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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

諺文

[ウンムン]
〔朝鮮語〕
「諺文(オンモン)」に同じ。

諺文

[オンモン]
〔朝鮮語。 「諺文」の朝鮮漢字音から〕
ハングルの旧称。 オンムン。 ウンムン。

諺文

[げんぶん]
⇒ オンモン

คำที่เกี่ยวข้อง

諺

昔から人々の間で言いならわされた, 風刺・教訓・知識・興趣などをもった簡潔な言葉。 「ごまめの歯ぎしり」「朱に交われば赤くなる」「出る杭は打たれる」「東男に京女」などの類。

諺文綴字法

諺文綴字法(おんもんていじほう、ごんもん-、げんぶん-)は、1930年に朝鮮総督府が定めた朝鮮語の正書法である。 1912年に「普通学校用諺文綴字法」、1921年に「普通学校用諺文綴字法大要」を定めた朝鮮総督府は、児童の学習能率の向上、朝鮮語の綴字法の整理・統一のため、新正書法の作成作業にとりかかっ

俚諺

民間で言い慣わされていることわざ。

俗諺

俗世間のことわざ。 俚諺(リゲン)。

鄙諺

通俗のことわざ。 卑しいことわざ。

諺語

(1)ことわざ。 (2)世俗の言葉。 俗語。

古諺

古くから伝わることわざ。

法諺

法律に関する格言やことわざ。 「法あって法なし」「疑わしきは罰せず」の類。

林斯諺

假面殺機(要有光、2013年8月) - 長編 霧影莊殺人事件(要有光、2014年1月) - 短編集 「霧影莊殺人事件」 「羽球場的亡靈」 「向日葵輓歌」(推理雑誌236号、2004年6月) - 原題「暴力教室」 「霧林村的慘劇」(推理雑誌218号、2002年12月) - 原題「銷凝之村」 馬雅任務(要有光、2014年12月)

ネーデルラントの諺

世界を治めている)であることは疑いない。 ブリューゲルの絵画は、世界は罪深く、邪悪で、愚かしいものであるという当時の彼の世界観を反映している。欺瞞や自己欺瞞、悪意、弱さに満ちた世界である。このような主題は当時の文学においても見られ、ゼバスティアン・ブラントの『阿呆船』やデジデリウス・エラスムスの『

普通学校用諺文綴字法

普通学校用諺文綴字法(ふつうがっこうようおんもんていじほう)は、1912年(明治45年/大正元年)に朝鮮総督府が定めた朝鮮語の正書法であり、近代において初めて作成された朝鮮語の正書法である。緒言4項と綴字法16項から成る。 1446年に李氏朝鮮においてハングル(諺文

伯耆民諺記

まとまった史書としては唯一のものであり、当地域の歴史研究において欠くことのできない資料である。当時まで伝わっていた伝承を忠実に伝え、特に合戦の描写に筆力がある。伯耆国唯一の史書ではあるが、記述は東伯耆(鳥取県中部)関連のものに偏っている傾向がある。 この民諺記以外の伯耆国関連の史書としては幕末に編纂

文

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

文

〔呉音〕 (1)昔の貨幣の単位。 一貫の千分の一。 (2)〔もと, 一文銭を並べてはかったことから〕 足袋や靴の大きさの単位。 一文は約2.4センチメートル (3)字。 文字。 「常住といふ二つの~を聞くに, 即ち天に生まる/三宝絵詞(下)」 (4)文章。 文句。 「紫の朱うばふことを悪むと云ふ~を御覧ぜられたき事ありて/徒然 238」 (5)呪文(ジユモン)。 経文。 「活々の~を唱へ/狂言・磁石」

文

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

文

(1)言語単位の一。 思考や感情を言葉で表現する際の, 完結した内容を表す最小の単位。 多くは複数の文節によって構成されるが, 「待て」「さようなら」のような一語文もある。 文字で表す場合には, 通常, 文の切れ目に句点「。 」を打つ。 センテンス。 文章。 (2)複数の文{(1)}から構成され, あるまとまった思想を表したもの。 文章。 「~を練る」 (3)(武に対して)学問・文芸など。 「~を修める」 <i>~は人なり</i> 文章は書き手の人柄を表す。 文章を見れば人となりがわかる。 <i>~を属(シヨク)・す</i> 〔漢書(賈誼伝)〕 文章をつづる。

文

(1)模様。 あや。 「美しい~のある蝶」 (2)「家紋」に同じ。 「菊水の~」