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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

開始

[かいし]
物事を始めること。 また, 始まること。
⇔ 終了
「試合を~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

開始コドン

開始コドン(かいしコドン)とは、mRNA上でタンパク質の合成開始を指定するコドンのこと。 真核生物の核ゲノムの遺伝子に由来するmRNAではほぼ AUG(メチオニン)が使われる。合成する蛋白質に対応するコドンフレームのうち、mRNAの5'末端から最初に現れる AUG が開始コドン

ラジカル開始剤

(Cl•) が発生する。これはアルカンのハロゲン化で利用される。 アゾ化合物 (R-N=N-R) は、熱または光により2個の炭素ラジカルと窒素分子に分解する。例えば、アゾビスイソブチロニトリル (AIBN) はシアノイソプロピルラジカルへと(下式)、ABCN はシアノシクロヘキシルラジカルへと分解し、ラジカル反応を開始させる。

重合開始剤

重合開始剤(じゅうごうかいしざい)とは、高分子を合成する重合反応を開始させるために加えられる化合物。単に 開始剤 とも。重合反応の種類によって適切な開始剤が使い分けられる。 熱または光、酸化-還元によりラジカルを発生させる化合物が用いられる。ペルオキシドやアゾ化合物、トリエチルボランなど。 アニオン重合の場合は

状況開始っ!

『状況開始っ!』(じょうきょうかいしっ!)は、2005年12月16日工画堂スタジオのきつねさんちーむの初作品として発売された軍事学園AVGゲーム。本作の発売前にファンディスク「鎚浦予科練入学願書 状況開始っ! 〜Prelude Book & Disc〜」が発売されている。また、富士見書房『月刊ドラ

転写開始前複合体

因子から構成されていることが多い。一方、古細菌はTFIIA、TFIIF、TFIIHを欠く。真核生物よりも単純、あるいは先祖型の転写開始機構を持つと考えられる。 2007年、ロジャー・コーンバーグはTATAボックスのプロモーターと協調する次のような転写開始因子複合体の作用機構を提唱した。

始筆

新年に初めて毛筆で字を書くこと。 書き初め。 ﹝季﹞新年。

原始

(1)おおもと。 はじめ。 元始。 「基督教の~に遡りて/海潮音(敏)」 (2)自然のままで, 未発達・未開発の状態。 「~のままの生活」

更始

あらため始めること。 「学制も亦~せずんばあらず/新聞雑誌 21」

年始

(1)年の初め。 年頭。 ⇔ 年末 (2)年の初めを祝うこと。 また, 年頭の挨拶(アイサツ)。 年賀。 ﹝季﹞新年。 「~に行く」

終始

※一※ (名) 始めから終わりまで, ある動作や態度を変えずに続けること。 「あいまいな答弁に~する」 ※二※ (副) 始めから終わりまで。 その間中ずっと。 「~なごやかなうちに会談は終わった」

元始

物事のはじめ。 おこり。 また, 年のはじめ。 「其の~を思ふに, 已に彼の社に在り/盛衰記 45」

始点

〔数〕 有向線分またはベクトル AB における点 A のこと。 → 終点

始動

(1)動き始めること。 動かし始めること。 「計画を~させる」 (2)休止の状態にある機械などを動かし始めること。 起動。 「エンジンを~する」

始期

(1)物事のはじまる時期。 (2)法律行為の効力が発生し, あるいは債務の履行を請求できるようになる期限。 ⇔ 終期

始終

※一※ (名) (1)始めと終わり。 また, 始めから終わりまでの事柄。 すべて。 「一部~を物語る」 (2)事の経緯。 事情。 「事の~を気取られては/当世書生気質(逍遥)」 (3)行く末。 将来。 「~よかるべしともおぼえず/平家2」 (4)事の終わり。 結末。 「~の勝こそ肝要にて候へ/太平記 16」 ※二※ (副) (1)始めから終わりまで。 たえず。 いつも。 「~本を読んでいる」「~黙然としてゐる/社会百面相(魯庵)」 (2)終わりには。 結局。 「~かなふべしともおぼえず/平治(下)」

無始

(1)〔仏〕 ある時点から始まったのではなく, 永遠の過去から存在すること。 (2)転じて, 遠い昔。 大昔。 「~よりこのかた生死に流転するは/宇治拾遺 6」

始原

物事のはじめ。 原始。

始業

仕事や授業を始めること。 ⇔ 終業 「午前九時に~する」「~式」

始祖

(1)ある物事を始めた人。 元祖。 「一刀流の~」 (2)禅宗で達磨(ダルマ)大師をいう称。