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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

起爆

[きばく]
火薬や爆弾に爆発を起こさせること。
「~装置」

คำที่เกี่ยวข้อง

起爆薬

起爆薬(きばくやく)は、熱や衝撃など少しの刺激を受けただけで爆発する爆薬、点爆薬などのこと。雷管や信管等に使用される。 雷酸水銀 アジ化鉛 最近では、工業用起爆薬としてジアゾジニトロフェノール(DDNP)が使用されている。 テトリル グアニルニトロサミノグアニルテトラセン 銀アセチリド 表示 編集

起爆装置

起爆装置(きばくそうち、英: Detonator)は、爆薬を起爆するのに用いられる装置である。 これに「起爆時期を感知する機能」と「安全装置」を一体化させたものが信管である。 起爆装置には大きく分けて「化学的装置」「機械的装置」「電気的装置」の三種類がある。 一般的には機械的装置か電気的装置のどちらかが用いられている。

電子励起爆薬

電子励起爆薬(でんしれいきばくやく)は、電子励起状態になった物質を化合させて製造する次世代爆薬の概念である。 爆薬の威力はトリニトロトルエン以来100年以上かけて2倍程度にしか向上しておらず、2017年時点で最大威力のオクタニトロキュバンでもRE係数は2.38であり、限界に達しつつあると言われてい

起爆電橋線型雷管

起爆電橋線型雷管(きばくでんきょうせんがたらいかん 英:Exploding Bridge Wire detonator、略称:EBW)とは、マンハッタン計画の一部として、1940年代にロスアラモス国立研究所で爆縮レンズ用に極めて正確に作動する雷管としてルイス・アルヴァレズによって開発された。

爆!爆!爆笑問題

『爆!爆!爆笑問題』(ばく ばく ばくしょうもんだい)は、TBSにて2010年4月7日から9月22日まで放送されていたトークバラエティ番組で、爆笑問題の冠番組である。通称『爆!爆!』。 2009年4月から2010年3月まで『キズナ食堂』の司会を務めていた爆笑問題が毎週ゲストとトークを行う番組であった。

爆TECH!爆丸

圧倒的な実力の持ち主で、ライチとグリフ兄弟をたった一人で圧倒する。その後、春晴にも勝利するが、春晴の強い心をその闇で飲み込むことは出来なかった。 この戦いで春晴を評価したようで、彼らに対し「爆TECHコロッセオで待つ」と宣戦布告をした。春晴の成長を心待ちにしているような発言もしている。一人称は「オレ」、二人称は「おまえ」「キサマ」。

起原

物事の起こるもと。 起こり。 根源。 始まり。 「人類の~を探る」「地名の~」

決起

(1)勢いよく立ち上がること。 「彼女は俄に~して/即興詩人(鴎外)」 (2)覚悟を決めて行動を起こすこと。 「真相究明に市民が~する」

再起

(1)病気が治って元気になること。 「~不能の重傷」 (2)失敗や挫折(ザセツ)から元の状態に立ち直ること。 「~を図る」「どん底から~する」

起居

立ったり, 座ったりすること。 転じて, 日常の生活。 「~をともにする」

呉起

(?-前381) 中国, 戦国時代の政治家・兵法家。 衛の人。 現行の兵法書「呉子」は後世の仮託説が有力。 → 呉子

誘起

刺激して発生させること。 「全身全力を捧げて情緒の~につとめ/文学論(漱石)」

励起

分子・原子・原子核などの量子力学的な系が外部からエネルギーを得て, 初めより高いエネルギーをもつ定常状態(励起状態)に移ること。

鎚起

金属板を鎚で打ちのばす鍛金の方法。

起龕

〔「龕」は棺の意〕 禅宗の葬儀で, 死者が僧の場合は法堂から, 在家の場合は家から出棺すること。 また, その儀式。 → 鎖龕

振起

ふるいおこすこと。 ふるいおこること。 「賢明英傑の人有て之を鼓舞し之を~せんと欲する/明六雑誌 1」

弱起

旋律や楽曲が弱拍, すなわち小節内の第一拍目以外の拍から始まること。 ⇔ 強起

起り

〔動詞「むくる」の連用形から〕 上方に凸形に曲がっていること。 また, その曲線や曲面。

継起

物事が続いて起きること。 「重大事件が~する」