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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

尚早

[しょうそう]
それをするには時期が早すぎること。 まだその時期でないこと。
「時期~」

คำที่เกี่ยวข้อง

早坂尚人

順天堂大学進学後、2015年夏季ユニバーシアードに出場し、ゆかと団体総合で優勝、あん馬で2位、個人総合で4位となった。 2015年の体操世界選手権では、長谷川智将の負傷欠場により補欠からの繰上げ出場し団体での金メダル獲得に貢献した。 2013年全日本体操競技選手権大会 - 床2位 2014年全日本体操競技選手権大会

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

早早

人を促してせきたてるのにいう語。 早く早く。 「南の廂(ヒサシ)に出で居給へるを~とて乗せ給ふ/宇津保(楼上・上)」

早早

(副) (1)普通よりも早い時期に物事を行うさま。 たいへん早くに。 「~(と)引き上げる」 (2)急いで物事を行うさま。 さっそく。 「それこそやすい事, 明日は~遣し申すべき/浮世草子・五人女 4」

早早

※一※ (名) (多く他の語句の下に付いて)ある状態になってまだ間がないこと。 すぐ。 直後。 「入社~」「開始~」 ※二※ (副) (多く「早々に」の形で)急いで。 はやばやと。 「仕事を~に切り上げる」「~に退散する」

尚

※一※ (副) (1)以前の状態が引き続いているさまを表す。 (ア)相変わらず。 いぜんとして。 「今も~美しい」「今~語り継がれている」(イ)引き続いて。 もとのとおり。 「~いっそうのお引き立てを」「~しばし試みよ/源氏(桐壺)」 (2)以前の状態や他の同類のものと比べて程度が進んでいるさまを表す。 (ア)ますます。 よりいっそう。 「手術して~悪くなった」「そのほうが~都合がいい」(イ)(好ましくないと思う気持ちを強調して)さらに。 もっと。 「うそをつくほうが~悪い」「げに畜類にも~おとれり/沙石(八・古活字本)」 (3)それにさらに付け加える余地があるさまを表す。 まだ。 「試験まで~一〇日ある」「憎んでも~余りある」 (4)前の語を受けて強調する意を表す。 …でさえも。 でも。 「昼~暗い杉並木」 (5)(漢文訓読に由来する語法で, 下に, 「如し」を伴う)あたかも。 ちょうど。 「過ぎたるは~及ばざるが如し」「上古~かくのごとし, 況や末代においてをや/平家 10」 (6)(当然のこととして)なんといっても。 やはり。 たしかに。 「世の中に~いと心憂きものは人ににくまれんとこそあるべけれ/枕草子267」 ※二※ (接続) ある事柄を述べたあとにほかのことを言い添えるときに用いる語。 さらに申しますと。 付け加えていれば。 《尚》「取りあえず御報告まで。 ~詳細は追ってお知らせします」 <i>~あらじ</i> このままで済ますわけにいかない。 ただでは済まされない。 「~じごとと見るにつけても怨めしさまさり給ふ/源氏(総角)」 <i>~しも</i> 「なお(猶)」を強めていう語。 副詞的に用いられる。 なおさらに。 いっそう。 「~, 虎(=虎御前)はうちふして, 消え入るやうに見えしかば/曾我 6」 <i>~のこと</i> なおさら。 いっそう。 ますます。 「それなら~君が行くべきだ」

早

「わせ」に同じ。 他の語の上に付いて複合語を作り, 早く熟する意を表す。 「~米(ゴメ)」「~田(ダ)」

早

〔形容詞「早い」の語幹から〕 ※一※ (名) (1)はやいこと。 多く他の名詞と複合して用いられる。 「~足」「足~」「~死に」 (2)「早打ち」「早追い」の略。 「赤穂への~あいにくと降りどほし/柳多留 9」「~ガ来タ/ヘボン」 ※二※ (副) (1)予想より早く物事が進行するさま。 もう。 すでに。 早くも。 「~日も傾く」「~三年過ぎた」 (2)はやく。 すぐに。 さっさと。 「~おはしまして, 夜ふけぬさきに帰らせおはしませ/源氏(夕顔)」 (3)実は。 本当は。 もともと。 「変化のものにてはなかりけり。 ~人にてぞ有りける/平家 6」

尚順

尚 順(しょう じゅん、1873年(明治6年)5月2日 - 1945年(昭和20年)6月16日)は、最後の琉球国王・尚泰王の四男。男爵で貴族院議員。琉球新報、沖縄銀行(日本の華族界における十五銀行(別名、華族銀行)に相当する銀行で、現在の沖縄銀行とは無関係)の創立者。 尚順

和尚

〔「か」は漢音〕 (1)天台宗・華厳宗などで, 戒を授ける師の僧。 また, 高徳の僧。 (2)僧位の称。 〔真言宗・真宗・法相宗・律宗では「わじょう」, 禅宗・浄土宗では「おしょう」〕

尚氏

琉球の王家。 一五世紀初頭, 第一尚氏尚巴志が本島を統一。 一六世紀初頭, 第二尚氏尚真が琉球諸島を統一。 のち, 中国皇帝の冊封(サクホウ)を受け, 1609年には島津氏に服属, 日清両属のまま明治に至った。

好尚

(1)このみ。 嗜好(シコウ)。 (2)はやり。 流行。 「時代の~」

高尚

知性や品性の程度が高いこと。 気高くて, 立派なこと。 また, そのさま。 ⇔ 低俗 「~な趣味」 ﹛派生﹜~さ(名)

尚古

古い時代の文化・社会・制度などを尊ぶこと。

尚武

武道・軍事などを大切なものと考えること。 「~の精神」「~の気風」

和尚

律宗・法相宗・真言宗で, 授戒の師となる僧。 また, 修行をつんだ高僧。 〔禅宗・浄土宗では「おしょう」, 華厳宗・天台宗では「かしょう」〕

尚書

〔古くは「じょうじょ」とも〕 (1)「書経」の別名。 (2)弁官(ベンカン)の唐名。

和尚

〔梵 upādhyāya の俗語形の音訳〕 (1)戒を授ける師となる僧。 また, 高徳の僧。 師僧。 和上。 〔華厳宗・天台宗では「かしょう」, 律宗・法相宗・真言宗では「わじょう」と読む〕 (2)寺の住職。 また, 一般に僧侶。 「山寺の~さん」 (3)(武芸や茶道など)その道で優れた人。 一芸に秀でた人。 〔「和」の音は, 「ワ」は呉音, 「カ」は漢音, 「オ」は唐音〕

呂尚

⇒ りょしょう(呂尚)