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單字詳情

審訊

[しんじん]
(1)詳しく訊問すること。 審問。
(2)裁判所が訴訟当事者や訴訟関係人に, 陳述の機会を与えること。

相關單字

問訊

(1)問いただすこと。 訊問。 「此一句を聞て~して門前より馬引寄打乗て/太平記 10」 (2)閉口すること。 降参すること。 「ソノ時アラソウタ人ハ, ~シテシャントノ足モトニヒレ伏シ/天草本伊曾保」 (3)〔仏〕 禅宗の礼法で, 合掌低頭すること。 本来は, その後安否を尋ねるが, 実際には省略されるのが普通。

訊問

(1)質問を発して, 強制的に返答させること。 「捕虜を~する」 (2)〔法〕 裁判所・当事者が, 証人・鑑定人などに対して問いただすこと。

訊ねる

(1)人や物のありかや行くえを探して行く。 「母を~・ねて旅を続ける」 (2)真理・道理などをさぐり求める。 「日本語の源流を~・ねる」「この乱の起りを~・ねるに/曾我2」 (3)わからないことを人に聞く。 問う。 質問する。 「道を~・ねる」「先生に~・ねる」

厳格に訊け!

れいこ) 今井 ゆり子(いまい ゆりこ) 人気アイドル。あだ名は「ゆりピュー」。 臭香 唯(くさか ゆい) モデルはアイドルの浅香唯。 風間 完平(かざま かんぺい) 南野 純子(みなみの じゅんこ) 煩野 業三(ぼんの ごうぞう) 煩野家当主。 煩野 尾砂樹(ぼんの おざき) 煩野家の長男。モデルは尾崎豊。

中央通訊社

Agency(CNA) 。 2008年12月30日に創刊した月刊誌「全球中央」 (CNA News World) を発行する。インターネットニュース「商情快報」および「台商網電子報」を配信している。 台湾国内のニュース配信の他、35の海外拠点およびイギリス:ロイター、フランス:AFPと提携による国際ニュー

審尋

(1)詳しく訊問すること。 審問。 (2)裁判所が訴訟当事者や訴訟関係人に, 陳述の機会を与えること。

原審

⇒ 原裁判

再審

(1)二度目の審査をすること。 (2)〔法〕 確定判決の取り消しと事件の再審理を求める申し立て・手続きおよびその審判。 一定の重大な理由がある場合にだけ認められ, 特に刑事訴訟法では一事不再理の原則に基づき, 被告人の利益のためにのみ許される。

審級

訴訟事件を, 異なる段階の裁判所で繰り返し審判する制度における裁判所間の審判の順序・上下の関係。 日本では三審級をとっている。

結審

裁判の審理が終わること。

線審

テニス・サッカーなどで, ボールが線を越えたかどうかを判定する審判員。 ラインズマン。

球審

野球で, 捕手の後方にいて, 投手の投球や打者の打球, 本塁上でのプレーなどの判定をし, またゲームの進行の管理をする審判員。 主審。 チーフ-アンパイア。 → 塁審 → 線審

覆審

上級審で第一審とは無関係に新たに審理し直すこと。 また, その審級。 旧刑事訴訟法上の控訴審は, この性格を備えていた。 → 続審 → 事後審

不審

(1)はっきりしない点があって, 疑わしく思うこと。 いぶかしく思うこと。 また, そのさま。 「~の念をいだく」「挙動の~な男」「~に思う」「那様(ソンナ)に財(カネ)を拵へて奈何(ドウ)するかとお前は~するじやね/金色夜叉(紅葉)」「其所に何か意味があるのではないかと, 一寸~を打つて見たが/明暗(漱石)」 (2)嫌疑を受けること。 不興。 「このたびは御~の身にて召し下され候ひしかば/義経記 6」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

審査

くわしく調べて, 価値・優劣・適否などをきめること。 「応募作品を~する」「資格~」

予審

起訴された事件について, 公判前に裁判官があらかじめ行う審理。 旧刑事訴訟法下では採用されたが, 現行法では認められていない。

審理

(1)取り調べをして, 物事のすじみちを明らかにすること。 「事件を~する」 (2)裁判の基礎となる事実関係や法律関係を明確にするために, 裁判所でなされる一切の取り調べ。

一審

ある訴訟において第一次に行われる裁判。 上級裁判所における二審・三審に対していう。

初審

裁判で, 第一回の審判。 一審。