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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

檀

[だん]
姓氏の一。

檀

[まゆみ]
(1)ニシキギ科の落葉小高木。 山野に生え, 庭木ともする。 葉は対生。 雌雄異株。 初夏, 淡緑色の花が集散花序につく。 果実は秋に熟し, 裂開して赤い種子を露出する。 材は弓を作るのに用いた。 ヤマニシキギ。
〔「檀の実」は ﹝季﹞秋〕
(2){(1)}の丸木で作った弓。
(3)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は黄。 秋に多く用いる。

คำที่เกี่ยวข้อง

檀那

日本では、後に特定の寺院に属してその経営を助ける「布施をする人(梵語: dānapati、ダーナパティ、漢訳: 陀那鉢底)」をも意味するようになって「檀越(だんおつ、だんえつ)」とも称された。中世以降に有力神社に御師職が置かれて祈祷などを通した布教活動が盛んになると、寺院に限らず神社においても祈祷など

栴檀

(1)センダン科の落葉高木。 暖地に自生, また庭木・街路樹とする。 枝先付近に大形の羽状複葉を互生。 初夏, 紫青色の小花を円錐状につけ, 晩秋, 黄色い楕円形の実がなる。 材は建築・器具材とする。 古名オウチ(楝)。 〔「栴檀の花」は ﹝季﹞夏, 「栴檀の実」は ﹝季﹞秋〕 (2)ビャクダンの別名。 (3)「栴檀の板」の略。 <i>~は双葉(フタバ)より芳(カンバ)し</i> 〔栴檀{(2)} は発芽したばかりの二葉の頃から早くも香気を放つ意〕 俊才は子供のときからすぐれていることのたとえ。

檀家

〔「だんけ」とも〕 ある寺の信徒となり, 布施などの経済的援助を持続して行い, 葬式・法事などを行なってもらう家。 また, その家の人。 檀方。

檀家

⇒ だんか(檀家)

阿檀

タコノキ科の常緑低木。 沖縄・台湾原産。 気根は地中に入って支柱状になる。 雌雄異株。 雌株に花後パイナップル状の果実をつける。 葉は裂いてパナマ帽や籠(カゴ)を編み, 気根は細工物にする。

檀越

「だんおつ(檀越)」に同じ。

檀越

「だんおつ(檀越)」に同じ。

檀越

〔梵dāna-pati 与える人の意〕 〔仏〕 寺院や僧に金品を贈与する信者。 施主。 檀家。 檀那(ダンナ)。 だんおち。 だんえつ。 だんのつ。

檀越

「だんおつ(檀越)」の連声。

黒檀

(1)カキノキ科の常緑大高木。 インド原産。 葉は長楕円形で, 革質。 雌雄異花を同株につける。 花は白色でカキの花に似る。 心材は黒色で堅く, 光沢があり, 唐木の一種として家具・装飾材・細工物などにする。 烏木(ウボク)。 烏文木(ウブンボク)。 (2)材が{(1)}に似た熱帯産のカキノキ属の樹木の通称。

紫檀

マメ科の常緑小高木。 唐木の一。 インド南部原産。 高さ約10メートル。 葉は羽状複葉。 花は黄色の蝶形花。 辺材は白色, 心材は暗紫紅色で, 質硬く, 木目が美しいので, 床柱や家具に用いる。 熱帯各地に産する類似の材をも紫檀材と呼ぶことがある。 朱檀(シユダン)。 ローズウッド。

檀紙

檀紙(だんし)とは、楮を原料として作られた縮緬状のしわを有する高級和紙のこと。 厚手で美しい白色が特徴であり、主として包装・文書・表具などに用いられる。 古くは主に弓を作る材料であったニシキギ科の落葉亜喬木であるマユミ(檀/真弓)の若い枝の樹皮繊維を原料として作られたためにこの名がある。また、陸奥国

檀嘯

2007年乙級(蕭山明仕棋院) 2008年(河北金環鋼構)5-14 2009年乙級(北京聶道場)6-1 2010年(安徽寧国市政)13-9 2011年(安徽寧国市政)13-9 2012年(安徽寧国市政)8-14 2013年乙級(寧国市政)5-2 2014年(湖北洪湖三民)13-9(主将最多勝) 2015年(武漢三民)12-10

檀韶

檀 韶(たん しょう、366年 - 421年)は、東晋から南朝宋にかけての軍人。字は令孫。本貫は高平郡金郷県。 代々京口に居住した。はじめ兗州従事として召され、西曹主簿や輔国司馬をつとめた。元興2年(403年)、桓玄が帝を称すると、檀韶は弟の檀祗や檀道済らとともに劉裕の起兵に従って桓玄を討った。元興

檀林

檀林(だんりん)は、仏教寺院における僧侶の養成機関、仏教宗派の学問所。談所、談処、法談所、談義所、学寮、学林、禅林、などとも称された。 檀林は、栴檀林の略で、僧侶の集りを栴檀の林に例え、仏教における学問所のこと。宗派の立場を超えた仏教学の研究が行われ、その中で学派も分かれていった。檀林は、学制発布

檀君

13世紀頃に成立した『三国遺事』は、『魏書』と『朝鮮古記』から引用したとあるが、現存する『魏書』に檀君に関する記述はない。また『朝鮮古記』は現在伝わっていない。『三国遺事』は、檀君王倹は1500年にわたって朝鮮を支配し、箕子朝鮮に朝鮮を譲ったあと、1908歳の余生を終え、阿斯達の山神になったと伝えている。 『桓檀古記

檀州

『遼史』地理志四「檀州,武威軍,下,刺史。本燕漁陽郡地,漢為白檀縣。」「統縣二:密雲縣。本漢白檀縣,後漢以居斤奚。元魏置密雲郡,領白檀、要陽、密雲三縣。高齊廢郡及二縣,來屬。戶五千。行唐縣。本定州行唐縣。太祖掠定州,破行唐,盡驅其民,北至檀州,擇曠土居之,凡置十寨,仍名行唐縣。隸彰湣宮。戶三千。」s:zh:遼史/卷40

檀ふみ

檀 ふみ(だん ふみ、1954年6月5日 - )は、日本の女優・司会者・エッセイスト。 東京都練馬区出身。身長168cm(1975年3月)、170㎝(2024年2月)。血液型A型。 父は作家の檀一雄。兄はエッセイストの檀太郎、父方の叔父に東映代表取締役社長・会長を務めた高岩淡がいる。