Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

京急2000形電車

1956年(昭和31年)登場の600形(2代) 「新600形」: 1994年(平成6年)登場の600形(3代) 「700形」: 1967年(昭和42年)登場の700形(2代) 「800形」: 1978年(昭和53年)登場の800形(2代) 「1000形」: 1959年(昭和34年)登場の1000形(初代) 「新1000形」:

คำที่เกี่ยวข้อง

京成2000形電車

00形更新車をモデルとした全金属製車体(車体長16.5m×車体幅2.7m)に更新された。側面二段雨樋の間に埋め込み式のベンチレーター(通風器)を採用したため屋上のすっきりしたスタイルが特徴である。二段雨樋の採用はこの時期の大榮車輌の車体製造技術がまだ拙く、屋根カーブ処理の未熟さを隠すためであったとさ

小田急2000形電車

形」 日本鉄道車両機械技術協会「ROLLINGSTOCK&MACHINERY」2017年4月号研究と開発「2000形PS・MS刃形スイッチ動作不良防止について」22-25P 日本車輌製造:小田急電鉄2000形 東急車輛製造:小田急電鉄2000形(インターネットアーカイブ)

京急2100形電車

ウォルト・ディズニー・カンパニーのアニメーション映画『ファインディング・ニモ』とのタイアップ企画として、「ファインディング・ニモラッピング電車」を運行。ラッピングはDVD・ビデオソフト発売のPRで、1号車から8号車へ向かい『ファインディング・ニモ』の物語として読める仕掛けとなっていた。また、3・5号車ではPR映像も放送した。

京急1500形電車

形」は1959年(昭和34年)登場の1000形(初代)、「新1000形」は2002年(平成14年)登場の1000形(2代)、「800形」は1978年(昭和53年)登場の800形(2代)、「600形」は1994年(平成6年)登場の600形(3代)を指すものとする。 老朽化した1000形

京急500形電車

正面にも同じ高さで回されたため、400形などとは前面の印象が若干異なっていた。 デハ500形の台車を東急車輛製TS-806(側受支持コイルばね、鋼板溶接軸箱式)に交換。 最初に改造されたデハ507・508はMCB-R台車のまま出場し、後にTS-806に交換。 ドア数増加による使用空気量増に対応し、サハ550形偶数車に空気圧縮機を設置。

京急300形電車

に1986年(昭和61年)までに廃車された。末期には先に廃車となったデハ470グループから台車を転用し、旧デハ400形時代の面影は完全に失われていた。 なお、余剰となった三井造船製車体は10両分全てスクラップ扱いで西武建設が購入、うち6両分を同社所沢車両工場で再生のうえ、新車扱いで弘前電気鉄道(現

京急クト1形電車

根に列車無線アンテナを搭載、2000年(平成12年)にこの屋根部に壁を設け、有蓋室となった。 荷台側面には背の低いあおり戸を設け、荷台中央に電動式ホイストクレーンを設置、品川寄り荷台にドイツ・フォーゲル社製脱線復旧機材を収めたコンテナを積載していた。 運転台と有蓋室は黄色、窓下に赤帯が巻かれ、荷台あおり戸と台枠は灰色。

京急デト30形電車

形廃車発生品の三菱電機MB-115AFR(定格出力93.3kW)に交換。 1968年(昭和43年)、ATS搭載、前照灯を従来の白熱灯からシールドビームへ交換。軸受のローラベアリング化。 1973年(昭和48年)、列車無線搭載。アンテナ搭載のため、浦賀寄り運転台屋根形状を一部変更。パンタグラフ付近屋根形状変更。

京成2100形・210形・2000形電車

室内は、デコラは貼らず壁面はベージュ、天井面は白に塗装、網棚より上は天井同様に白に塗装された。座席の袖仕切は3200形同様にU字タイプのパイプ式になった。送風機は、三菱電機製の首振扇風機を設置し、背面に通気孔を設けたほか、車端部に円形の通気孔を設けた。 足回りも、ほぼ完全新製となった。駆動装置・台車・主電動機の組み合わ

阪急2000系電車

パンタグラフは菱形のPG-18A1を採用した。離線による回生失効を防止するため、1両あたり2基装備していた。 制御器は、抵抗制御を行う電動カム軸式制御器に分巻界磁制御器を付加し、中速域以上では分巻界磁電流の自動制御のみで主回路を切り替えずに力行・惰行・回生ブレーキを連続的に行う方式を採用した。2000系と2300系では電気機

東急2000系電車

抜取り、バラの2253・2203を組込んで9022Fへ。最初に出場。 二番目に入場した2001Fは先頭車のみ改造を施工。前述の2402とバラの2353、後述の2303を組み込んで9021Fへ。最後に出場。 改造済の2003Fも2号車の搭載機器が異なることから再度入場、2303を抜取り

西鉄2000形電車

00形(偶数)の順に編成し、モ2000形(偶数)-モ2000形(奇数)の2両1組単位で1C8M制御を行う。 主電動機は700形と共通の三菱電機MB-3189-A直流直巻整流子式電動機を電動車の各台車に2基ずつ装架し、駆動装置も同様にWN駆動方式であるが、歯数比については高速性能を重視し、83:18から81:20へ変更されている。

営団2000形電車

前照灯は白熱球から1965年頃からシールドビーム(外枠利用)に、1986年頃の橙色1色化と中間1500系化に前後してシールドビーム2灯(外枠交換)に。 登場時は簡易方向幕が運転席側(2093号からは灯具を蛍光灯化)に装着されていたが、前面方向幕を助士席側へ移設し大形のものに交換。 客用

京急1000形電車 (2代)

三菱電機製のスクロール式空気圧縮機(MBU1600-Y形) 6次車は1073編成の8連1本が製造された。2007年(平成19年)3月に落成し、同年3月31日から営業運転に就いた。 凡例 VVVF:主制御器(1C4M2群) SIV:補助電源装置(静止形インバータ) CP:空気圧縮機 BT:蓄電池 備考

京急600形電車 (3代)

rpm)。これに伴い、起動加速度がそれまでの3.5km/h/sから3.3km/h/sに変更。 制御装置は東洋製ATR-H4180-RG-656Aまたは三菱製MAP-184-15V61、逆導通GTOサイリスタ素子によるVVVFインバータ制御で1C4M方式を採用。 集電装置をシングルアーム形(東洋製PT-7117-A)に変更し、Tp車に2台搭載とした。

京急1000形電車 (初代)

がステンレス製から軽合金製となった。1973年は12両編成運転開始に備えた設備増強に注力したこと、1975年(昭和50年)は前年7月の久里浜地区水害で損傷した車両の復旧工事を優先させたため新製がなかった。増備の過程で、広告枠の増設、先頭部の雨樋形状の変更など、細部の変更が行われた。

京急800形電車 (2代)

ら1991年(平成3年)にかけて施工された。連結器胴受けを復心装置入りに変更、山側のジャンパ栓3本と海側の108芯ジャンパ栓を撤去、連結器本体をNCB-II密着自動連結器からCSD-90に交換した。3両編成では1000形などと同様自動連解装置を設置したが、6両編成では省略され、108芯ジャンパ栓も残

京急700形電車 (2代)

70形偶数車が外され、編成から外されたサハ770形は久里浜工場に留置されたが、車両が痛むため、後に金沢検車区に移動している。1975年5月に727・733編成も3両化され、1975年6月にはずされたサハ770形6両が2両ずつ1000形1013(770 - 798組込)・1021(752 - 760組込)・1009(762

京急デト11・12形電車

当形式の登場により、電動貨車のデト30形2両(デト31・32)とト70形1両(ト71)が廃車された。限流値を引き下げたため、起動加速度は1000形より低い2.7km/h/sとなっている。 重量物運搬のため魚腹式台枠を採用。前面非貫通折妻三枚窓構成の運転台、6人分の座席、窓2枚、手