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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

嗜眠

[しみん]
半ば眠ったような状態。 強い刺激を与えないと覚醒し反応しない。

คำที่เกี่ยวข้อง

嗜眠性脳炎

嗜眠性脳炎(しみんせいのうえん)は流行性脳炎の1つ。1917年にコンスタンチン・フォン・エコノモ(英語版)によって報告されたことから、エコノモ脳炎ともいう。 発熱、喉の痛み、頭痛、無気力、複視、身体的精神的反応の遅延、睡眠の昼夜逆転、緊張病などの症状によって特徴づけられる。後遺症として慢性的にパーキンソン症候群を示すことが多い。

嗜虐

残虐なことを好むこと。

嗜癖

(1)あることを特に好きこのんでするくせ。 (2)〔医〕 アルコール・薬物などの刺激を絶えず求める病的傾向。 摂取の中止により禁断症状を生じるようになった状態。

嗜み

〔動詞「たしなむ(嗜)」の連用形から〕 (1)好み。 趣味。 「上品な~」 (2)平常の心がけ。 用意。 「女の~」 (3)つつしみ。 節制。 「~がない」 (4)物事に対する心得。 特に, 芸事・武道などの心得。 「茶道の~がある」

嗜む

(1)芸事などを習って身につける。 「お茶を~・む」 (2)好んで親しむ。 好んで熱心にする。 「酒は~・む程度」「この道を~・む人は…詠み捨つること侍るべからず/毎月抄」 (3)自分のおこないに気をつける。 つつしむ。 「我が身を~・む」「飾厲は~・ましめと云そ/蒙求抄」 (4)ふだんから心がけておく。 用意しておく。 「自然鬚を剃らうと思うて, 某(ソレガシ)は剃刀を~・うだ/狂言記・六人僧」 (5)きちんとした身なりをする。 「俄に~・む衣紋付/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

嗜好

たしなみ, 好むこと。 趣味。 特に, 飲食物についての好み。 「~がかたよっている」

嗜む

「たしなむ(嗜)」に同じ。 「某(ソレガシ)は兎角(トカク)遊戯を~・まず/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

嗜欲

思うさま飲んだり, 見たり, 聞いたりしたいという心。

眠る、眠る、眠る

「眠る、眠る、眠る」(ねむる、ねむる、ねむる)は、1990年9月1日にリリースされた河合奈保子の34枚目のシングルである。発売元は日本コロムビア。 表題曲「眠る、眠る、眠る」はテレビ朝日系「トゥナイト」のエンディング・テーマとして使用された。 カップリングの「霧情」も、テレビ東京系「月曜・女のサス

無嗜み

〔「ふたしなみ」とも〕 日頃の用意や心掛けの足りない・こと(さま)。 「頼うだ人のやうに~な人はござない/狂言・止動方角」

嗜好品

栄養のためでなく, 味わうことを目的にとる飲食物。 酒・茶・コーヒー・タバコなど。

不嗜み

〔「ふたしなみ」とも〕 日頃の用意や心掛けの足りない・こと(さま)。 「頼うだ人のやうに~な人はござない/狂言・止動方角」

性的嗜好

症群」という言葉を用い、「フェティシズム」の用語はカテゴリから消えた。 パラフィリア症群 露出症 窃視症 小児性愛症 強制的性サディズム症 窃触症 同意しない者を対象とする他のパラフィリア症 単独で行う、または同意する者を対象とするパラフィリア症 パラフィリア症群、特定不能 この「パラフィリア症群」は以下の内容で特徴づけられる。

肥満嗜好

痩せた人が多くなった。そんな"痩身至上"の中にあって、太った異性に魅力を感じることが特別なこととされるようになった。 しかし、行き過ぎた痩身至上主義からの拒食症や、過度なダイエットで死亡する事例も出てきた反動から、「サイズ・ゼロ」とも言われる極端に痩せ

矮人嗜好

矮人嗜好(わいじんしこう、Microphilia)とは、相対的に自分より小さな人間に対する性的嗜好である。ここで言う「小さな」は「背の低い」あるいは「ミニチュアサイズ」の両方の意味を含む。必ずしも巨大嗜好(Macrophilia)の対義語ではない。 対象が小人ないし何らかの要因により縮小された人間(

行動嗜癖

行動嗜癖(こうどうしへき、Behavioral addiction)、プロセス嗜癖(process addiction)、過程嗜癖(かていしへき))とは、 嗜癖の一形態であり、当人の身体的、精神的、社会的、金銭的な幸福に対してネガティブな結果を招くにもかかわらず、報酬刺激をもたらす非薬物関連行動へ

眠り

(1)眠ること。 睡眠。 ねぶり。 「~が浅い」 (2)活動を休んでいること。 「火山が長い~からさめて活動を始める」 (3)死去・死亡のたとえ。 「永い~につく」

冬眠

動物が生活活動を中止した状態で冬を過ごすこと。 ハリネズミ・リス・ヤマネなど小型の哺乳類にみられるが, 広義には昆虫・カエル・ヘビなど陸生の変温動物の越冬も含む。 多くの種は冬眠中に定期的にめざめて, 排泄・摂食を行う。 クマ・スカンクの冬ごもりは体温の降下も小さく, 睡眠状態に近い。 → 夏眠

休眠

(1)動植物が一定の期間, 生活機能を不活発にしたり, 発育を停止したりすること。 植物では種子・胞子・冬芽などにみられ, 動物では冬眠・夏眠などがこれにあたる。 (2)物事が活動をやめている状態。