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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

在り良し

[ありよし]
住みよい。 暮らしよい。
「住み良しと人は言へども~・しと我は思へど/万葉 1059」

คำที่เกี่ยวข้อง

在り在り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

在り

⇒ ある

在り

〔動詞「ある」の連用形から〕 あること。 存在すること。 多く「ありの…」の形で用いられる。 → ありのまま → ありのすさび → ありのことごと

良し

⇒ よい

良し

〔「よし」の古形〕 よい。 いい。 「何の伝言(ツテコト)直(タダ)にし~・けむ/日本書紀(天智)」

不良在庫

不良在庫(ふりょうざいこ)とは、工場、倉庫や小売店等に長期間、在庫として売れずに残っているものをいう。流行遅れ、賞味期限切れ、季節外れとなった製品及び商品、需要予測を誤って過剰に製造あるいは仕入れを行った製品及び商品等が代表的なものである。コストをかけて製造又は仕入れを行った製商品が、見込期間内に

菅原在良

御書殿別当、摂津守を歴任した。ちなみに在良の勘申により、永久、藤原俊信との勘申で長治の元号が採用された。 元徳2年(1330年)に従三位が贈られた(北野三位殿)。子孫は唐橋家となる。 承保3年(1076年)に、『前右衞門佐經仲歌合』に参加。藤原忠通の奨め

在り処

物のある場所。 人のいる所。 「宝物の~」「賊の~」

在り所

物のある場所。 人のいる所。 「宝物の~」「賊の~」

在そがり

「いる」「ある」の尊敬語。 いらっしゃる。 おいでになる。 いまそがり。 「女御, 多賀幾子(タカキコ)と申す~・りけり/伊勢 77」

在そがり

〔「いまそかり」とも〕 (1)「いますがり{(1)}」に同じ。 「その帝のみこたかい子と申す~・りけり/伊勢 39」 (2)(補助動詞) 「いますがり{(2)}」に同じ。 「孝養のこころ深く~・りけるこそ…いみじく覚えて侍れ/撰集抄 9」

しゃりしゃり

(副) 細かい物が触れ合う音, 硬くて薄っぺらな物がくだける音。 また, そのような感触を表す語。 「~(と)した歯ざわり」

しりとり

とりで「る」で終わる単語を何回も使うと、次の人は負けになる確率が高い。そのため、しりとりで負ける確率を低くするためには、外国語も含めて「る」で始まる単語をできるだけ多く知っておくことが重要である。それと同時に、しりとりで有利になるためには、「る」で終わる単語をできるだけ多く知っておく

仲良しコンビ

仲良しコンビ(なかよ-)とは1980年代に活躍したコミックグループでありうなずきトリオの兄弟ユニットにもあたる。 当時、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)のレギュラーであったザ・ぼんちとのりお・よしおの同期生・ツッコミ同士で結成したコミックグループであり、『ひょうきん族』で漫才を披露したこともある。

陋巷に在り

ポータル 文学 『陋巷に在り』(ろうこうにあり)は、中国史に題材をとる酒見賢一の大河小説である。『小説新潮』に1990年(平成2年)12月号より2002年(平成14年)5月号まで135回の長期連載、単行本は1992年(平成4年)11月に新潮社より第1巻を刊行、2002年9月に最終巻となる第13巻が刊

したり

(感) 〔動詞「す」の連用形に, 助動詞「たり」の付いた語〕 (1)事がうまく運んだ時に発する語。 「馬ワ逃ゲノビ, ヤア~ヤトアザケッテイッタ/天草本伊曾保」「~, ~, むむ, よう訳をおつしやつた/浄瑠璃・忠臣蔵」 (2)失敗した時に発する語。 「ああ, ~ ~恨めしや/狂言・枕物狂」 (3)驚いた時などに発する語。 「~百度参りとはきつい凝りやう/浄瑠璃・新版歌祭文」 → これはしたり

どしり

(副) (多く「と」を伴って) (1)重いものが落ちた音を表す語。 どしん。 「~と尻もちをつく」 (2)貫禄のあるさま。 どっしり。 「~と構える」

みしり

(副) (多く「と」を伴って)「みしみし」に同じ。 「廊下で~と音がした」

きしり

(副) (1)(多く「と」を伴って)物のきしる音を表す語。 「廊下が歩くたびに~と鳴る」 (2)ぴったり。 きっちり。 「鬢さきのみ~ととりまはしたるを最上とす/評判記・色道大鏡」