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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

顔杲卿

安禄山の命令で井陘口を守る李欽湊を偽りの命令で召して、酒を飲ませた上で、袁履謙や参軍の馮虔・郡豪の翟万徳と協力して殺した。また、李欽湊の将の潘惟慎ら党類を殲滅する。続いて馮虔・翟万徳と藁城尉の崔安石を派遣し、范陽で兵の徴集にあたっていた安禄山の腹心の高邈を捕らえ、さらに帰還してきた何千年をも捕虜とし

คำที่เกี่ยวข้อง

顔真卿

顔 真卿(がん しんけい、景龍3年〈709年〉 - 貞元元年8月3日〈785年8月23日〉)は、唐代の政治家・書家。字は清臣。本貫は琅邪郡臨沂県。中国史でも屈指の忠臣とされ、また唐代随一の学者・芸術家としても知られる。 顔氏は、琅邪郡臨沂県を本貫とする名家であり、六朝時代以来、多くの学者を輩出した

杲宝

受けた。東寺勧学会学頭・法印・大僧正を歴任する一方、真言教学の研究に専念し、高野山の宥快とともに真言教学の中興の祖と称される。 『杲宝記』 『大日経疏演奥鈔』 『三十卷教王経文次第』 『理趣釈秘要鈔』 『開心抄』 『金剛頂宗綱概』 『大日経教主本地加持分別』 『宝冊鈔』 『徳一未決答釈』 表示 編集

元杲

勧学院(藤原氏の大学別曹または諸大寺院が建てた学校)に学んだ後、醍醐寺の元方に師事して出家、また一定(いちじょう)・明珍(みょうちん)らに学んだ。淳祐・寛空に灌頂を受け、安和元年(968年)内供奉十禅師・東宮護持僧となった。天元4年(981年)権律師、天元6年(983年

邢杲

流民10万戸あまりを率いて、北海郡で起兵し、漢王を自称し、天統の元号を立てた。その反乱軍は山東の人々に「𦧟楡賊」(とうゆぞく、「𦧟」は「舌」+「沓」の字)と呼ばれた。河北の人々が楡の葉を食べるのを好むことからつけられた呼称であった。邢杲は東の光州を攻略して、海に到達すると、引き返した。同年(永

卿

〔「まうちぎみ」の転〕 「まえつきみ(公卿)」に同じ。

卿

※一※ (名) (1)「きょう(卿)」に同じ。 (2)(ア)中国周代, 天子・諸侯の臣下の身分で, その最上位。 → 卿大夫士 (イ)政治の要職にある大臣。 長官。 公卿(コウケイ)・六卿(リクケイ)など。 ※二※ (代) 二人称。 改まった文章などで軽い敬意をこめて用いる語。 (1)君主が臣下に対して用いる。 (2)男性が同輩以下に対して用いる。

卿

※一※ (名) (1)律令制で, 八省の長官。 また, 明治の太政官制の各省の長官。 (2)大納言(ダイナゴン)・中納言・参議以上の官, 三位(サンミ)以上の位の人。 けい。 大臣を公というのに対していう。 (3)(代名詞的に用いて)相手の貴人を敬っていう。 あなたさま。 ※二※ (接尾) 人名に付いて, イギリスなどでの爵位をもつ人に対する敬称として用いられる。 「ウインストン~」

大慧宗杲

宣州寧国県の出身。16歳で出家し、洞山道微(とうざんどうび)、泐潭文準(ろくたんぶんじゅん)に参禅し、東京(トンキン)にある天寧寺で兜率従悦(とそつじゅうえつ)(黄竜派)に学んだあと、圜悟克勤(えんごこくごん)のもとで悟りを開き嗣法した。紹興7年(1137年)に臨安の径山能仁禅院(五山の

笠間杲雄

ペルシア アラビア トルコ遍歴』 岩波書店、1935年 『回教徒』 岩波新書、1939年 『青刷飛脚』 六興商会出版部、1941年 『大東亜の回教徒』(太平洋協会編「太平洋図書館」) 六興商会出版部、1943年 『〈戦前戦中〉外交官の見た回教世界』 書肆心水、2018年 共著 『波斯より土耳古まで』

顔

(1)頭部の前面。 目・鼻・口などがある部分。 「~を洗う」「~を見合わせる」 (2)({(1)}によって表される)人。 「見なれない~」 (3)顔かたち。 顔だち。 「美しい~」 (4)心の動きが表れた, 顔の様子。 (ア)表情。 「喜ぶ~が見たい」「~を曇らせる」「何くわぬ~」(イ)態度。 「大きな~をするな」 (5)その人のもつ評判・信用など。 (ア)知名度。 「~の売れた役者」(イ)影響力・勢力(がある人)。 「このあたりではちょいとした~だ」(ウ)面目。 名誉。 「~にかかわる」「合わせる~がない」「私の~が丸つぶれだ」 (6)その背後にあるものの代表となる人や事柄。 「業界の~」「受付は会社の~だ」 (7)物事のある一面。 「大都会の知られざる~」 → がお(顔) <i>~が売・れる</i> 世間に広く知られる。 有名になる。 顔ききになる。 「テレビで~・れている」 <i>~が利(キ)・く</i> 信用や権力があって, 相手に便宜をはかってもらうことができる。 <i>~が揃(ソロ)・う</i> 出席するはずの人がみんな出てくる。 「~・ったところで会議を始めよう」 <i>~が立・つ</i> 面目が立つ。 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 名誉を傷つけられる。 面目が潰れる。 <i>~が広・い</i> 交際範囲が広くて多方面に知人が多い。 <i>~から火が出る</i> 大変恥ずかしくて, 上気して顔が真っ赤になる。 「~出るほど恥ずかしい」 <i>~に書いてあ・る</i> 言わなくても, 表情から読みとれる。 <i>~に出る</i> 感情・気持ちや体調などが, 表情に現れる。 <i>~に泥(ドロ)を塗(ヌ)・る</i> 恥をかかせる。 面目を失わせる。 顔を汚(ヨゴ)す。 「よくもおれの~・ったな」 <i>~に紅葉(モミジ)を散ら・す</i> (女性などが)恥ずかしさのために顔を赤くする。 <i>~を合わ・せる</i> (1)会う。 「毎日~・せている」 (2)(試合などで)対戦する。 (3)(「顔を合わせられない」の形で)面目なくて会えない。 顔が合わせられない。 <i>~を売・る</i> 広く世間に知られるようにする。 「毎月の例会で~・っておく」 <i>~を貸・す</i> 頼まれて人に会ったり人前に出たりすることのぞんざいな言い方。 「ちょっと~・してくれ」 <i>~を拵(コシラ)・える</i> 化粧をする。 顔を作る。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> (主要な人物がみな)集まる。 「各界の新鋭が~・える」 <i>~を出・す</i> (1)隠れていたものが現れ出る。 「お日さまが~・す」 (2)会合などに出席する。 (3)人の家を訪ねる。 <i>~を立・てる</i> その人の面目を失わせないようにする。 「ここは先輩の~・てて我慢してくれ」 <i>~を作・る</i> (1)化粧をする。 (2)無理に表情を作る。 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 顔出しをして, 知り合いとしてのつながりが切れないようにする。 「~・ぐために出席する」 <i>~を潰(ツブ)・す</i> その人の面目を失わせる。 <i>~を直・す</i> くずれた化粧を整える。 <i>~を振・る</i> 不承知の意を示すために首を横に振る。 <i>~を見・せる</i> 「顔を出す」に同じ。 <i>~を汚(ヨゴ)・す</i> 「顔に泥(ドロ)を塗(ヌ)る」に同じ。

顔

名詞や動詞の連用形などに付いて, そのような表情, またはそのような様子であることを表す。 「得意~」「わけ知り~」「泣き~」「笑い~」

顔

〔「かおばせ」の転〕 (1)顔つき。 顔のさま。 「花の~」 (2)名誉。 体面。 「我何の~有てか亡朝の臣として不義の逆臣に順(シタガ)はんや/太平記 14」

三卿

江戸時代, 徳川家の親族である田安・一橋・清水の三家の称。 尾張・紀伊・水戸の御三家に次ぐ家格で, 宗家に嗣子(シシ)のないとき, 養嗣子となる資格を有する。 八代将軍吉宗のときに始まる。

月卿

〔天子を日に, 臣下を月にたとえた語〕 公卿(クギヨウ)の異名。 月客。

公卿

⇒ くぎょう(公卿)(1)

公卿

〔「前つ君」の意〕 天皇の御前に仕える身分の高い人を敬っていう語。 もうちぎみ。 まちぎみ。 「~い渡らすも御木(ミケ)のさ小橋/日本書紀(景行)」

公卿

「まえつきみ」の転。 「さべき~達, とり続き参る/栄花(初花)」

公卿

(1)〔中国の三公九卿から〕 「公」と「卿(ケイ)」の総称。 公は太政大臣, 左・右大臣, 卿は大・中納言, 三位以上の朝官および参議。 上達部(カンダチメ)。 月卿。 卿相。 くげ。 こうけい。 〔「大臣公卿」という場合は, 「卿」に同じ〕 (2)(「供饗」「公饗」とも書く)公卿に供する膳(ゼン)。 漆塗りでなく, 白木であった。 木具(キグ)。

公卿

〔「まうちぎみ」の転〕 「まえつきみ(公卿)」に同じ。