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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

林斯諺

假面殺機(要有光、2013年8月) - 長編 霧影莊殺人事件(要有光、2014年1月) - 短編集 「霧影莊殺人事件」 「羽球場的亡靈」 「向日葵輓歌」(推理雑誌236号、2004年6月) - 原題「暴力教室」 「霧林村的慘劇」(推理雑誌218号、2002年12月) - 原題「銷凝之村」 馬雅任務(要有光、2014年12月)

คำที่เกี่ยวข้อง

諺

昔から人々の間で言いならわされた, 風刺・教訓・知識・興趣などをもった簡潔な言葉。 「ごまめの歯ぎしり」「朱に交われば赤くなる」「出る杭は打たれる」「東男に京女」などの類。

俚諺

民間で言い慣わされていることわざ。

俗諺

俗世間のことわざ。 俚諺(リゲン)。

鄙諺

通俗のことわざ。 卑しいことわざ。

諺語

(1)ことわざ。 (2)世俗の言葉。 俗語。

古諺

古くから伝わることわざ。

諺文

〔朝鮮語〕 「諺文(オンモン)」に同じ。

諺文

〔朝鮮語。 「諺文」の朝鮮漢字音から〕 ハングルの旧称。 オンムン。 ウンムン。

法諺

法律に関する格言やことわざ。 「法あって法なし」「疑わしきは罰せず」の類。

諺文

⇒ オンモン

斯く斯く

内容を具体的に表さず省略して言う時に用いる語。 こうこう。 かようかよう。 「~の事情」「理由は~しかじかである」

斯う斯う

〔「かくかく」の転〕 内容を具体的に表さず省略して言う時に使う語。 これこれ。 このように。 「理由は~しかじか」「~せよと指示した」

ネーデルラントの諺

世界を治めている)であることは疑いない。 ブリューゲルの絵画は、世界は罪深く、邪悪で、愚かしいものであるという当時の彼の世界観を反映している。欺瞞や自己欺瞞、悪意、弱さに満ちた世界である。このような主題は当時の文学においても見られ、ゼバスティアン・ブラントの『阿呆船』やデジデリウス・エラスムスの『

斯く

(1)このように。 このとおり。 こう。 「~言う私は」「~のごとき惨状」 (2)(「かくも」の形で)これほど。 これほどまで。 → かくも (3)副詞「と」と呼応して用いられる。 このように。 「とにも~にも」「とやあらん~やあらん」 (4)副詞「か」と呼応して用いられる。 このように。 「かに~に」「かにも~にも」 → かくして → かくて <i>~なる上は</i> このようになってしまった以上は。 <i>~やあらん</i> このようであろう。

螽斯

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

斯う

※一※ (副) 〔「かく(斯)」の転〕 (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手の身近の場面についていう。 「~なればしめたものだ」「~暑くてはかなわない」 (2)話した内容や心の中で考えた事柄などをさす。 「~しろああしろと口うるさい」「山路を登りながら~考えた/草枕(漱石)」 (3)事態のなりゆきが限界に達したことを認める気持ちを表す。 もうこれまで。 「祇王すでに今は~とて出でけるが/平家 1」 (4)動作を軽く指示する。 「さて私はもう~参りまする/狂言・末広がり(虎寛本)」 ※二※ (感) (1)言いよどんだり, ためらいながら言ったりするときに用いる語。 あの。 ええと。 「~, どうだえ, 狼は出やしますまいねえ/塩原多助一代記(円朝)」 (2)呼びかけの言葉。 ぞんざいな言い方。 おい。 なあ。 「~, おめえん所のおかみさんもお髪(グシ)はお上手だの/滑稽本・浮世風呂2」

斯界

この社会。 この方面。 この専門の筋。 「~のために尽くす」「~の権威」

斯様

このよう。 「~なわけで」

斯様

〔「かくやう」の転〕 このよう。 こういう。 「この~にもの持てくる人に/土左」