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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

起動

[きどう]
(1)動き始めること。
(2)機関が運転を開始すること。 始動。

คำที่เกี่ยวข้อง

再起動

再起動(さいきどう)、リブート (reboot) は、コンピューター関連分野において、動作中のコンピュータシステムが、故意または意図せずに再度始動するプロセス。再起動には、システムの電源を物理的に切断するハードリブート(コールドリブートとして知られる)と、電源供給の中断やリセット線を必要としないソ

起動 〜Start Up!〜

『起動 ~Start Up!~』(きどう スタートアップ)は、大橋彩香の1枚目のオリジナルアルバム。2016年5月18日にランティスから発売された。 2014年8月に「YES!!」でメジャーデビューした大橋の初のアルバムとなる。4thシングル「ヒトツニナリタイ」を2015年12月に発売し

起動加速度

歯車比、粘着係数および編成重量やその構成により影響を受ける。高い起動加速度(高起動加速度)は一般に以下の条件で得られる。 動力車の出力が大きい - 主電動機や機関自体の出力が大きい、もしくは搭載基数が多い。 動力車の構成比率(MT比)が高い。 歯車比が大きい。 粘着係数が高い。 牽引重量が小さい。または車両重量が軽い。

トリプルX:再起動

『トリプルX:再起動』(トリプルエックス さいきどう、原題: xXx: Return of Xander Cage)は、2017年のアメリカのスパイアクション映画。『xXx〈トリプルX〉』シリーズの3作目である。ヴィン・ディーゼル主演。 宇宙に散在するすべての人工衛星を遠隔操作し、地球上のあらゆる場

起亜自動車

Corporation)は、韓国第2位の自動車メーカー。2016年の販売台数は330万台で、世界第8位。 前身は1944年設立された京城精工株式会社。マツダ及びフォードの技術供与により発展してきたが、1998年の経営破綻で現代自動車の傘下に入って以来「現代-起亜自動車グループ(現・現代自動車グループ)」を構成している。2012年6月の時点で、同社の32

起原

物事の起こるもと。 起こり。 根源。 始まり。 「人類の~を探る」「地名の~」

決起

(1)勢いよく立ち上がること。 「彼女は俄に~して/即興詩人(鴎外)」 (2)覚悟を決めて行動を起こすこと。 「真相究明に市民が~する」

再起

(1)病気が治って元気になること。 「~不能の重傷」 (2)失敗や挫折(ザセツ)から元の状態に立ち直ること。 「~を図る」「どん底から~する」

起居

立ったり, 座ったりすること。 転じて, 日常の生活。 「~をともにする」

呉起

(?-前381) 中国, 戦国時代の政治家・兵法家。 衛の人。 現行の兵法書「呉子」は後世の仮託説が有力。 → 呉子

誘起

刺激して発生させること。 「全身全力を捧げて情緒の~につとめ/文学論(漱石)」

励起

分子・原子・原子核などの量子力学的な系が外部からエネルギーを得て, 初めより高いエネルギーをもつ定常状態(励起状態)に移ること。

鎚起

金属板を鎚で打ちのばす鍛金の方法。

起龕

〔「龕」は棺の意〕 禅宗の葬儀で, 死者が僧の場合は法堂から, 在家の場合は家から出棺すること。 また, その儀式。 → 鎖龕

振起

ふるいおこすこと。 ふるいおこること。 「賢明英傑の人有て之を鼓舞し之を~せんと欲する/明六雑誌 1」

弱起

旋律や楽曲が弱拍, すなわち小節内の第一拍目以外の拍から始まること。 ⇔ 強起

起り

〔動詞「むくる」の連用形から〕 上方に凸形に曲がっていること。 また, その曲線や曲面。

継起

物事が続いて起きること。 「重大事件が~する」

起算

ある時点を基準として数え始めること。 「此日の午時より~すれば/経国美談(竜渓)」