Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

とさでん交通3000形電車

とさでん交通3000形電車(とさでんこうつう3000がたでんしゃ)は、とさでん交通で2018年に登場した路面電車車両である。「ハートラムII」の愛称がある。 アルナ車両製のリトルダンサーシリーズのタイプUaの3車体連接の超低床式電車であり、1端側から2端側にかけてA・C・B車で構成されている。車体は前面非貫通型・16

คำที่เกี่ยวข้อง

とさでん交通

画像提供依頼:本社外観、貸切車の画像提供をお願いします。(2017年1月) とさでん交通株式会社(とさでんこうつう、英: TOSADEN TRAFFIC CO., LTD.)は、高知県高知市に本社を置く軌道・バス事業者。高知県中部を中心としたエリアで路面電車・路線バス・高速バス・貸切バスを運営している。

大阪市交通局3000形電車

ト(運転台右側に前向き一方のクロスシートを配置)を採用した。セミクロスシートを採用したのは、弾性車輪を採用したために定員を減らすことによって車輪への負荷を軽減するためである。 台車・電装品は、台車は弾性車輪つきのウィングばね台車である住友金属工業FS-251を装着し、制御装置は三菱電機AB-54-

札幌市交通局3000形電車

式は6000形と同じ電機子チョッパ制御を採用する。6000形と同様に、乗降促進ブザー音を備えている。第1編成は6000形に近い音色のブザーであったが、第2編成以降は別の音色とされ、以後に増備された車両はすべてこのブザー音に準じている。なお、バリアフリー法に準じた個別ドアへの視覚障害者向けドアチャイムは最後まで設置されなかった。

横浜市交通局3000形電車

プレス加工)が廃された。先頭車前面の塗装は3000N形と異なり銀色仕上げで、正面ガラス下部を曲線とすることでソフトなイメージとした。前照灯はHID式に変更され、先頭車の貫通扉下部の「はまりん」プレートは彩色された。側面の帯色、車内旅客案内表示器(製造当初から駅名の下に駅番号を追加)の仕様は3000N形と同様である。

とさでん交通伊野線

- 朝倉駅前間、伊野駅前 - 伊野間は併用軌道、その他は専用軌道である。鏡川橋 - 伊野間は単線で、途中3箇所に電車が行き違いを行う交換設備がある(このうち八代信号所(八代行違い場所)は2021年から休止中)。 はりまや橋方面から伊野まで向かう在来型電車の先頭部には、菱形赤地板に「いの」、朝倉行きには同様の形状の紺地の板に「朝倉

とさでん交通後免線

後免線(ごめんせん)は、高知県南国市の後免町停留場と同県高知市のはりまや橋停留場を結ぶ、とさでん交通の軌道路線である。2014年9月30日までは土佐電気鉄道により運行されていたが、翌10月1日より同日付で設立された新会社とさでん交通による運行に移行した。 路線距離(営業キロ):10.9 km 軌間:1067

とさでん交通桟橋線

桟橋線(さんばしせん)は、高知県高知市の高知駅前停留場と桟橋通五丁目停留場を結ぶ、とさでん交通の軌道路線である。2014年9月30日までは土佐電気鉄道により運行されていたが、翌10月1日より同日付で設立された新会社とさでん交通による運行に移行した。 路線名は、はりまや橋を境に高知駅前方を「駅前線」と

マニラ・メトロレール3000形電車

タトラカー > マニラ・メトロレール3000形電車 3000形は、フィリピンの首都・マニラの通勤鉄道(ライトレール)であるマニラ・メトロレールMRT-3線で運行する電車。製造メーカーであるČKDタトラでの形式名はRT8D5M、もしくはRT8Mである。 1999年に開通したMRT-3線(Line

西鉄3000形電車

主電動機は出力175kWの全閉外扇式台車架装式かご形三相誘導電動機SEA-412で、2両編成の制御電動車モ3100の連結面側台車の中央寄りには7000形・7050形と同様に、主電動機を搭載していないため、2両編成は1基の制御器で3個の主電動機を制御する1C3Mとなっている。

広島電鉄3000形電車

形冷房装置CU77を各車体屋根上に1台ずつ設置した。同時に車内天井に設置されていたバス用エバポレータを撤去して、天井中央部にラインフロータイプの送風ダクトを設置した。 冷房用以外の低圧電源を供給していた電動発電機(MG)を撤去して、冷房用電源兼用の静止形インバータ(SIV)をC車に設置。

福岡市交通局3000系電車

して吊革・手すり・座席に抗菌・抗ウイルス素材を使用している。 ユニバーサルデザインへの対応として、両先頭車以外の優先席の一部に立ち座りしやすいシートが導入されている。これは座面が通常座席より60mm高く、座面間に仕切りとなる肘掛けを設けて、立ち座り

山梨交通7形電車

棒が設置されている。側面窓配置はd D 12 D d(d:乗務員扉、D:客用扉、数値は側窓の枚数)である。 また、本形式は1形とは異なり各客用扉直下の内蔵型ステップは省略されて客用扉下端部と車内床面高さが同一に揃えられ、その代わり併用軌道区間にて使用する車外設置の折り

名古屋市交通局3000形電車 (軌道)

が、ワンマン化改造に適さない車体構造もあり、1970年に全車が廃車された。 1970年に3003が名古屋市科学館で保存された。屋外展示だったが、4年に1度程度の塗装替えなど手入れが行き届いていたため、最良の展示状態を保っていた。 その後、同館の増築工事に伴い

三重交通サ2000形電車

昭和30年代近畿・三重のローカル私鉄をたずねて 丹波の煙 伊勢の径(下)』、エリエイ/プレス・アイゼンバーン、2000年(TR40と略記) 『関西の鉄道 No.40 2000 爽秋号 近畿日本鉄道特集 PartIX 名古屋・養老・特種狭軌線』、関西鉄道研究会、2000年 『鉄道ピクトリアル No.727 2003年1月臨時増刊号』、電気車研究会、2003年

三重交通ク600形電車

乗務員室は車掌台側まで含めて客室と区分する全室式で、座席はロングシート、通風器はガーランド式通風器を屋根上中央に等間隔に5基備える。前照灯は白熱電球を収めた筒型の灯具を屋根上に1基取り付け、尾灯は車掌台側に1灯、丸形のものを埋め込み式で設置している。 なお、連結相手の電動車が貫通路を持たないこ

三重交通モ4400形電車

三重交通モ4400形電車(みえこうつうモ4400がたでんしゃ)とは、三重交通が日本車輌製造に発注製造し、近畿日本鉄道を経由し、現在は三岐鉄道北勢線で200系として使用されている電車である。 三重交通が湯の山温泉への観光客輸送を目的とする三重線用として、1959年8月に名古屋の日本車輌製造本店でモ4

三重交通サ360形電車

のACA-Rへ交換、台車も新製のKD-219Eへ交換されるなど、構体を流用しただけでほとんど新造に等しい大改造が実施されており、塗装が特殊狭軌線新標準色に変更されたこともあって、かろうじて側面窓がバス窓のまま残されている以外は面目を完全に一新している。 サ120形は全て改造車であり、主にモニ220形の戦後製造グループ(モニ227

三重交通サ150形電車

- 166も1965年の近鉄合併時に158 - 162に整理・改番され、北勢線用と三重線用での番号区分は廃止された。 半鋼製車であり、しかも総数12両と近鉄特殊狭軌線系統の付随車では最大勢力であったことから、サ150形は他の客車が淘汰された後も長く使用された。特に北勢線在籍車については1977

三重交通モ5400形電車

駆動装置による最終減速比は7.12で、定格速度は41.0km/h、全負荷時牽引力2,660kgとなり、在来車と性能を揃えている。 在来車と制御車を混用することや、乗務員の取り扱いの共通化などの必要から、間接非自動式のいわゆるHL制御器を搭載する。