Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

長柄橋

現在の大阪市淀川区東三国に、古代長柄橋の人柱碑が残っている。長柄人柱伝説は、「長柄の人柱」や「雉も鳴かずば撃たれまい」という「口は災いのもと」という意味のことわざの由来とされている。 橋の南詰に「明倫観世音菩薩」の像が建立されている。碑には昭和20年6月7日にこの橋畔で死んだ空襲犠牲者と淀川水難犠牲者の冥福を祈るためと記されている。

คำที่เกี่ยวข้อง

長柄

(1)矢束(ヤツカ)の長い矢。 強弓に用いる。 「縦(タト)ひ強弩(キヨウド)・~鎮西八郎為朝と雖も透す事を得難し/文正記」 (2)柄(ツカ)の長い刀。

長柄

器物や武具の柄が長いこと。 また, 柄の長い器物や武具。 「~のきせる」

長柄町

長柄町(ながらまち)は、千葉県の中部に位置し、長生郡に属する町。 都市雇用圏における東京都市圏。ロケーション撮影に多数使用されているロングウッドステーションを有する。 千葉県のほぼ中央に位置し、県庁所在地である千葉市から約20キロメートルの距離である。東京都の都心から50 -

長柄節

長柄節(ながえぶし)は福井県勝山市に伝わる民謡である。 由来として、越前勝山藩藩主・小笠原氏が将軍と碁の相手をし、その後の酒の席でお墨付きをもらった。お墨付きをもって老中に御礼言上すれば加増となるところそれをしなかったことから、将軍がその無欲さを讃え、2万3,000石の勝山藩に10万石の格式ある長柄

長柄郡

令制国一覧 > 東海道 > 上総国 > 長柄郡 日本 > 関東地方 > 千葉県 > 長柄郡 長柄郡(ながらぐん)は、伊甚屯倉の分割により成立した上総国(千葉県)の古代からの郡。明治維新を経て、1897年(明治30年)上埴生郡と合併、長生郡が発足し廃止された。

長柄駅

長柄駅(ながらえき)は、奈良県天理市兵庫町にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)桜井線(万葉まほろば線)の駅である。 1914年(大正3年)8月20日:桜井線の丹波市駅(現・天理駅) - 柳本駅間に新設開業。 1970年(昭和45年)11月1日:桜井線営業合理化により駅員無配置化。ただし、朝夕のみ職員を派遣する。

長橋

長橋(ながはし) 日本語の姓 日本の地名 長橋 (小樽市) - 北海道小樽市の地名。 長橋 (五所川原市) - 青森県五所川原市の地名。 長橋 (五泉市) - 新潟県五泉市の地名。 長橋 (胎内市) - 新潟県胎内市の地名。 長橋 (珠洲市) - 石川県珠洲市の地名。 長橋 (大阪市) - 大阪府大阪市西成区の地名。

大阪市電長柄橋筋線

大阪市電長柄橋筋線(おおさかしでんながらばしすじせん)は、天神橋筋六丁目駅 - 長柄橋駅を結んでいた大阪市電期外線の路線。 起点:天神橋筋六丁目駅 終点:長柄橋駅 軌間:1435mm 架線電圧:直流600V 1927年(昭和2年)10月17日:天神橋筋六丁目駅 - 長柄橋駅間を開業。

柄

〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ (名) 〔※二※から転じて, 名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。 体つき。 「~の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の~ではない」「~が悪い」 (3)模様。 「花~」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, そのことに本来備わっている性質・状態を示す。 また, そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「土地~」「時節~」「商売~」 <i>~にもな・い</i> 身分や能力・性格などにふさわしくない。 「~・いことをして恥をかく」

柄

〔「枝(エ)」の転とも〕 (1)手で持ちやすいように, 器物につけた細長い部分。 取っ手。 「傘の~」 (2)きのこのかさを支える部分や葉・花・果実を茎や枝につけている部分。 <i>~の無い所に柄をすげる</i> 無理に理屈をこじつけること。 また, 難くせをつけることのたとえ。

柄

(1)同じ血のつながりをもつこと。 血縁関係にあること。 「うから(族)」「やから(族)」「はらから(同胞)」などの複合語として用いられる。 (2)本来備わっている性質。 本性。 また, そのものの由来するところ。 「やまから(山柄)」「かむから(神柄)」などの複合語として用いられる。 「讃岐の国は国~か見れども飽かぬ神(カム)~か/万葉2220」 (3)(多く「からに」の形で)ある事柄の原因・理由を表す。 「手に取るが~に忘ると海人(アマ)の言ひし恋忘れ貝言にしありけり/万葉 1197」 → からに → ものから

柄

(1)刀剣などの, 手で握る部分。 (2)筆の軸。

柄

手に握り持つ刀剣・槍・扇などを数えるのに用いる。 「中等扇三~, 某先生携へ帰る/孔雀楼筆記」

柄

(1)草木のみきや茎。 《幹》「我がやどの穂蓼(ホタデ)古~摘み生ほし/万葉 2759」 (2)矢がら。 篦(ノ)。 「~はしら篦に山鳥の羽を/保元(上)」 (3)道具の柄(エ)。 [和名抄] (4)名詞の上に付いて, 柄のあるものの意を表す。 「~鋤」

長柄 (大阪市)

鶯塚(うづいすづか) 鶯塚は、長柄中2丁目にある。1956年(昭和31年)に立てられた説明板によると、「今から1300年ほどの昔」に、長柄長者の娘の可愛がっていた鶯が死ぬと、その娘も後を追うように亡くなり、長者はこの話を後世まで伝えようと鶯とともに埋葬して「鶯

長柄八幡宮

夏季大祭は7月の第3日曜を中心とする土・日曜日。 秋季大祭は10月17日・18日。 夏祭でも秋祭でも、境内に備えつけられた専用の櫓で奉納される地車囃子(だんじりばやし)は、「長柄流」「キタの流派」の祖といわれている。 夏祭のときには、昼間は氏地をまわるが、それだけでなく夜間は摂州地車囃子奉納の時間にあわせて傘踊りをしながら境内を練る。

長生橋

1937年(昭和12年)に竣工した3代目となる現在の橋梁は、橋長850.8 m、幅員7.0 mを有する13径間下路カンチレバー鋼ワーレントラス橋。下流側に幅員2.5 mを有する自転車歩行者道橋を併設する。多連・上曲弦方式のトラス橋としては日本国内で唯一現存する橋梁である。 橋梁の下流側には国道351号の大手大橋が、上流側には国道404

長良橋

『岐阜県統計書』(明治19年) 土功 著大橋梁ノ長及幅、178-179頁 『岐阜県統計書』(明治42年) 土功 著大橋梁、60頁 『岐阜県統計書』(昭和15年) 土功 橋長著大橋架、25頁 『岐阜県統計書』(昭和37年) 著大橋梁、286頁 ふるさとの歴史こぼれ話Vol.2 舟の橋から木の橋へ

長豊橋

葉県側からは、豊住村・滑河町(ともに現在の成田市)が運動を展開し、架橋建設の気運が高まり、両県に跨ることから予算調整等の困難を乗り越え、建設へと漕ぎ着ける事になる。また、長豊橋の名前の由来は、長竿村の「長」と豊住村の「豊」に由来する。 現在、成田とつくば方面とを結ぶ基幹道路となっているが、片側1車