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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

どこまでもいこう

って2人は別々のクラスとなり、少しずつ疎遠になる。 アキラは同じクラスの野村俊(鈴木優也)と仲良くなるが、その後、俊は母親と心中する。一方、悪友とつるむようになった光一とは険悪な関係になってしまう。やがてアキラと光一は仲直りをするが、別々の人生を歩み始める。 花田アキラ - 鈴木雄作 氷川光一 -

คำที่เกี่ยวข้อง

出所

「でどころ{(1)}」に同じ。 「金の~」

出処

「でどころ{(1)}」に同じ。 「金の~」

出処

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

出所

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

如何でも

〔副詞「どう」に副助詞「でも」の付いたもの〕 (1)どうであっても。 どのようにでも。 「そんなことは~いい」「~するがいい」 (2)どうしても。 「~行かねばならない」「此月は~約束の期限なれど/大つごもり(一葉)」 (3)確かに。 やっぱり。 「是は~言文一途の事だと思立て/浮雲(四迷)」 <i>~こうでも</i> 「どうでも」を強めた言い方。 どうしても。 何としてでも。 「~帰らねばならない」

凸

(1)突き出ていること。 また, そのもの。 ⇔ 凹 (2)額(ヒタイ)。 また, 額が突き出ていること。

拘泥

気にしてとらわれること。 こだわること。 「ささいな事に~する」

小腕

(1)うでさき。 うで。 (2)小さい腕。 また, かよわい腕。 「まだ十五歳の~の矢先/浄瑠璃・会稽山」

もこもこ

(副) 厚みがあってふくらんでいるさま。 毛が多くて, ふくらみのあるさま。 「~した犬」

政所

「まんどころ(政所)」の撥音の無表記。 「~・家司(ケイシ)など/源氏(松風)」

小間取り

(1)勝負事などで二組に分ける時に, 一座の人を, 左方・右方・左方・右方と順に振り分けること。 「左右に~に方わかせ給へり/源氏(賢木)」 (2)子供の遊戯の一。 子捕ろ子捕ろ。

駒取り

(1)勝負事などで二組に分ける時に, 一座の人を, 左方・右方・左方・右方と順に振り分けること。 「左右に~に方わかせ給へり/源氏(賢木)」 (2)子供の遊戯の一。 子捕ろ子捕ろ。

駒鳥

スズメ目ツグミ科の鳥。 全長14センチメートルほど。 全体が赤褐色で, 腹は白い。 ヒンカラカラとさえずる声が馬のいななきに似ているのでこの名があるという。 夏鳥として各地に渡来し, 亜高山帯の森林の笹やぶなどで繁殖する。 冬は中国南部で過ごす。 鳴き声・姿からウグイス・オオルリとともに三名鳥とされる。 ﹝季﹞夏。

齣撮り

映画で, 一齣ずつ撮影すること。 アニメーション映画や微速度映画などの撮影に使われる方法。 一齣撮り。

凸凹

(1)平らでないこと。 物の表面に高低があること。 また, そのさま。 「~をならす」「道が~している」「~な頭」 (2)数量などのつりあいがとれていない・こと(さま)。 「仕事量の~を調整する」 〔「~する」などの場合, アクセントは 〕

何処

〔「いづこ」の転, 「どこ」の古い形〕 不定称の指示代名詞。 不定の場所を表す。 どこ。 「『ここや~』と問ひければ/土左」

何所

〔「いづこ」の転, 「どこ」の古い形〕 不定称の指示代名詞。 不定の場所を表す。 どこ。 「『ここや~』と問ひければ/土左」

居所

「いどころ(居所)」に同じ。

健児

(1)奈良・平安時代, 軍団の兵士役が廃された代わりに設けられ, 諸国の国府・兵庫などを警備した兵士。 郡司の子弟, 勲位者などから選ばれた。 平安中期以降, 軍事的な必要性も乏しくなり消滅した。 こんに。 (2)「健児童(コンデイワラワ)」に同じ。