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คำที่เกี่ยวข้อง

三人

さんにん。 みったり。

弛み

(1)たるむこと。 気のゆるみ。 「精神の~」「~事故」 (2)たるんでいる度合。 「~の大きさ」

垂水

垂れ落ちる水。 滝。 「石(イワ)走る~の上のさわらびの萌(モ)え出づる春になりにけるかも/万葉 1418」

垂水

兵庫県神戸市西端の区名。 明石海峡に臨む景勝地。

顧みる

(1)過ぎ去ったことを考える。 「歴史を~・みる」 (2)気を配る。 気遣う。 心配する。 「家庭を~・みるゆとりもない」「危険も~・みず進む」 (3)後ろをふりむいて見る。 「背後を~・みる」 (4)たち帰って見る。 もどって見る。 「磐代の浜松が枝を引き結びま幸くあらばまた~・む/万葉 141」 顧みて他(タ)を言う 〔孟子(梁恵王下)〕 返答に窮して, 本題とは別の事に話題をそらしてごまかす。

省みる

〔「顧(カエリ)みる」と同源〕 ふりかえってよく考える。 反省する。 「自らを~・みて恥じるところがない」「日に三度(ミタビ)わが身を~・みる」

翠

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」

実り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

稔り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

見取り

(1)見て知ること。 (2)江戸時代, 毎年収穫不同の土地の作況を調べて納米高を決めたこと。 (3)見取り小作のこと。 (4)「見取り算」の略。 → みどり(見取)

右

みぎ。 「文を左にし武を~にす/平治(上)」

見取り

(1)見渡して多くの中からいいものを選び取ること。 「より取り~」 (2)(「緑」とも書く)歌舞伎・浄瑠璃を, 通し狂言として上演せず, 一幕・一段ずつを適当に組み合わせて上演するやり方。 幕末以降はこのやり方が多い。 「~狂言」

看取り

病人のそばにいて世話をすること。 看病すること。 看護。

みしり

(副) (多く「と」を伴って)「みしみし」に同じ。 「廊下で~と音がした」

砌

〔「水限(ミギリ)」の意。 (2)が原義〕 (1)とき。 ころ。 おり。 「暑さの~いかがお過ごしですか」「幼少の~」 (2)軒下の, 雨滴を受ける敷石や石畳のある所。 「九月のしぐれの秋は大殿の~しみみに/万葉 3324」 (3)庭。 「されば~を遶(メグ)る山川も/太平記 39」 (4)ことが行われる場所。 場面。 「彼所は転妙法輪の跡, 仏法長久の~なり/盛衰記 39」 (5)水ぎわ。 「~の中の円月を見て/性霊集」

御法

(1)仏法。 仏の教え。 (2)源氏物語の巻名。 第四〇帖。

美野里

茨城県中部, 東茨城郡の町。 東茨城台地にあり, 水戸街道の旧宿駅。

巳糊

巳の日に糊仕事をすること。 「身に糊をする(=ヤット暮ラシヲ立テル)」といって忌む。

見知り

(1)見て知っていること。 見おぼえ。 (2)面識があること。 また, その人。 「顔~」 (3)目印。 「身共が花壇を荒らす程に, ~をしておいたが/狂言・若市」

緑

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」