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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

元杲

勧学院(藤原氏の大学別曹または諸大寺院が建てた学校)に学んだ後、醍醐寺の元方に師事して出家、また一定(いちじょう)・明珍(みょうちん)らに学んだ。淳祐・寛空に灌頂を受け、安和元年(968年)内供奉十禅師・東宮護持僧となった。天元4年(981年)権律師、天元6年(983年

คำที่เกี่ยวข้อง

杲宝

受けた。東寺勧学会学頭・法印・大僧正を歴任する一方、真言教学の研究に専念し、高野山の宥快とともに真言教学の中興の祖と称される。 『杲宝記』 『大日経疏演奥鈔』 『三十卷教王経文次第』 『理趣釈秘要鈔』 『開心抄』 『金剛頂宗綱概』 『大日経教主本地加持分別』 『宝冊鈔』 『徳一未決答釈』 表示 編集

邢杲

流民10万戸あまりを率いて、北海郡で起兵し、漢王を自称し、天統の元号を立てた。その反乱軍は山東の人々に「𦧟楡賊」(とうゆぞく、「𦧟」は「舌」+「沓」の字)と呼ばれた。河北の人々が楡の葉を食べるのを好むことからつけられた呼称であった。邢杲は東の光州を攻略して、海に到達すると、引き返した。同年(永

顔杲卿

安禄山の命令で井陘口を守る李欽湊を偽りの命令で召して、酒を飲ませた上で、袁履謙や参軍の馮虔・郡豪の翟万徳と協力して殺した。また、李欽湊の将の潘惟慎ら党類を殲滅する。続いて馮虔・翟万徳と藁城尉の崔安石を派遣し、范陽で兵の徴集にあたっていた安禄山の腹心の高邈を捕らえ、さらに帰還してきた何千年をも捕虜とし

大慧宗杲

宣州寧国県の出身。16歳で出家し、洞山道微(とうざんどうび)、泐潭文準(ろくたんぶんじゅん)に参禅し、東京(トンキン)にある天寧寺で兜率従悦(とそつじゅうえつ)(黄竜派)に学んだあと、圜悟克勤(えんごこくごん)のもとで悟りを開き嗣法した。紹興7年(1137年)に臨安の径山能仁禅院(五山の

笠間杲雄

ペルシア アラビア トルコ遍歴』 岩波書店、1935年 『回教徒』 岩波新書、1939年 『青刷飛脚』 六興商会出版部、1941年 『大東亜の回教徒』(太平洋協会編「太平洋図書館」) 六興商会出版部、1943年 『〈戦前戦中〉外交官の見た回教世界』 書肆心水、2018年 共著 『波斯より土耳古まで』

王杲 (建州女真)

らが官吏を派遣し、王杲と盟歃した。この頃、ハダ国主・萬 (王台) が諸部を制圧し、強勢を誇っていたため、開原兵備副使・王之弼は萬に檄文を出し、王杲を誨諭させた。これに対し、王杲は賈汝翼の圧迫的態度を訴えた。 同年旧暦10月21日、業務上の失態を理由に賈汝翼が罷免された

元元

(1)おおもと。 根本。 (2)たみ。 衆生。 人民。 「数千年来~茲に殖す, 乃ち名けて日本の人といふ歟/真善美日本人(雪嶺)」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

元統 (元)

他政権の元統 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「元統元年五月,汴梁陽武縣河溢害稼。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「六月,京畿大霖雨,水平地丈餘。涇河溢,關中水災。黃河大溢,河南水災。泉州霖雨,溪水暴漲,漂民居數百家。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「七月,潮州大水。」

元

(1)〔数〕(ア)方程式の未知数の個数。 (イ) 〔element〕 集合の要素。 (2)中国の貨幣単位の一。 一元は一〇角。

元

〔「もと(本)」と同源〕 以前。 昔。 副詞的, または連体詞的にも用いる。 「~からの付き合い」「~へ戻る」「二人は~同じ職場にいた」「~検事」 <i>~の鞘(サヤ)に収ま・る</i> いったん仲たがいしたものが, 再びもとの間柄に戻る。 <i>~の木阿弥(モクアミ)</i> 一時よい状態になったものが, また前の状態にもどること。 「欲ばりすぎて, ~になる」 〔一説に, 戦国大名の筒井順昭が病死したとき, その子順慶が幼かったので, 死をかくして順昭に声の似た盲人木阿弥を替え玉として病床に置いた。 順慶が成長したのち, 順昭の死を公にし, 木阿弥はまたもとの生活にもどったという故事からという〕

元

※一※ (名) (1)(多く「元」と書く)物事が生ずるはじめの物や所。 ことのおこり。 はじめ。 「~へさかのぼって考え直す」「火の~」「出版~」 (2)物事の根本をなすところ。 根幹。 基礎。 土台。 ⇔ 末。 《本》「~が枯れる」「農は国の~」「資料を~にして議論する」 〔基礎の意では「基」とも書く〕 (3)(「因」とも書く)原因。 理由。 「失敗は成功の~」「けんかの~はささいなことだった」「間違いの~」 (4)(「素」とも書く)原料。 材料。 《元》「大豆を~にして作る」「~を仕込む」 (5) もとで。 もとね。 元金。 原価。 《元》「~を取る」「~を割る」「~がかかる」 (6)草木の株または幹。 (7)和歌の上の句。 ⇔ 末 「歌どもの~をおほせられて, 『これが末いかに』と問はせ給ふに/枕草子23」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)草木の株の数を数えるのに用いる。 ほん。 《本》「菊一~を植える」 (2)鷹狩りに使う鷹の数を数えるのに用いる。 羽(ワ)。 「鷹一~」 <i>~が切・れる</i> 売り値が仕入れ価格より安くなる。 もとが割れる。 <i>~が取・れる</i> (1)商売で, 元手が回収できる。 (2)転じて, はらった努力に応じた報いを手に入れることができる。 <i>~はと言えば</i> ある出来事の原因やきっかけを考えると。 「~, 君のせいだ」 <i>~も子もな・い</i> 〔「元」は元金, 「子」は利息の意〕 利益ばかりか元手まで失う。 何もかもすっかりなくす。 <i>~を正(タダ)・す</i> 物事の原因や起こりを調べてはっきりさせる。 「~・せば自分が悪い」

元

中国の王朝(1271-1368)。 フビライ(世祖)が建国。 都は大都(北京)。 1279年, 南宋を滅ぼし, 中国本土を中心にモンゴル・チベットを領有, 高麗を服属させ, モンゴル至上主義の原則に立つ専制官僚支配を行う。 紅巾(コウキン)の乱を契機に, 漢族の朱元璋(シユゲンシヨウ)(明の太祖)により滅亡。

至元 (元世祖)

1294年。モンゴル語史料ではČi-önと転写されている。 プロジェクト 紀年法 元年8月16日:改元の詔を下す。 8年:国号を大元と改める。 31年11月27日:成宗の即位により翌年から元貞と踰年改元の詔を下す。 ^ 漢文・モンゴル文対訳「達魯花赤竹君之碑」, p. 120. 渡部洋, 松川節, 小野浩, 古松崇志

至元 (元順帝)

至元(しげん)は、中国・元の順帝(恵宗)トゴン・テムルの治世で用いられた元号。1335年 - 1340年。後世、世祖クビライ時代の至元と区別して後至元(こうしげん)と呼ぶことがある。 プロジェクト 紀年法 元年11月23日:改元 7年正月朔:至正と改元。 その他の至元

素元

でも単元でもなく、R のある元 a と b に対して p が ab を割り切るときにはいつでも、p が a を割り切るか p が b を割り切る。同じことだが、元 p が素元であることと p によって生成される単項イデアル (p) が 0 でない素イデアルであることは同値である。 素元に対する関心は算術の基本定理から来る。これはすべての

元 (ストリートファイター)

めのモーションと同様、相手の上に乗り踏みつける。 刹那遷(セツナセン) 『ウルIV』のオメガエディションで使用。攻撃をキャンセルして即座に流派を切り返る。 喪流 百連勾(ヒャクレンコウ) 突きや掌底を高速で繰り出す技。弱攻撃連打からつながるほど発生が早いが、攻撃を喰らった相手は大きくのけぞるため、ヒット数は少ない。

元象

元象(げんしょう)は、南北朝時代の東魏において、孝静帝の治世に使用された元号。538年正月 - 539年11月。 プロジェクト 紀年法 元号一覧 (中国)

版元

版元(はんもと)とは、図書など印刷物の出版元・発行元のこと。近現代の出版業界の業界用語においては「出版社」のことを指す場合が多い。 「元」は網元の「元」と同じ用法と言える。同様に「版元」とは印刷物を製作するために不可欠な「版」を持っている事業主のことを指す。これは必ずしも書籍の出版者のみを示すもので