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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

くちゃくちゃ

※一※ (副) (多く「と」を伴って) (1)口の中で食べ物などをかむときに出る音を表す語。 「~(と)ガムをかむ」 (2)紙や布などがしわだらけであるさま。 くしゃくしゃ。 「紙を~(と)丸める」 (3)雑然としたさま。 乱れたさま。 くしゃくしゃ。 「~(と)書きなぐる」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「シャツを~にする」 (2){※一※(3)}に同じ。 「~な字」

着着

物事が予定や順序どおりにはかどるさま。 一歩一歩。 「~(と)準備が進む」

白茶

灰汁(アク)につけないで, 蒸して焙(ホウ)じた上製の茶。 しらちゃ。

論客

論述に長じている人。 ろんかく。

笛

〔呉音〕 ふえ。 「簫(シヨウ)・~・琴(キン)・箜篌(クゴ), 孤雲の外(ホカ)に満ち満ちて/謡曲・羽衣」

着

※一※ (名) 行きつくこと。 到着。 ⇔ 発 「八時~」「東京~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)衣服を数えるのに用いる。 「夏服五~」 (2)競技で, 到着の順序を数えるのに用いる。 「一~でゴールイン」 (3)囲碁で, 石を打つ回数を数えるのに用いる。 「第一~をおろす」

ちゃんちゃん

(1)「ちゃんちゃんこ」に同じ。 (2)「唐子(カラコ){(2)}」に同じ。

ちゃんちゃん

(副) (1)物事をてきぱきと順序よくするさま。 きちんきちん。 「月々のものも~と送つて来たから好かつたが/三四郎(漱石)」 (2)刀で斬り合う音を表す語。 「~(と)斬り合う」

ぺちゃくちゃ

(副) 「べちゃくちゃ」に同じ。 「~とよくさえずる娘だ」

六尺

〔「力者(リヨクシヤ)」の変化という〕 (1)近世, 輿(コシ)や駕籠(カゴ)をかついだ人足。 駕籠舁(カゴカキ)。 「身ども駕の~が八人/滑稽本・膝栗毛 3」 (2)江戸城中において, 走り使い・水汲みなどをつとめた下男。 (3)町方の家で雑用に使われる者。 下男。 下僕。 「京にて乗物をかき, 或は, 庭にて働く男を, ~とはなど云ふならん/咄本・醒睡笑」

陸尺

〔「力者(リヨクシヤ)」の変化という〕 (1)近世, 輿(コシ)や駕籠(カゴ)をかついだ人足。 駕籠舁(カゴカキ)。 「身ども駕の~が八人/滑稽本・膝栗毛 3」 (2)江戸城中において, 走り使い・水汲みなどをつとめた下男。 (3)町方の家で雑用に使われる者。 下男。 下僕。 「京にて乗物をかき, 或は, 庭にて働く男を, ~とはなど云ふならん/咄本・醒睡笑」

茶杓

(1)抹茶をすくうさじ。 竹製のものが多く用いられるが, 象牙・金属製のもの, 塗り物・木地のものもある。 長さは畳目十二半を標準とする。 ちゃさじ。 さしゃく。 (2)「茶柄杓(チヤビシヤク)」に同じ。

ちろちろ

(副) (1)小さな炎がゆらめくさま。 「たき火が~(と)燃える」 (2)わずかな量の水が流れるさま。 ちょろちょろ。 「水を~と注ぐ」

着心

〔「じゃくしん」とも〕 執着心。 執念。 「人間に~の深かりし咎(トガ)/太平記 35」

著心

〔「じゃくしん」とも〕 執着心。 執念。 「人間に~の深かりし咎(トガ)/太平記 35」

着眼

(1)有望・有利あるいは重要なことと考えて注意してみること。 目をつけること。 着目。 「~のよい研究」「いいところに~する」 (2)目のつけどころ。 気の配り方。

着岸

船が岸や岸壁に着くこと。 「豪華な客船が~する」

着信

(1)電信など, 通信がつくこと。 また, その通信。 「夜間に~したニュース」 (2)到着したという知らせ。

悶着

〔古くは「もんぢゃく」〕 もめごと。 争い。 「~を起こす」「~のたね」「お秀はあわてて追すがりて, 引留(トド)めんとて~せり/当世書生気質(逍遥)」

狆くしゃ

〔狆がくしゃみをしたような顔の意〕 鼻が低く, くしゃくしゃとした感じの顔。 また, そのような顔の人。