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รายละเอียดคำ

そらまめくんのベッド

「そらまめくん」は著者が会社員時代に考えたキャラクターが原型で、試作絵本の段階では、『ぼくのベットをさがして』というタイトルだった。 さやの中がふわふわしているソラマメや、長いササゲの一種である「さんじゃくまめ」など、実際の豆の姿からアイデアを得ている。 『そらまめ

คำที่เกี่ยวข้อง

ベッド

〖bed〗 (1)寝台。 ねどこ。 「シングル-~」「~-カバー」 (2)機械類を置く台。 (3)裁縫ミシンの縫い床。 (4)苗床。

蚕豆

マメ科の一年草または越年草。 原産地は西アジア, アフリカといわれ, 古くから世界各地で栽培される。 高さ約60センチメートル。 葉は羽状複葉。 春, 葉腋(ヨウエキ)に淡紫色で黒斑のある蝶形花をつける。 豆果は長さ約10センチメートルの狭長楕円形で, 種子を二~四個含む。 種子は塩ゆでにして食用とするほか, 甘納豆・煮豆・餡(アン)などとする。 豆果が空に向かってつくのでこの名があるという。 ノラマメ。 ﹝季﹞夏。

空豆

マメ科の一年草または越年草。 原産地は西アジア, アフリカといわれ, 古くから世界各地で栽培される。 高さ約60センチメートル。 葉は羽状複葉。 春, 葉腋(ヨウエキ)に淡紫色で黒斑のある蝶形花をつける。 豆果は長さ約10センチメートルの狭長楕円形で, 種子を二~四個含む。 種子は塩ゆでにして食用とするほか, 甘納豆・煮豆・餡(アン)などとする。 豆果が空に向かってつくのでこの名があるという。 ノラマメ。 ﹝季﹞夏。

のめのめ

(副) 恥ずかしく思うのが普通であるようなときに, その様子もなく平気なさま。 おめおめ。 「今さら~(と)帰られようか」「東京(トウケイ)へは悪事あれば~と帰る訳にもゆかざれば/鳥追阿松海上新話(彦作)」

のらくら

※一※ (副) (1)「のらりくらり{(1)}」に同じ。 「相変わらず~している」「~(と)遊び暮らす」 (2)「のらりくらり{(2)}」に同じ。 「いつ出来上がるのか聞いても~(と)はっきりしない」 ※二※ (名) なまけて遊んでいること。 また, そのようなさまや人。

熊野

(1)紀伊半島南部, 熊野灘沿岸の地域。 狭義には熊野川流域の熊野三山を中心とする地域。 (2)三重県南部, 熊野灘に面する市。 木材の集散地。 那智黒(ナチグロ)を特産。 (3)広島県南西部, 安芸(アキ)郡の町。 広島市と呉市との間に位置。 熊野筆を特産。

瞽

(1)目が見えないこと。 また, その人。 → もう(盲) (2)文字が読めないこと。 また, その人。 文盲(モンモウ)。 (3)物事の道理・価値などがわからないこと。 また, その人。 <i>~千人(センニン)目明(メア)き千人</i> 世の中には, 物のわかる人もあれば, わからない人もある。 目明き千人盲千人。 <i>~蛇(ヘビ)に怖(オ)じず</i> 無知な者は無知であるがゆえに, 物おじせず無鉄砲な振る舞いをするというたとえ。

盲

(1)目が見えないこと。 また, その人。 → もう(盲) (2)文字が読めないこと。 また, その人。 文盲(モンモウ)。 (3)物事の道理・価値などがわからないこと。 また, その人。 <i>~千人(センニン)目明(メア)き千人</i> 世の中には, 物のわかる人もあれば, わからない人もある。 目明き千人盲千人。 <i>~蛇(ヘビ)に怖(オ)じず</i> 無知な者は無知であるがゆえに, 物おじせず無鉄砲な振る舞いをするというたとえ。

鈍ら物

「鈍(ナマク)ら刀(ガタナ)」に同じ。

海燕

ウニ綱の棘皮動物。 体はやや平たい饅頭(マンジユウ)形で, 長径10センチメートル内外。 上面に五つの花弁状の紋がある。 褐色で, 一面に短い棘(トゲ)が生える。 本州中部以南の浅海の砂底にすむ。 饅頭貝。

蛸の枕

ウニ綱の棘皮動物。 体はやや平たい饅頭(マンジユウ)形で, 長径10センチメートル内外。 上面に五つの花弁状の紋がある。 褐色で, 一面に短い棘(トゲ)が生える。 本州中部以南の浅海の砂底にすむ。 饅頭貝。

のそのそ

(副) 動作がにぶく, ゆっくりしているさま。 「大きな犬が~(と)歩く」「山羊髯を気にしながら, ~弁じ出した/吾輩は猫である(漱石)」

めらめら

(副) 炎が物をなめるようにして燃え広がるさま。 「~(と)燃える」

鞍馬

(1)京都市左京区の地名。 鞍馬寺の門前町。 (2)「鞍馬山」の略。 (3)「鞍馬寺」の略。

めそめそ

(副) 弱々しく泣くさま。 気弱く, すぐ涙ぐむさま。 「~するな」「~(と)したやつは嫌いだ」

枕く

〔「まくら(枕)」を動詞化したもの〕 枕にする。 「音(コエ)知らむ人の膝の上わが~・かむ/万葉 810」

素面

すがお。 すめん。

面訴

会って直接訴えること。

免租

租税を免除すること。