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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

檀嘯

2007年乙級(蕭山明仕棋院) 2008年(河北金環鋼構)5-14 2009年乙級(北京聶道場)6-1 2010年(安徽寧国市政)13-9 2011年(安徽寧国市政)13-9 2012年(安徽寧国市政)8-14 2013年乙級(寧国市政)5-2 2014年(湖北洪湖三民)13-9(主将最多勝) 2015年(武漢三民)12-10

คำที่เกี่ยวข้อง

檀

姓氏の一。

檀

(1)ニシキギ科の落葉小高木。 山野に生え, 庭木ともする。 葉は対生。 雌雄異株。 初夏, 淡緑色の花が集散花序につく。 果実は秋に熟し, 裂開して赤い種子を露出する。 材は弓を作るのに用いた。 ヤマニシキギ。 〔「檀の実」は ﹝季﹞秋〕 (2){(1)}の丸木で作った弓。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は黄。 秋に多く用いる。

虎嘯

(1)虎(トラ)がほえること。 (2)英雄が世に出て活躍すること。

海嘯

〔港に突然に災害をもたらす波の意〕 (1)「地震津波」に同じ。 (2)地震津波・風津波・山津波などの総称。

海嘯

(1)〔楊慎「古今諺」〕 満潮の際に潮流の前面が垂直の壁となり, 砕けながら川の上流へさかのぼる現象。 河口がらっぱ状に開いた川口, 例えば中国の銭塘江, イギリスのセバーン川, ブラジルのアマゾン川などに見られる。 暴漲湍(ボウチヨウタン)。 潮(シオ)津波。 ボア。 → 感潮河川 (2)地震津波のこと。 〔昭和初期まで用いられた語〕

嘯く

(1)平然として言う。 「運が悪かった, と~・く犯人」 (2)大きなことを言う。 ほらを吹く。 「世界一になってみせると~・く」 (3)口をつぼめて強く息を吐く。 また, 口笛を吹く。 うそむく。 「木(コ)の根とり~・き登り/万葉 1753」 (4)詩歌を口ずさむ。 「集りて~・くめれど/浜松中納言 1」 (5)動物がほえる。 「虎は千里の足早く風に~・く身も軽く/浄瑠璃・反魂香」 〔(3)が原義〕

嘯く

「うそぶく」に同じ。 [名義抄]

嘯台

昔から文化人が酒を飲んで詩を吟ずる勝地であり、宋の陸游は栄州の官吏を担任した時に、よくこの台に登って詩を吟ずって、所感を述べたことがある。そのために「嘯台で飲酒して雲の上に歩く如く、仙人の洞窟へ梅を探している所に、頭巾が雨に濡れた」の詩を残した。

空嘯く

〔「そらうそふく」とも〕 (1)相手を小馬鹿にしたような態度をとる。 「~・きて貫一は笑へり/金色夜叉(紅葉)」 (2)何気ないふうをする。 そらとぼける。 「胸中自ら成算あるものの如く装うて, 悠然と~・いた/あくび(潤一郎)」 〔「そらうそをふく」と「うそぶく」の混交した語か〕

空嘯く

何気ないふうをする。 そらうそぶく。 「天津風身にしむばかり思ふとも~・く人をいかが頼まむ/新撰六帖 1」

檀那

日本では、後に特定の寺院に属してその経営を助ける「布施をする人(梵語: dānapati、ダーナパティ、漢訳: 陀那鉢底)」をも意味するようになって「檀越(だんおつ、だんえつ)」とも称された。中世以降に有力神社に御師職が置かれて祈祷などを通した布教活動が盛んになると、寺院に限らず神社においても祈祷など

栴檀

(1)センダン科の落葉高木。 暖地に自生, また庭木・街路樹とする。 枝先付近に大形の羽状複葉を互生。 初夏, 紫青色の小花を円錐状につけ, 晩秋, 黄色い楕円形の実がなる。 材は建築・器具材とする。 古名オウチ(楝)。 〔「栴檀の花」は ﹝季﹞夏, 「栴檀の実」は ﹝季﹞秋〕 (2)ビャクダンの別名。 (3)「栴檀の板」の略。 <i>~は双葉(フタバ)より芳(カンバ)し</i> 〔栴檀{(2)} は発芽したばかりの二葉の頃から早くも香気を放つ意〕 俊才は子供のときからすぐれていることのたとえ。

檀家

〔「だんけ」とも〕 ある寺の信徒となり, 布施などの経済的援助を持続して行い, 葬式・法事などを行なってもらう家。 また, その家の人。 檀方。

檀家

⇒ だんか(檀家)

阿檀

タコノキ科の常緑低木。 沖縄・台湾原産。 気根は地中に入って支柱状になる。 雌雄異株。 雌株に花後パイナップル状の果実をつける。 葉は裂いてパナマ帽や籠(カゴ)を編み, 気根は細工物にする。

檀越

「だんおつ(檀越)」に同じ。

檀越

「だんおつ(檀越)」に同じ。

檀越

〔梵dāna-pati 与える人の意〕 〔仏〕 寺院や僧に金品を贈与する信者。 施主。 檀家。 檀那(ダンナ)。 だんおち。 だんえつ。 だんのつ。

檀越

「だんおつ(檀越)」の連声。