくこびへつらったりするさま。

名折れ

名誉・名声が傷つくこと。 不名誉。 「一族の~だ」「~になる」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

中手

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

枯れ尾花

枯れたすすきの穂。 枯薄(カレススキ)。 ﹝季﹞冬。 「幽霊の正体見たり~」

莫れ

〔文語形容詞「なし」の命令形〕 禁止の意を表す。 …してはいけない。 (1)動詞に直接付く。 「汝(ナンジ)盗む~」 (2)名詞「こと」に付く。 「君死にたまふこと~/恋衣(晶子)」「老来りて初めて道を行ぜんと待つこと~/徒然 49」

毋れ

〔文語形容詞「なし」の命令形〕 禁止の意を表す。 …してはいけない。 (1)動詞に直接付く。 「汝(ナンジ)盗む~」 (2)名詞「こと」に付く。 「君死にたまふこと~/恋衣(晶子)」「老来りて初めて道を行ぜんと待つこと~/徒然 49」

勿れ

〔文語形容詞「なし」の命令形〕 禁止の意を表す。 …してはいけない。 (1)動詞に直接付く。 「汝(ナンジ)盗む~」 (2)名詞「こと」に付く。 「君死にたまふこと~/恋衣(晶子)」「老来りて初めて道を行ぜんと待つこと~/徒然 49」

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

直会殿

神社で, 神官が集まって直会を行う所。 解斎殿(ゲサイデン)。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

何でもかんでも

〔「何でも」を強めていう語〕 (1)どのようなものでも。 すべて。 「彼は~すぐ手を出したがる」 (2)どうしても。 ぜひとも。 何としても。 「この仕事が終わるまでは~がんばろう」

掻い撫で

〔「かきなで」の転〕 表面にふれた程度で, 深くは知らない・こと(さま)。 通りいっぺん。 「~の知識」「よきにはあらねど, かうやうの~にだにあらましかばと/源氏(末摘花)」

霊殿

神仏の霊をまつった建物。 霊廟(レイビヨウ)。

伝令

命令を伝えること。 また, その役割をする人。 「~を出す」

電令

電報による命令。

礼電

お礼の電報。 返礼の電報。

電鈴

電磁石によって鳴るしくみのベル。

御中

※一※〔もと中世女性語。 多く「御腹」と書く〕 腹。 「~がすく」 ※二※ (1)〔女房詞。 食卓の真ん中に飯を置いたことから〕 食事, 特に飯。 [大上臈御名之事] (2)〔女房詞。 布団・着物の中に入れることから〕 綿。 やわやわ。 (3)室町時代, 武家の奥向きに仕えた女中の役名。 御中臈(オチユウロウ)。 <i>~を痛・める</i> 子を産む。 腹を痛める。

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」