Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

水雷

落雷しても火を出さない雷。 また, 雨を伴って鳴る雷。 ⇔ 火雷

水神鳴り

落雷しても火を出さない雷。 また, 雨を伴って鳴る雷。 ⇔ 火雷

地雷

地に鳴り響く雷。 「寝るよりはやく高いびき, ~かと疑はる/浄瑠璃・平家女護島」

在そがり

「いる」「ある」の尊敬語。 いらっしゃる。 おいでになる。 いまそがり。 「女御, 多賀幾子(タカキコ)と申す~・りけり/伊勢 77」

坐そがり

「いる」「ある」の尊敬語。 いらっしゃる。 おいでになる。 いまそがり。 「女御, 多賀幾子(タカキコ)と申す~・りけり/伊勢 77」

波間

(1)波と波との間。 なみあい。 「小舟が~に見え隠れする」 (2)波の絶え間。 「~もあらばよらむとぞ思ふ/拾遺(恋一)」

生身

現に生きているからだ。 神経も感情もはたらいている身。 いき身。

長身

刀・槍などの刃・穂の部分が長いこと。 また, そのもの。 「~の槍」

生成り

※一※ (名・形動) 未完成であること。 まだ十分になりきっていないこと。 また, そのさま。 そのようなものをもいう。 「~ナ鮨/日葡」 ※二※ (名) (1)なれ鮓(ズシ)の別名。 また, なれ鮓のまだ十分に熟していないもの。 なまなれ。 「~をつけける女ありけり/仮名草子・仁勢物語」 (2)能面の一。 女の怨霊に用いる。 角が生えかけた形で, 般若(ハンニヤ)になる以前のさまを表す。

鳥網

〔「とのあみ」の転〕 鳥を捕らえるために張る網。 「あしひきのをてもこのもに~張り守部をすゑて/万葉 4011」

訛り

標準語・共通語とは異なる, ある地方に特有の発音。 「お国~」 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりを聞くと, その人の生まれ故郷がわかるということ。

生り

「生り節(ブシ)」の略。 ﹝季﹞夏。

鉛

炭素族元素の一。 元素記号 Pb 原子番号八二。 原子量二〇七・二。 方鉛鉱などとして産する。 有史以前から知られた, 青白色の軟らかい固体金属。 比重一一・三四(二〇度), 空気中では表面に丈夫な酸化皮膜をつくり安定。 鉛板・鉛管として用い, 蓄電池の電極・放射線遮蔽板などとする。 防食のためのめっき, また合金としてはんだ・易融合金などの材料にも用いる。 可溶性鉛化合物はすべて有毒。

勾り

〔動詞「曲がる」の連用形から〕 (1)曲がっていること。 また, 曲がり具合。 「~をなおす」「道ノ~/日葡」 (2)「曲がり金」の略。 (3)馬の手綱の真ん中。 「手綱の~をづんと切られて/太平記 31」

曲(が)り

〔動詞「曲がる」の連用形から〕 (1)曲がっていること。 また, 曲がり具合。 「~をなおす」「道ノ~/日葡」 (2)「曲がり金」の略。 (3)馬の手綱の真ん中。 「手綱の~をづんと切られて/太平記 31」

間借り

他人の家の部屋を代金を払って借りること。 ⇔ 間貸し

鋺

水を飲むための器。 椀, または柄杓(ヒシヤク)など。 「~を参らせよとて/徒然 100」

女神

晴天を祈って作る紙人形。 てるてるぼうず。 「~には, 衣(キヌ)ぬひてたてまつるこそよかなれ/蜻蛉(下)」

見取り

(1)見て知ること。 (2)江戸時代, 毎年収穫不同の土地の作況を調べて納米高を決めたこと。 (3)見取り小作のこと。 (4)「見取り算」の略。 → みどり(見取)

看取り

病人のそばにいて世話をすること。 看病すること。 看護。