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Kamus

Detail Kata

かず翼

「小雨町」(2003年) 花咲ゆき美 「海鳥哀歌」(2015年) 「涙じょんから女旅」(2015年) はやぶさ 「ロマンティック東京」(2014年) 「酔わせて朝まで」(2019年) 氷川きよし 「きよしのドドンパ」(2004年) 「口笛の港」(2005年) 「夕顔の女」(2008年) 「きよしのMerry

Kata Terkait

ずかずか

(副) 〔古くは「づかづか」とも書いた〕 無遠慮に, あるいは荒々しく進み出るさま。 「土足で~(と)上がりこむ」

翼翼

慎重にするさま。 びくびくするさま。 「小心~とした男」

かずら

かずら 蔓(つる植物) かずら (映画) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

分かず

〔四段動詞「分く」の未然形に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの〕 区別をしない。 区別ができない。 「昼夜を~ず作業する」「老若を~ず」「文目(アヤメ)も~ぬ闇」

開かず

あかない。 また, あけてはならない。 「~の踏切」

飽かず

〔動詞「飽く」の未然形に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの〕 (1)あきることなく。 あきずに。 たゆまず。 「~眺める」 (2)満足しないで。 ものたりなく。 「人々~思ひてみな泣くを/更級」

かずや

かずや、カズヤ、KAZUYA、KAZYA(一矢、和也、一八、数屋、数矢) 下記以外はw:Kazuya、#関連項目参照。 かずや ザ・たっちの「かずや」。本名:角田和也。 かずや (ゲームシナリオライター) - フロントウイングのゲームシナリオライター。かづやとは別人。 カズヤ ハリード (お笑いコンビ)の「カズヤ」。

おかず

おかず(御数、御菜)とは、食事の献立で主食に付け合わせて食べる料理を幅広く指すものである。漢字では菜。懐石などでは、一汁三菜などと記述される。日本食の「おかず」は英語でもOkazuと表現されることがある。 おかずとは、副食や惣菜のこと。もとは女房言葉で、「数

しずか

女優、タレント 武藤静香 - ファッションモデル、ファッションデザイナー 武田静加 - ファッションモデル 静実芽 - グラビアアイドル 久野静香 - 日本テレビアナウンサー 亀井静香 - 政治家(衆議院議員) 伊集院静 - 作家、作詞家 白川静 - 文学博士(漢文学・東洋学) 女性 源静香(しずか) - 漫画・アニメ『ドラえもん』の登場人物。

かかずゆみ

ねおちゅぴ(ラジオ大阪) ぽきゅっぱ(ラジオ大阪) よ・み・き・か・せ(TOKYO FM・アポロン内) ニードルアイ(神楽舞、WEBラジオ劇場HXLアワー配信) ファイナルファンタジータクティクスアドバンス(リッツ・マルール) ラジオCD かかずゆみの超輝け!大和魂!!400回記念CD CLAMP学園怪奇現象研究会事件ファイル(水鏡美冬)

かずといずみ

かずと いずみ(1979年12月3日 - )は、日本の漫画家。東京都大田区出身。既婚。かつてはいずみの名義で活動していた。 2001年に『まんがくらぶ』(竹書房)掲載の「クリーニングみなみちゃん」でデビューし、翌2002年に『まんがタイムきらら』(芳文社)で連載開始した『ちょこパフェ』で連載デビュー

翼にかえて

「翼にかえて」(つばさにかえて)は森川美穂の17枚目のシングル。1992年10月22日に東芝EMI/EASTWORLDから発売された。 本人出演のブルボン「ピックルEX」CMソング。 シングル発売記念、全国8ゕ所で「FREE STYLE〜翼にかえて〜」コンサートツアーが行われた。

翼

※一※ (名) (1)つばさ。 はね。 (2)中心となるところから左右に張り出したもの。 (3)褶曲(シユウキヨク)した地層の向斜部と背斜部との間の部分。 (4)二十八宿の一。 南方の星宿。 翼宿。 たすきぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 鳥のはね, また, 鳥の数を数えるのに用いる。 「羽二~, 鹿の角四頭/延喜式(神祇一)」

翼

(1)鳥類の空中を飛ぶための器官。 前肢が変形したもので, 風切り羽(飛羽)・雨覆(アマオオ)い羽・小翼羽などから成る。 (2)飛行機の翼(ヨク)。 (3)鳥類。 「はるかの沖より, 目馴ぬ~の飛来つて/浮世草子・諸艶大鑑 1」 (4)主君を補佐するもの。 「彼等二人は~の臣/浄瑠璃・用明天皇」

ずらかる

(動ラ五) 〔もと盗人などの隠語〕 逃げる。 姿をくらます。 「どこかへ~・ってしまった」

自ずから

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

べからず

(連語) 〔推量の助動詞「べし」の未然形「べから」に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの〕 助動詞「べし」の打ち消しの言い方。 現代語でも文語的表現として用いられることがある。 (1)文末に用いて, 禁止する意を表す。 …してはならない。 「無用の者立ち入る~ず」「みだりに運転者に話しかける~ず」「是は汝がもとどりと思ふ~ず/平家 1」 (2)(「ざるべからず」の形で)強く指示したり命令する意を表す。 「勝利をめざして奮励努力せざる~ず」「人として危難をみては助けざる~ず」 (3)不可能の意を表す。 …することができない。 現代語では, 多く「べからざる」の形を用いる。 「当たる~ざるいきおい」「許す~ざる行為」「万事にかへずしては, 一の大事成る~ず/徒然 188」 (4)そうする意志のないことを表す。 「われ他の女に娶(トツ)ぐ~ず, 汝亦他の男に近付く~ず/今昔 10」 〔中古では主として漢文訓読文に用いられた〕

かずら橋

かずら橋(かずらばし)は、サルナシ(しらくちかずら)などの葛類を使って架けられた原始的な吊橋。徳島県三好市の西祖谷山村善徳にあるものが著名である。さらにその奥地、同市東祖谷菅生にも2橋架けられている。また福井県今立郡池田町にも東祖谷の職人の協力によって観光用に造られたものがあり、いずれも人専用の橋である。

かんずり

かんずりは、 新潟県妙高市に所在する食品製造販売会社有限会社かんずり 同社が1966年に登録した商標、製造・販売している発酵香辛料の製品名 である。「寒作里」「寒造里」の用字もあり、元来は上越地方に伝わる郷土食品だったが、現在は妙高市の有限会社かんずりの製品が一般に知られ、「かんずり