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รายละเอียดคำ

サキどり↑

サキドリスト 藤沢久美(ふじさわ・くみ)(実業家) 津田大介(つだ・だいすけ)(メディアジャーナリスト) 古田敦也(ふるた・あつや)(野球評論家)(2011年4月17日出演) その他、番組のテーマに応じて様々なゲスト(専門家・俳優・タレント)が登場する。 サキどり調査隊 春風亭昇々(落語家) 春風亭昇吉(落語家)

คำที่เกี่ยวข้อง

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

選り取り

選んで取ること。 よりどり。

翠

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」

瀬取り

親船の積み荷を小船に移し取ること。

どろり

(副) (多く「と」を伴って)物がとけて, あるいは液体に物がとけこんで, 濁って粘り気が強いさま。 「どぶ川には~とした汚水がよどんでいた」

手取り

(1)(多く「手捕り」と書く)素手で捕らえること。 生け捕りにすること。 「苦もなく之を~にしたが, 今度のも前と同じく雌であつた/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (2)糸を, 手で繰り取ること。 手繰り。 (3) 収入から税金・経費などを差し引いた, 実際に自分の手に入る金額。 (4)口のある湯沸かし。 やかん。 「石の如くにして焼けざるものの, ~の勢なるあり/沙石 7」

どかり

(副) (多く「と」を伴って)重いものが勢いよく落ちるさま。 どかっと。 「~と椅子(イス)にすわる」

見取り

(1)見渡して多くの中からいいものを選び取ること。 「より取り~」 (2)(「緑」とも書く)歌舞伎・浄瑠璃を, 通し狂言として上演せず, 一幕・一段ずつを適当に組み合わせて上演するやり方。 幕末以降はこのやり方が多い。 「~狂言」

どきり

(副) (多く「と」を伴って)「どきん」に同じ。 「心臓が~とした」「~とするような質問」

どしり

(副) (多く「と」を伴って) (1)重いものが落ちた音を表す語。 どしん。 「~と尻もちをつく」 (2)貫禄のあるさま。 どっしり。 「~と構える」

吃り

どもること。 どもる人。 → 吃音

どさり

(副) (多く「と」を伴って)重い物が落ちたり, 重い物を投げ出したりしたときの音やようすを表す語。 「棚から~と荷物が落ちてきた」「郵便物が~と置かれた」

巣取り

(1)鳥の巣からひなを取ること。 (2)〔近世語〕 賭博(トバク)の現場を押さえて捕らえること。

巣鳥

巣にこもっている鳥。 巣に出入りする鳥。 ﹝季﹞春。

利導

有利な方に導くこと。

州鳥

(1)州にいる鳥。 「射水(イミズ)川湊の~朝なぎに潟にあさりし/万葉 3993」 (2)カワセミの異名。

木取り

切り倒した木から用材を得るために切る位置などを決めること。 また, それによって採伐すること。

気取り

(1)もったいぶった様子。 「~のない人」 (2)そのものになったつもりで, それらしく振る舞うこと。 現代語では多く, 接尾語的に用いる。 「英雄~」「夫婦~」「助六の~でいなせえす/洒落本・伊賀越増補合羽之竜」 (3)気持ち。 気性。 心構え。 心遣い。 「立居振舞髪容(カミカタチ), 第一~を大切とし/洒落本・里のをだ巻評」 (4)工夫。 趣向。 「おぬしが染めといふ~と見えた/咄本・聞上手」 (5)様子。 感じ。 「まだどうか夢のさめぬやうなお~ぢや/黄表紙・見徳一炊夢」

野鳥

野生の鳥。 やちょう。