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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

羽衣

(1)天人が着る, 天上を飛行する霊力のある衣。 鳥の羽で作るという薄い衣。 (2)鳥・虫などのはね。 (3)半翅目ハゴロモ科または近縁の科に属する昆虫の総称。 ウンカに近縁。 前ばねは三角形で静止する時は折りたたむ。 多く熱帯に産し, 生息環境に似た色や模様のものが多い。 植物に寄生し, 幼虫は白蝋状分泌物におおわれる。 日本にはベッコウハゴロモ・アオバハゴロモなどがいる。

羽衣

能の一。 三番目物。 漁師白竜は三保の松原の松に不思議な衣をみつけて持ち帰ろうとする。 そこへ天人が現れ自分の羽衣なので返してほしいと懇願されて衣を返す。 天人はその礼に舞を舞って昇天する。

ごろごろ

※一※ (副) (1)かなり重い大きなものがころがるさま。 また, その音を表す語。 「ドラム缶を~と転がす」 (2)大きなものがたくさんころがっているさま。 「大きな石が~している」 (3)雷鳴や, 重いものが動いて立てる音を表す語。 「遠くで~鳴り出した」 (4)猫がのどを鳴らす音を表す。 (5)たくさんあって, ありふれているさま。 「そんな話なら世間に~している」 (6)何もしないでだらけて時を過ごすさま。 「休みの日は一日中家で~している」 (7)異物や塊があって, 違和感があるさま。 「目が~する」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 かみなり。 ごろごろさま。

梯子

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

梯

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

語呂

(1)言葉の言い回し。 続き具合。 特に, 発音した時の音の続き具合。 調子。 語調。 「~のいい名前」「~が悪い」 (2)「語呂合わせ」の略。

語路

(1)言葉の言い回し。 続き具合。 特に, 発音した時の音の続き具合。 調子。 語調。 「~のいい名前」「~が悪い」 (2)「語呂合わせ」の略。

販路

品物を売りさばく方面。 商品のはけぐち。 「~を開拓する」

阪路

(1)さかみち。 (2)競馬で, 坂を利用した調教コース。

坂路

(1)さかみち。 (2)競馬で, 坂を利用した調教コース。

反語

(1)話し手が自分の考えを強く言うために, 主張と反対の内容を疑問の形で表現すること。 「彼がそんなことをするだろうか(=彼は絶対にしない)」などの類。 (2)実際とは反対のことを言って, 暗に本当の気持ちを表現した言い方。 遅れて来た人に, 「ずいぶんとお早いお着きですね」などの類。 アイロニー。 (3)反対の語句を用いて, 表現したい事物を言い表すこと。 「葦(アシ)」を「よし」, 「すり鉢」を「あたり鉢」などという類。 → 忌み詞 (4)江戸時代の語源説明法の一。 ある語が二語の反切によってできたとするもの。 また, そうしてできた語。 「あわうみ」より「おうみ」ができたとする類。 → かながえし(2)

午飯

ひるめし。

御飯

めし・食事の丁寧な言い方。 「~にする」「~をよそる」「~を食べる」

誤判

まちがった判断や審判。

花心

(1)花の持つ心。 花を咲かせようとする心。 「三千年(ミチトセ)に咲く~の, 折り知る春のかざしとかや/謡曲・西王母」 (2)はなやかな心。 浮き浮きした心。 「ひらく連中(イチザ)の~, 若やぐ春の一趣向/人情本・恵の花」 (3)風流心。 「庭風俗に知れる亭主の~/青簾」 (4)〔花の散りやすいところから〕 移りやすい心。 「~におはする宮なれば/源氏(宿木)」

汎神論

〔pantheism〕 すべてのものに神が宿っているとしたり, 一切万有の全体がすなわち神であるとしたり, 総じて神と世界との本質的同一性を主張する立場。 ウパニシャッドの思想・ストア哲学・スピノザの哲学など。 汎神教。 万有神論。

汎心論

〔panpsychism〕 自然のあらゆる存在には心があるとする説。 無数の個体がすべて精神的実体として, 明暗の差はあれそれぞれ宇宙を映す心であるとするライプニッツのモナド論などがその例。

語派

語族をなす諸言語を親族関係により下位分類したときの一群。 インド-ヨーロッパ語族のゲルマン語派・イタリック語派など。

詩心

(1)詩を作ろうとする気持ち。 (2)詩を作ったり味わったりする心や能力。

白米

はくまい。