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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

右寄り

(1)右に寄った方。 (2)思想が右翼的であること。 「~の立場をとる」

紙縒り

「こより(紙縒)」に同じ。

右より

はじめから。 もとより。 「~誠に討つべきと思へば/浮世草子・武道伝来記 7」

右撚り

時計の針の進む方向によりをかけること。 また, その糸や縄。 S 撚り。

見様

見る方法。 見方。 「~によっては貴重な資料だ」

読み

※一※ (名) (1)文字・文章などを読むこと。 「~, 書き, そろばん」 (2)漢字を読むこと。 漢字に国語の意味を当てて読むこと。 また, 読み仮名や訓点。 (3)物事の変化や成り行きをあらかじめ見通すこと。 先を読むちから。 「~が浅い」 (4)碁や将棋で, 今後の局面の変化やそれに応じた手順を考えること。 「~を誤る」「~筋」 (5)「読みガルタ」の略。 「晩からは六介が部屋へ行て, 二文四文の~打て/浄瑠璃・八百屋お七」 ※二※ (接尾) 助数詞。 機(ハタ)の筬(オサ)の数を表す。 筬の数四〇を一よみといい, よみの数が多いほどたて糸が多く, 織物は密になる。 <i>~が深・い</i> 物事をよく見極めていて, 先の先まで見通している。 <i>~と歌</i> 「歌と読み」に同じ。 読みガルタと歌ガルタ。 「其所は又~, 夫が死んで尼になり, 生涯男を持たぬといふはそりや上つ方でいふことだ/歌舞伎・勧善懲悪覗機関」

黄泉

死後, 霊魂が行くとされる所。 死者の国。 冥府。 冥土。 よみの国。 よみじ。 よもつ国。

御代

天皇・皇帝・王などの治世を敬っていう語。 ごよ。 「明治の~」

度度

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

寄り寄り

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

選り好み

自分の好きなものだけ選び取ること。 えりごのみ。 「おかずを~する」

理容

容姿を整えること。 特に, 頭髪の刈り込みや顔剃りなどによって容姿を整えること。 古くは「理髪」が用いられた。 「~業」

里謡

宮廷や都会の唄に対して, 地方で歌われる唄。 さとうた。 民謡。

俚謡

宮廷や都会の唄に対して, 地方で歌われる唄。 さとうた。 民謡。

利用

(1)物の機能・利点を生かして用いること。 また, 単に用いること。 「出張に新幹線を~する」「火力を~する」「臨時窓口をご~ください」「廃物~」 (2)自分の利益になるようにうまく使うこと。 手段・方便として用いること。 「機会を~する」「地位を~する」「縁故関係を~して出世する」

養鯉

コイの養殖。 「~業」

葉理

葉層の断面が示す縞目。 平行または斜交する。 構成物質の粒径・組成などから堆積環境を推定できる。 → 偽層

要理

大切な教理や理論。 「公教~」

身売り

(1)身の代金を受け取って, 約束の年季の間勤め奉公すること。 多く娼妓についていう。 (2)代金を受け取り権利・施設などを他人に譲ること。 「経営難で会社を~する」

度

助数詞。 回数を数えるのに用いる。 たび。 ど。 回。 「軍衆(イクサ)三~驚駭(トヨ)む/日本書紀(崇峻訓)」「とふ人もなき我がやどのむら時雨ふた~身~おどろかすかな/伊勢大輔集」 〔語源は, 「寄り」からとも, 「時」の意の名詞からとも〕