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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

貫の木

[かんのき]
「かんぬき(閂)」に同じ。
「門の~をはづして/宇治拾遺 5」

คำที่เกี่ยวข้อง

木佐貫洋

木佐貫 洋(きさぬき ひろし、1980年5月17日 - )は、鹿児島県川内市(現:薩摩川内市)出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 川内市川内南中学校では軟式野球部に所属。川内高校では3年時の1998年、鹿児島県高等学校春季野球大会にて杉内俊哉を擁する鹿児島実業を破り優勝。夏の全国高等学校野球選

青木亮貫

大学医学部)で内科と精神科を学び、1904年(明治37年)に卒業した。卒業後は大阪府立高等医学校病理教室助手兼大阪府立病院医員となり、日露戦争に従軍した。その後、日本赤十字社医員を経て、社団法人水口病院院長となった。 1915年(大正4年)に滋賀県会議員に当選し、1926年(大正15年)には水口町長に選ばれた。

青木一貫

徳子、伊達吉村の三女 養父:青木一新(1728年 - 1781年) 正室:お薗 - 青木一新長女、青木忠右衛門の養女となるも復籍 四男:青木一貞(1776年 - 1831年) 生母不明の子女 男子:佐野健行 - 佐野義行の養子 男子:設楽貞喬 - 設楽貞猶の養子 男子:米津政佑 - 米津政従の養子 男子:青木一寧

鈴木貫太郎

鈴木貫太郎傳 1960, p. 34. ^ 鈴木貫太郎傳 1960, p. 37. ^ 鈴木貫太郎傳 1960, p. 41-42. ^ a b 鈴木貫太郎傳 1960, p. 43. ^ 鈴木貫太郎傳 1960, p. 46. ^ a b 鈴木貫太郎傳 1960, p. 48-52. ^ 鈴木貫太郎傳 1960

貫

(1)尺貫法における目方の単位。 時代によって相違があるが, メートル条約加入後, 1891年(明治24)に15キログラムを四貫(一貫=3.75キログラム)と定め, 尺貫法の基本単位の一つとした。 一〇〇〇匁(モンメ)。 貫目。 (2)銭(ゼニ)を数える単位。 一〇〇〇文(モン)を一貫とする。 ただし, 江戸時代には実際は九六〇文を, 明治時代には一〇銭のことをいった。 貫文。 (3)中世以後, 田地に用いた単位。 田地の収穫高を銭に換算して表したもので面積は一定でない。 武家の知行高は, これを用いて示した。

貫

〔横につらぬいているものの意〕 建物の柱と柱をつらぬいて横につなぐ材。 ぬきぎ。 「~を渡す」

貫主

〔「かんしゅ」とも。 貫籍(カンジヤク)の筆頭人の意〕 (1)最上位の人。 「家の~として一門の間に楗(ケン)をおし開き/海道記」 (2)蔵人頭(クロウドノトウ)の別名。 (3)天台座主(ザス)の別名。 のち各宗派の本山や諸大寺の管長の呼称。 管主(カンシユ)。 貫長。

貫首

〔「かんしゅ」とも。 貫籍(カンジヤク)の筆頭人の意〕 (1)最上位の人。 「家の~として一門の間に楗(ケン)をおし開き/海道記」 (2)蔵人頭(クロウドノトウ)の別名。 (3)天台座主(ザス)の別名。 のち各宗派の本山や諸大寺の管長の呼称。 管主(カンシユ)。 貫長。

貫籍

⇒ かんじゃく(貫籍)

縦貫

たて, または南北に貫くこと。 「九州を~する高速道路」

目貫

〔「目」はあなの意〕 太刀・刀の身が柄(ツカ)から抜けないように柄と茎(ナカゴ)の穴にさし止める釘。 目釘。 また, それをおおう金具。 次第に刀装の中心となり, 精緻美麗なものとなった。 → 太刀

満貫

〔中国語〕 麻雀で, 一回の上がりの点数が多くなりすぎないように特定の点数で決めた限度。

一貫

(1) 一つの態度・方法などを始めから終わりまで通すこと。 また, ひと続きであること。 「~した態度をとる」「終始~」「物理と心理とが~なものとなるでござらう/百一新論(周)」 (2) 重量の単位。 約3.75キログラム。 → 貫 (3) 銭一千文。 → 貫

貫入

(1)つきぬいて中にはいること。 また, いれること。 (2)マグマが地層や岩石の中に入り込むこと。 (3)「貫乳(カンニユウ)」に同じ。

貫流

ある地域をつらぬいて流れること。 「関東平野を~する」

貫禄

身に備わっている堂々とした威厳。 身体・人格などから感じられる人間的重々しさ。 「~がある」「~が備わる」「~十分」

指貫

裁縫で, 針の頭を押すために中指にはめるもの。 指輪形とキャップ形がある。

指貫

幅がたっぷりと広く裾に括(クク)り緒のある袴(ハカマ)。 直衣(ノウシ)・狩衣(カリギヌ)・衣冠に用いた。 古くは布製であったので布袴(ホウコ)ともよばれたが, のちには絹・綾織物で作られた。 指貫の袴。 奴袴(ヌバカマ)。

貫籍

律令制で, 戸籍につけること。 また, 本籍地の戸籍。 貫属。 かんせき。