Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

一臂人

一臂人(いっぴじん)は中国に伝わる伝説上の人種である。古代中国では西方に位置する国に棲んでいたとされる。 古代中国の地理書『山海経』の海外西経によると、一臂国は三身国の北、奇肱国の南にあり、一臂人は人間の姿をしているが、手足目鼻などはひとつであり人間を半分にしたようなものだという。

คำที่เกี่ยวข้อง

一臂

〔片腕のひじの意から〕 少しの助力。 わずかばかりの援助。 「~の労をとる」「~の味方となるべき人物/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 <i>~の力を仮(カ)す</i> 援助する。 助力する。

長臂人

を併記している。 『鏡花縁』 長臂国が旅の途中に舞台として登場する。長臂人は長い長い手で魚を捕るのが巧いとされ、文章中でも魚を捕っている風景が描写されている。 『牛若弁慶島渡』 源義経の島渡りの物語を題材とした古浄瑠璃。「手ながしま」という島の住民として登場。8尺(約2.4メートル)の手をもつ。

臂

「たこむら(手腓)」に同じ。 「~に虻掻きつきつ, その虻をあきつはや食ひ/日本書紀(雄略)」

臂

(1)上腕と前腕とをつなぐ関節。 また, その折り曲げたときの外側の部分。 「~をつく」 (2){(1)}の形に曲がって突き出ているもの。 (3)「肘鉄砲」に同じ。 <i>~を食(ク)わ・せる</i> 「肘鉄砲(ヒジデツポウ)を食わせる」に同じ。 <i>~を張・る</i> 威張って振る舞う。 肘張る。 「党を建て~・る者, 洛中に充満して/太平記 12」 <i>~を曲・げる</i> 〔論語(述而)〕 肘を曲げて枕とする。 また, 清貧を楽しむ。 → 曲肱の楽しみ

半臂

束帯着用の際, 袍(ホウ)と下襲(シタガサネ)との間に着る, 袖無しの胴衣。 裾に襴(ラン)をつけ, 腰を小紐で結び忘れ緒(オ)を垂らす。

猿臂

猿のように長いひじ。 <i>~を伸(ノ)ば・す</i> 腕を長くのばす。

短臂

(1)短いひじ。 (2)腕前のおとること。

臂泰雄

臂 泰雄(ひじ やすお、1952年(昭和27年)12月11日 - )は、日本の政治家。群馬県伊勢崎市長(1期)。元群馬県議会議員(3期)、元伊勢崎市議会議員(2期)。 群馬県伊勢崎市生まれ。伊勢崎市立北小学校、伊勢崎市立北中学校(現:伊勢崎市立第三中学校)、群馬県立前橋高等学校、筑波大学第一学群自然学類卒業。

臂美恵

臂 美恵(ひじ みえ、1954年 - )は、日本の漫画家。社団法人日本漫画家協会参与。 広島県府中市生まれ。1976年京都精華大学美術学科マンガクラス卒業。1978年『マンガ・トリ』で第7回日本漫画家協会新人賞受賞。1979年佛教大学文学部仏教学科卒業。日本で唯一の仏教漫画家と言われている。 マンガ・トリ(こぐま社刊)

八面六臂

『八面六臂』(はちめんろっぴ)は、2021年10月27日に発売されたSKY-HIの5枚目のオリジナルアルバム。 オリジナルアルバムとしては2018年12月に発表された『JAPRISON』以来およそ2年10ヶ月ぶりとなる作品。収録曲には既発の配信楽曲に加え、自身が開催したオーディション、THE

一人

※一※ (名) (1)一個の人。 いちにん。 「~の男が進み出る」 (2)その人しかいないこと。 相手や仲間がいないこと。 「~で遊ぶ」「~旅」「~息子」 (3)独身であること。 ひとりみ。 「まだ~です」 (4)(多く「ひとりで」の形で)他人の手を借りずにいること。 他人の助けがないこと。 「~で生きてゆく」「~で学ぶ」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)ただ単に。 「~日本国内の問題にとどまらない」 (2)ひとりだけで。 「幸せを~夢みる」「~涙にくれる」「~悩む」 (3)ひとりでに。 自然に。 「~博奕はとどまるべし/仮名草子・浮世物語」 <i>~口((ヒトリグチ))は食えぬが二人口は食える</i> ⇒ 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(「ふたり(二人)」の句項目) <i>~として</i> (下に打ち消しの語を伴って)だれも。 ひとりも。 「~帰る者はいなかった」 <i>~ならず</i> ひとりだけでなく何人も。 「間違えた人が~いた」 <i>~を慎(ツツシ)む</i> ⇒ 君子(クンシ)は独りを慎む(「君子」の句項目)

一人

〔天下にただ一人の人の意〕 天子。 上一人(カミイチジン)。 「~の心をなやます/海道記」

一人

(1)ひとりの人。 ひとり。 (2)右大臣の異名。 <i>~虚(キヨ)を伝うれば万人実(ジツ)を伝う</i> ⇒ 一犬(イツケン)虚に吠ゆれば万犬実を伝う(「一犬」の句項目)

慧可断臂図

中国の禅宗二祖慧可が、初祖達磨に弟子入りするため、自らの左腕を切断して決意を示した、という伝説を描く。 伝説によれば、達磨はインドから中国を訪れ、梁の武帝に面会した後、嵩山少林寺で「面壁九年」と呼ばれる座禅修行に入った。そこに慧可(当時の名は神光)が訪れ弟子入りを願ったが、達磨は耳を貸さなかった。何度訪ねても変わらず、ある冬の雪の日、

一人前

「いちにんまえ(一人前)」に同じ。

一人前

(1)ひとり分の分量。 ひとり分。 「寿司~」 (2)(ア)成人と同じ資格・能力があること。 「若いうちから~に働く」(イ)所属する社会で, 正規の構成員であると認められること。 (3)技芸などがその道の人間として通用するほどになっていること。 「~のコックになる」 〔(2)(3)には「~なことを言う」のように, 形容動詞としての用法もある〕

一個人

社会・団体などの成員である立場を離れた, 人間一人。 一私人。 いちこじん。 「議員としてではなく~の立場で発言する」

一私人

⇒ いっしじん(一私人)

一私人

公的な立場を離れた個人。 一個人。 いちしじん。