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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

始終

[しじゅう]
※一※ (名)
(1)始めと終わり。 また, 始めから終わりまでの事柄。 すべて。
「一部~を物語る」
(2)事の経緯。 事情。
「事の~を気取られては/当世書生気質(逍遥)」
(3)行く末。 将来。
「~よかるべしともおぼえず/平家2」
(4)事の終わり。 結末。
「~の勝こそ肝要にて候へ/太平記 16」
※二※ (副)
(1)始めから終わりまで。 たえず。 いつも。
「~本を読んでいる」「~黙然としてゐる/社会百面相(魯庵)」
(2)終わりには。 結局。
「~かなふべしともおぼえず/平治(下)」

คำที่เกี่ยวข้อง

終始

※一※ (名) 始めから終わりまで, ある動作や態度を変えずに続けること。 「あいまいな答弁に~する」 ※二※ (副) 始めから終わりまで。 その間中ずっと。 「~なごやかなうちに会談は終わった」

始対象と終対象

的に一意である。具体的には、I1 と I2 が2つの異なる始対象であれば、それらの間に唯一の同型が存在する。さらに、I が始対象であれば、I に同型な任意の対象はまた始対象である。同様のことは終対象に対しても正しい。 完備圏に対しては始対象の存在定理が存在する。具体的には、(局所的に小さい完備圏

最終列車で始まる恋

『最終列車で始まる恋』(さいしゅうれっしゃではじまるこい)は、名古屋テレビ放送(メ〜テレ)で2023年から放送される日本のテレビドラマシリーズ。 2012年開局50周年記念作品として開始以来10年間名古屋鉄道(名鉄)の協力の下名古屋行き最終列車シリーズを放送してきたが、2022年に開局60周年を迎

終着駅は始発駅 (随筆)

『終着駅は始発駅』(しゅうちゃくえきはしはつえき)は、紀行作家、エッセイストである宮脇俊三の随筆集である。1982年に新潮社から刊行された。 宮脇俊三の随筆集1作目である。宮脇の紀行を中心としつつも、宮脇の私論や、駅に24時間滞在した記録なども収録されている。また、付録として「私が選んだ鉄道旅行の本100冊」が収録されている。

始筆

新年に初めて毛筆で字を書くこと。 書き初め。 ﹝季﹞新年。

原始

(1)おおもと。 はじめ。 元始。 「基督教の~に遡りて/海潮音(敏)」 (2)自然のままで, 未発達・未開発の状態。 「~のままの生活」

更始

あらため始めること。 「学制も亦~せずんばあらず/新聞雑誌 21」

年始

(1)年の初め。 年頭。 ⇔ 年末 (2)年の初めを祝うこと。 また, 年頭の挨拶(アイサツ)。 年賀。 ﹝季﹞新年。 「~に行く」

元始

物事のはじめ。 おこり。 また, 年のはじめ。 「其の~を思ふに, 已に彼の社に在り/盛衰記 45」

始点

〔数〕 有向線分またはベクトル AB における点 A のこと。 → 終点

始動

(1)動き始めること。 動かし始めること。 「計画を~させる」 (2)休止の状態にある機械などを動かし始めること。 起動。 「エンジンを~する」

始期

(1)物事のはじまる時期。 (2)法律行為の効力が発生し, あるいは債務の履行を請求できるようになる期限。 ⇔ 終期

無始

(1)〔仏〕 ある時点から始まったのではなく, 永遠の過去から存在すること。 (2)転じて, 遠い昔。 大昔。 「~よりこのかた生死に流転するは/宇治拾遺 6」

始原

物事のはじめ。 原始。

始業

仕事や授業を始めること。 ⇔ 終業 「午前九時に~する」「~式」

始祖

(1)ある物事を始めた人。 元祖。 「一刀流の~」 (2)禅宗で達磨(ダルマ)大師をいう称。

開始

物事を始めること。 また, 始まること。 ⇔ 終了 「試合を~する」

創始

新しい事業・方式などを始めること。 物事のおこり。 はじめ。 「一派を~する」

始平

始平(しへい)は、柔然の君主である佗汗可汗郁久閭伏図の治世で使用された元号。 506年 - 508年。 プロジェクト 紀年法 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 元号一覧 (中国)