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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

僉議

[せんぎ]
〔「僉」は全部の意〕
(1)多人数で相談すること。 多人数の評議。 衆議。
「公卿殿上人参内して~あり/平治(上)」「公卿~」
(2)「詮議{(1)}」に同じ。
「此~の済むまでは, 爰を通さじと/浮世草子・一代男 4」

คำที่เกี่ยวข้อง

傅僉

後年、西晋の皇帝司馬炎は、傅彤・傅僉父子の忠義を称える詔を出した。子の傅著・傅募は官奴にされたが、後に赦免され庶人となった。 小説『三国志演義』では剛腹の荒武者で、鉄扇と薙刀を愛用している。姜維に気に入られ北伐に従い、魏との戦いで活躍。王真を生け捕り、李鵬を討ち取り、鄧艾からも勝利を収めた。

議

(1)会議などで話し合うこと。 議論すること。 「委員会の~を経る」 (2)考え。 意見。 「みな長方の~に同ずと申しあはれけれども/平家 2」 (3)古代, 律令制において皇室の親族・功労者などに与えられる刑法上の特典。 死罪を犯した場合には特に太政官において会議を開き刑罰を審議し, 流罪以下の場合は無審議で一等を減刑する。 → 六議

八田町 (名古屋市)

から3丁目・柳瀬町1丁目および2丁目に、字下長草の一部を花池町1丁目から3丁目・八田本町・柳瀬町1丁目および2丁目にそれぞれ編入。同時に中区八田町字僉議・長田・屋敷添の各一部で小字を廃止し同区八田町とする。八田区画整理組合の換地処分による(愛知県告示842号)。 1931年(昭和6年)11月15日 -

徳山黄氏

の28年に使臣としてベトナムに赴く途中に海上で遭難し、新羅に漂着・帰化した。その子孫の黄彦弼は徳山黄氏の始祖である。 黄彦弼は、高麗時代に三重大匡都僉議政丞を務め、徳豊君に封ぜられたことから徳山を本貫にして徳山黄氏を創始した。 平海黄氏、長水黄氏、昌原黄氏、慶州黄氏、管城黄氏、尚州黄氏、星州黄氏、紆

印侯

后)の「家の子郎党(ゲルン・コウン)」として高麗宮廷に入った。 昭勇大将軍鎮辺万戸、副知密直、判密直知都僉議賛成事、光政事参知機務、重大匡僉議侍郎賛成事判兵曹監察司事、咨議都僉議司事平壌君、僉議密直、検校政丞を歴任した。また、忠勤輔佑功臣の称号を得る。 ^ 印侯,本蒙古人,初名忽刺歹。齊國公主怯怜口,怯怜口華言私屬人也。

衆議院議長

なお、本記事では衆議院議長の職務を代行する職である衆議院副議長や仮議長についても述べる。 参議院を代表する参議院議長とともに立法府を司る三権の長である。衆議院議長は憲法上及び国会法上の国会の役員であり(日本国憲法第58条第1項、国会法第16条第1号)、衆議院議員の中から1名が議院によって選出される。 衆議院議長

参議院議長

条、規則第4条)。議長選挙は被選人の氏名のみを記載する単記無名投票である(規則第4条第2項)。 各議員の席には前もって3枚の投票用紙(議長選挙用、副議長選挙用、予備)と各議員の名前が書いてある木札(名刺)が備え付けられている。参事の氏名点呼により呼ばれた議員は反時計回り(衆議院の正副議長選挙では時

嗷議

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」

内議

(1)内々の相談。 「平家はかやうに日頃源氏の~支度のあるをも知らず/盛衰記22」 (2)内々のこと。 内証。 「~ヲモウス/日葡」

会議

(1)関係者が集まり, 討論・相談や決議をすること。 また, その会合。 「編集~」「対策~」「~室」 (2)一定の事柄を相談し決定するための機関。 「日本学術~」

仗議

⇒ 陣(ジン)の定

誹議

批判すること。 そしること。 「政府を~する議論もありて/緑簑談(南翠)」

協議

話し合って決めること, またその話し合い。 「三者~の末, 合意に達する」

謀議

(1)はかりごとの相談をすること。 「国事を談じ先刻より種々~せしと見え/経国美談(竜渓)」 (2)特に, 犯罪の計画をめぐらし, その実行手段などについて相談すること。 「共同~」

非議

批判すること。 そしること。 「政府を~する議論もありて/緑簑談(南翠)」

六議

律の適用の際に刑法上の優遇措置「議」を受ける六種の資格。 議親(特定の範囲内の天皇の親族), 議故(ギコ)(天皇の古くからの側近), 議賢(賢人・君子), 議能(すぐれた政治家・指揮官), 議功(ギクウ)(征討・遣使などで功勲ある者), 議貴(三位以上の者)の六種の総称。

六議

⇒ りくぎ(六議)

妄議

筋道の立たない議論をすること。 また, でたらめな議論。 「全独乙(ドイツ)国の~は陽に之を助け/明六雑誌 3」

謗議

悪く批評すること。