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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

檀山流

出足早刀、大腰早刀、背負早刀、乗身、隅返 水潜、前山蔭、込入、小手返、逆抜、逆手投 本巴、片手巴、手搦、逆手搦、小手搦、小車 虎投、虎擔、荒落、引落、杵擔、睾擔、風車、地獄落 気合ノ巻 気合の錬成のために割リ箸折、唐竹割、腹上石割、白刃渡を行うほか、武器術(鉄扇ノ巻、短刀ノ巻、大刀ノ巻、棒ノ巻、

คำที่เกี่ยวข้อง

檀

姓氏の一。

檀

(1)ニシキギ科の落葉小高木。 山野に生え, 庭木ともする。 葉は対生。 雌雄異株。 初夏, 淡緑色の花が集散花序につく。 果実は秋に熟し, 裂開して赤い種子を露出する。 材は弓を作るのに用いた。 ヤマニシキギ。 〔「檀の実」は ﹝季﹞秋〕 (2){(1)}の丸木で作った弓。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は黄。 秋に多く用いる。

栴檀山村

栴檀山村(せんだんやまむら)は、かつて富山県東礪波郡にあった村。現在は砺波市東南部の山間部にある栴檀山地区となっている。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、礪波郡川内村、伏木谷村、五谷村、寺尾村、栃上村、東別所村、浅谷村、井栗谷村の区域の一部及び三谷村の区域の一部をもって、礪波郡栴檀山村が発足する。

山科檀林

有無等の問い合わせであった。檀林ではこのような事と関わりがないとして、全て「無し」と返答した。その副本奥に「将来の為に記す。学林が縉紳・権門・公家に阿附することは劣の極みなり。この答にて宜し。或いは猶子官家の立入等は無詮の事也」と朱書きしている。 日通の弟子に後に化主となる寂耀院日哲がおり、同じく日

流山 (流山市)

蔵下(流山八丁目と大字流山に跨る) 東谷 新東谷 消滅した小字 四斗蒔(1988年(昭和63年)に南流山七丁目に編入) 馬場下(1988年(昭和63年)に南流山七丁目に編入) 境田(1988年(昭和63年)に南流山五・六・七丁目に編入) 高田(1988年(昭和63年)に南流山三・四・五丁目に編入)

流山

流山(ながれやま)は、 火山などの山体崩壊によって崩れ落ちた膨大な量の土砂が山麓に流下してできた小山。流れ山を参照。 千葉県北西部にある地名。自治体名は流山市を参照。流山市の中心部の地名は流山 (流山市)を参照。 北海道七飯町の地名。1.に由来する。流山温泉を参照。 流山駅 南流山駅 流山おおたかの森駅

檀那

日本では、後に特定の寺院に属してその経営を助ける「布施をする人(梵語: dānapati、ダーナパティ、漢訳: 陀那鉢底)」をも意味するようになって「檀越(だんおつ、だんえつ)」とも称された。中世以降に有力神社に御師職が置かれて祈祷などを通した布教活動が盛んになると、寺院に限らず神社においても祈祷など

栴檀

(1)センダン科の落葉高木。 暖地に自生, また庭木・街路樹とする。 枝先付近に大形の羽状複葉を互生。 初夏, 紫青色の小花を円錐状につけ, 晩秋, 黄色い楕円形の実がなる。 材は建築・器具材とする。 古名オウチ(楝)。 〔「栴檀の花」は ﹝季﹞夏, 「栴檀の実」は ﹝季﹞秋〕 (2)ビャクダンの別名。 (3)「栴檀の板」の略。 <i>~は双葉(フタバ)より芳(カンバ)し</i> 〔栴檀{(2)} は発芽したばかりの二葉の頃から早くも香気を放つ意〕 俊才は子供のときからすぐれていることのたとえ。

檀家

〔「だんけ」とも〕 ある寺の信徒となり, 布施などの経済的援助を持続して行い, 葬式・法事などを行なってもらう家。 また, その家の人。 檀方。

檀家

⇒ だんか(檀家)

阿檀

タコノキ科の常緑低木。 沖縄・台湾原産。 気根は地中に入って支柱状になる。 雌雄異株。 雌株に花後パイナップル状の果実をつける。 葉は裂いてパナマ帽や籠(カゴ)を編み, 気根は細工物にする。

檀越

「だんおつ(檀越)」に同じ。

檀越

「だんおつ(檀越)」に同じ。

檀越

〔梵dāna-pati 与える人の意〕 〔仏〕 寺院や僧に金品を贈与する信者。 施主。 檀家。 檀那(ダンナ)。 だんおち。 だんえつ。 だんのつ。

檀越

「だんおつ(檀越)」の連声。

黒檀

(1)カキノキ科の常緑大高木。 インド原産。 葉は長楕円形で, 革質。 雌雄異花を同株につける。 花は白色でカキの花に似る。 心材は黒色で堅く, 光沢があり, 唐木の一種として家具・装飾材・細工物などにする。 烏木(ウボク)。 烏文木(ウブンボク)。 (2)材が{(1)}に似た熱帯産のカキノキ属の樹木の通称。

紫檀

マメ科の常緑小高木。 唐木の一。 インド南部原産。 高さ約10メートル。 葉は羽状複葉。 花は黄色の蝶形花。 辺材は白色, 心材は暗紫紅色で, 質硬く, 木目が美しいので, 床柱や家具に用いる。 熱帯各地に産する類似の材をも紫檀材と呼ぶことがある。 朱檀(シユダン)。 ローズウッド。

檀紙

檀紙(だんし)とは、楮を原料として作られた縮緬状のしわを有する高級和紙のこと。 厚手で美しい白色が特徴であり、主として包装・文書・表具などに用いられる。 古くは主に弓を作る材料であったニシキギ科の落葉亜喬木であるマユミ(檀/真弓)の若い枝の樹皮繊維を原料として作られたためにこの名がある。また、陸奥国

檀嘯

2007年乙級(蕭山明仕棋院) 2008年(河北金環鋼構)5-14 2009年乙級(北京聶道場)6-1 2010年(安徽寧国市政)13-9 2011年(安徽寧国市政)13-9 2012年(安徽寧国市政)8-14 2013年乙級(寧国市政)5-2 2014年(湖北洪湖三民)13-9(主将最多勝) 2015年(武漢三民)12-10