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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

静観

[せいかん]
(1)積極的な行動をあえてせずに, 物事を見守ること。
「事態を~する」
(2)〔哲〕(ア)移り変わる現象の背後にある不変的な本体を直観すること。 諦観。 (イ)美学で, 実践的意志の動きを超絶した観照。

คำที่เกี่ยวข้อง

静観園

静観園(せいかんえん)は、北海道亀田郡七飯町大川392にある明治日本庭園。前身は江戸時代の入植者が作った七重薬園。北海道固有の薬草が将軍家に献上された。庭園内に金輪王寺がある。 幕末の安政年間に栗本鋤雲や八王子千人同心子弟によって開拓がおこなわれた領地に立地した薬園、明治時代に実業家によって日本庭園

静岡県の観光地

静岡県の観光地(しずおかけんのかんこうち)は、静岡県内の主要な観光地に関する項目である。 富士山-信仰の対象と芸術の源泉(静岡県内のみ記載) 富士山域 山頂の信仰遺跡群 大宮・村山口登山道(現富士宮口登山道) 須山口登山道(現御殿場口登山道) 須走口登山道 富士山本宮浅間大社(富士宮市) 山宮浅間神社(富士宮市)

静

静かなこと。 動かないこと。 「~と動」

静

源義経の愛妾。 もと京の白拍子(シラビヨウシ)。 母は磯禅師(イソノゼンジ)。 吉野山で義経と別れたのち捕らえられ, 鎌倉の鶴岡八幡宮で頼朝夫妻に所望されて舞ったとき, 義経を慕う歌をうたった話は有名。 幸若舞・能・歌舞伎などにとり上げられた。 静御前。 生没年未詳。

観

(1)目に映った印象。 物事の様子・状態。 「別人の~がある」「侵すべからざる如き~ある処の外科室/外科室(鏡花)」 (2)〔仏〕 特定の想念や心の本性などを心の中で観察し, 仏教の真理に達する方法。 → 止観 (3)接尾語的に用いて, …に対する考え方・見方などの意を表す。 「人生~」「歴史~」

静岡観光バス横転事故

画像提供依頼:事故が発生した現場付近(ふじあざみライン)の画像提供をお願いします。(2022年10月) 静岡観光バス横転事故(しずおかかんこうばすおうてんじこ)は、2022年10月13日に静岡県駿東郡小山町の県道で発生したバス事故である。これは、貸切バス事業者安全性評価認定制度の三つ星事業者による初の死亡事故となる。

静圧

静止している流体の圧力。 運動している流体では, 流れに平行な面で測定される圧力。 ⇔ 動圧

静息

静かにやすむこと。 また, しずまりやむこと。 「平野は自然の~, 山嶽は自然の活動/破戒(藤村)」

動静

物事の動き。 行動のありさま。 様子。 「敵の~を探る」「政局の~を見守る」

冷静

感情的にならずに, 落ち着いている・こと(さま)。 「~をよそおう」「~を失う」「~な態度で話す」「~に状況を判断する」「沈着~」 ﹛派生﹜~さ(名)

平静

(1)落ち着いていること。 穏やかであること。 また, そのさま。 「~をよそおう」「~を失う」「~な態度」 (2)変事もなく, 静かであること。 「国境問題は一応~を保っている」 ﹛派生﹜~さ(名)

静思

静かに思うこと。 静かに考えること。 「~黙考の学者/うづまき(敏)」

沈静

落ち着いて静かな・こと(さま)。 また, そうなることをもいう。 「物価が~する」「其性質の~なるは知べきなり/花柳春話(純一郎)」

幽静

奥深くてもの静かな・こと(さま)。 「周囲の~な趣と反照するためか, 却つて町にゐるときよりも動揺した/門(漱石)」

静注

「静脈注射(ジヨウミヤクチユウシヤ)」の略。

静謐

しずかでおだやかなこと。 世の中が治まっているさま。 静穏。 「世情は~に戻った」「海上至て~なりしに/花間鶯(鉄腸)」 ﹛派生﹜~さ(名)

静聴

静かにきくこと。 「御~願います」「今まで少しく~せし会民は/経国美談(竜渓)」

静夜

静かな夜。

静養

仕事を離れて心身を休めること。 「箱根に~する」「三か月の~を要する」