Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

終着

[しゅうちゃく]
終わりの地点に到着すること。 また, その地点。
「~の列車」

คำที่เกี่ยวข้อง

終着駅

夕張駅 江差駅 上砂川駅 幾春別駅 幌内駅 松前駅 歌志内駅 根室標津駅 湧別駅 増毛駅 様似駅 留萌駅 岩泉駅 足尾本山駅 岩瀬浜駅 西名古屋港駅 鍛冶屋駅 大社駅 三段峡駅 大嶺駅 筑前宮田駅 国鉄民営化以前 疋田駅(事実上) 越川駅 二瀬駅 岸嶽駅 世知原駅 臼ノ浦駅 鍛冶屋原駅 福住駅 岩代川俣駅

終着駅シリーズ

終着駅シリーズ26 終着駅シリーズ27 終着駅シリーズ28 終着駅シリーズ29 終着駅シリーズ30 終着駅シリーズ32 終着駅シリーズ33 終着駅シリーズ34 終着駅シリーズ35 終着駅シリーズ36 終着駅シリーズ37 終着駅シリーズ38 終着駅シリーズ - テレ朝動画 終着駅シリーズ - TELASA

終着駅 (映画)

の世界に入って別れを惜しむのも束の間、2人は公安委員に発見され、風紀上の現行犯として駅の警察に連行された。8時半の発車時刻も間近かに迫り、署長の好意ある計らいで2人は釈放された。いまこそメアリーは帰国の決意を固めて列車に乗った。ジョヴァンニは車上で彼女との別れを惜しむ

終着駅〜トワイライトエクスプレスの恋

『終着駅〜トワイライトエクスプレスの恋』(しゅうちゃくえきトワイライトエクスプレスのこい)は、2012年3月20日の21:00 - 22:48(JST)にTBS系列にて放映された、単発スペシャルの日本のテレビドラマ。視聴率9.3%。 大阪駅発札幌駅行きの寝台列車「トワイライトエクスプレス

着着

物事が予定や順序どおりにはかどるさま。 一歩一歩。 「~(と)準備が進む」

終着駅殺人事件

の事情聴取の後、三浦刑事から青森市内のホテルに足止めを喰らうが、ホテルの部屋で橋口まゆみが遺書を残して死亡する。自殺かとも思われたが他殺の疑いも濃厚であり、青森県警の捜査も混迷を極める。結局、決定的な証拠が見つからないまま県警の捜査本部は解散するが、今度は青森駅の待合室で村上陽子が他殺

終着駅 トルストイ最後の旅

ジェームズ・マカヴォイ(平川大輔) ウラジミール・チェルトコフ - ポール・ジアマッティ(岩崎ひろし) サーシャ・トルストイ - アンヌ=マリー・ダフ(甲斐田裕子) マーシャ - ケリー・コンドン ダシャン - ジョン・セッションズ(英語版) セルゲンコ - パトリック・ケネディ(英語版) ^ a b 新潮文庫で再刊にあたり『終着駅

着

※一※ (名) 行きつくこと。 到着。 ⇔ 発 「八時~」「東京~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)衣服を数えるのに用いる。 「夏服五~」 (2)競技で, 到着の順序を数えるのに用いる。 「一~でゴールイン」 (3)囲碁で, 石を打つ回数を数えるのに用いる。 「第一~をおろす」

着衣着火

防炎協会が認定するエプロン、割烹着、アームカバーなどの防炎の衣服類がある。防炎製品として認定された衣服類には、炎のマークが目印のラベルが付けられている。何度洗濯をしても燃えにくさを維持できるか確認(耐洗濯性能)されたり、接する肌や口に含んだ時に問題がないか確認(毒性審査)されたものが防炎

終着駅は始発駅 (随筆)

『終着駅は始発駅』(しゅうちゃくえきはしはつえき)は、紀行作家、エッセイストである宮脇俊三の随筆集である。1982年に新潮社から刊行された。 宮脇俊三の随筆集1作目である。宮脇の紀行を中心としつつも、宮脇の私論や、駅に24時間滞在した記録なども収録されている。また、付録として「私が選んだ鉄道旅行の本100冊」が収録されている。

終熄

やむこと。 終結すること。 「インフレが~する」

終息

やむこと。 終結すること。 「インフレが~する」

終雪

その年の最後の雪。 名残(ナゴリ)の雪。

有終

〔詩経(大雅)〕 物事の最後をまっとうすること。

終期

(1)ある期間の終わりの頃。 「任期の~が近づく」 (2)法律行為の効力が消滅する期限。 ⇔ 始期

終い

〔動詞「しまう」の連用形から〕 (1)今までしていたことを終わらせること。 「今日はこれで~にしよう」「店~」 (2)続いているものの最後。 一番後ろ。 「~まで全部読む」「~には怒り出す」「~風呂」 (3)物がすっかりなくなること。 商品が売り切れること。 「お刺身はもうお~になりました」 (4)決まりをつけること。 始末。 清算。 「其の詮議を傍道からさし出て~のつかぬ内には何となさるるな/歌舞伎・毛抜」 (5)遊里で, 遊女が客に揚げられること。 「みな一通り盃すみ, 此の間に松田屋を~にやる/洒落本・通言総籬」 (6)〔「じまい」の形で〕 動詞の未然形に打ち消しの助動詞「ず」の付いた形に付いて, (…しないで)終わってしまったという意を表す。 「行かず~」「会わず~」 (7)(「粉粧」とも書く)化粧。 「花嫁の美くしう濃(コツ)てりとお~をした顔/塩原多助一代記(円朝)」 <i>~を付・ける</i> (1)決着をつける。 片をつける。 (2)江戸の遊里で, 前もって金を払ってその遊女を揚げる約束をする。 「十日ほども前(メエ)から仕廻(シメエ)を付けずは/洒落本・甲駅新話」

終礼

一日の授業や課業の終わりに挨拶を交わしたり, 連絡事項を伝えたりするための集まり。

最終

(1)いちばんおわり。 最後。 「工事は~の段階に入った」「~報告」 (2)ある運転系統で, その日の最後に発車する列車・電車・バスなど。 「~に乗りおくれる」

終車

その日最終の電車・列車・バス。