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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

動乱

(1)社会秩序が乱れ, 騒ぎや争い事などが起きること。 また引き起こされた騒ぎや争い。 「~の時代」 (2)心が激しく乱れること。

胴乱

(1)植物採集用の円筒形や長方形の入れ物。 (2)薬・印・銭・煙草などを入れて腰に下げる革製の袋。 もと, 鉄砲の弾丸・早合(ハヤゴウ)・火薬などを入れるのに用いたもの。

銅藍

硫化銅(II)からなる鉱物。 藍青色で亜金属光沢がある。 六方晶系。 コベリン。

強盗

〔唐音〕 (1)「ごうとう(強盗)」に同じ。 「や~め, や獄門めとては蹴飛ばかし/浄瑠璃・天の網島(上)」 (2)「強盗提灯(チヨウチン)」の略。

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

動画

アニメーション。

童画

(1)子供の描いた絵。 児童画。 (2)子供のための絵画。

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

銅鑼

打楽器の一。 金属性の円盤をひもでつるしたもの。 桴(バチ)で打って鳴らす。 法会(ホウエ)や出帆の合図に用いる。 タムタム。 ゴング。 <i>~を打・つ</i> 放蕩(ホウトウ)する。 遊興に財産を使い果たす。 「傾城あつめてどら打たるるを, 黒い眼で慥(タシカ)に見た/浄瑠璃・夏祭」

どら

(感) 決心した時や人を促す時などに発する語。 どれ。 「~, 見せてごらん」

どら

(1)怠惰。 放蕩(ホウトウ)。 道楽(ドウラク)。 また, そのような人。 のら。 「わが~をさきへはなしていけんなり/柳多留22」 (2)名詞の上に付いて, 接頭語的に用いる。 のら。 (ア)品行のおさまらない, 道楽におぼれている, などの意を表す。 「~息子」「~者」(イ)飼い主の定まっていない, の意を表す。 「~猫」「~犬」 <i>~打・つ</i> 「銅鑼(ドラ)を打つ」に同じ。

柄

〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ (名) 〔※二※から転じて, 名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。 体つき。 「~の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の~ではない」「~が悪い」 (3)模様。 「花~」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, そのことに本来備わっている性質・状態を示す。 また, そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「土地~」「時節~」「商売~」 <i>~にもな・い</i> 身分や能力・性格などにふさわしくない。 「~・いことをして恥をかく」

蔵人

⇒ くろうど(蔵人)(1)

どうやら

(副) (1)十分といえないが, なんとか。 どうにか。 やっと。 「~仕事が終わった」 (2)はっきりしないが, なんとなく。 どうも。 「~うまくいったようだ」「~晴れそうだ」

道楽

(1)本職以外の趣味にふけること。 趣味を楽しむこと。 また, その趣味。 「食い~」「着~」「~に焼き物をする」 (2)酒色・ばくちなどの遊興にふける・こと(さま)。 「若い頃は随分~したものだ」「~なお方でございますので/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)〔仏〕 仏道修行によって得た悟りのたのしみ。

蔵人

⇒ くろうど(蔵人)

雷同

〔雷がなると万物が応じて響く意〕 自分自身の考えがなく, すぐに他人の説に同調すること。 「付和~」「百人~する者あれば忽ち数千の随従者あり/緑簑談(南翠)」

道学

(1)道徳を説く学問。 (2)儒学。 特に, 宋代の程朱学をさす。 朱子学。 (3)石門心学の別名。 (4)道家の学問。 道教。

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