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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

手招き

[てまねき]
〔「てまねぎ」とも〕
こちらへ来るようにと手で合図をすること。 普通, 手首から先を甲を上にして上下に小刻みに振る。
「母が~している」

คำที่เกี่ยวข้อง

招き猫

で暗殺された大老井伊直弼の墓も豪徳寺にある。 和尚はこの猫が死ぬと墓を建てて弔った。後世に境内に招猫堂が建てられ、猫が片手を挙げている姿をかたどった招福猫児(まねぎねこ)が作られるようになった。 また、同じ豪徳寺説でも別の話もある。直孝一行が豪徳寺の一本の木の下で雨宿りをしていたところ、一匹の三毛猫

招き猫ミュージアム

1993年(平成5年)に創立された日本招猫倶楽部が設立した。同会の世話役である板東寛司・荒川千尋の個人コレクション数千点を展示する。2000年(平成12年)、日本招猫倶楽部は群馬県吾妻郡嬬恋村に「日本招猫倶楽部 招き猫ミュージアム」を開館させ、2005年(平成17年)3月16日、愛知県瀬戸市に移転した。

笑う招き猫

落合モトキ 大島 洋次 - 荒井敦史 和田 栄 - 浜野謙太 土井 亮 - 前野朋哉 草野 崇 - 稲葉友 平田 豊(きんぴら)- 中西茂樹(なすなかにし) 金田 保(きんぴら)- 那須晃行(なすなかにし) 上杉 慎太 - 犬飼直紀 安達 泉 - 森田想 小松 晴一 - 諏訪太朗 中沢 幸子 -

騎手招待競走

一方、騎手招待競走は開催する競馬場が所属外の騎手を招待し騎乗を特別に認める競走であり、招待された騎手が開催競馬場所属の騎手とともに優勝を争う競走である。騎乗する馬は開催競馬場に所属している馬で、誰がどの馬に騎乗するかは抽選によって決定される。 騎手招待

潮招

海産のカニ。 甲幅3センチメートル内外。 砂泥地の干潟にすむ。 雄は片方のはさみが著しく大きくなり, これを上下に振る動作が潮を招くように見えるのでこの名がある。 砕いて塩辛にしたものを「蟹漬(ガンヅケ)」といい, 有明海沿岸の名物。 紀伊半島以南に広く分布。 タウチガニ。 ﹝季﹞春。

招致

招くこと。 招き寄せること。 「外国の演奏家を~する」

招来

(1)人を招いて来させること。 「海外から指揮者を~する」 (2)ある結果を引き起こすこと。 将来。 「不幸を~する」

招く

(1)人を, 手を振るなどの合図をして近くへ来させる。 手まねく。 「子供を~・く」 (2)用意をととのえて, 人に来てもらう。 (ア)ふさわしい状況をつくったり, 地位を用意したりして, 人に来てもらう。 「外国から音楽家を~・く」「顧問に~・く」(イ)客として来てもらう。 「新居に友達を~・く」 (3)当然の結果として身に受ける。 「破綻を~・く」「災いを~・く」「危険を~・く」 (4)手で合図する。 手まねで知らせる。 「あなかま, と~・き制すれども/枕草子 3」 ‖可能‖ まねける 招かれざる客 歓迎されない客。 迷惑な客。

招く

〔後世「おぐ」とも〕 まねき寄せる。 呼び寄せる。 「妓を~・ぎて晩餐を食し/日乗(荷風)」「月立ちし日より~・きつつうち慕(ジノ)ひ/万葉 4196」

招待

〔古くは「しょうだい」〕 客として来てもらうこと。 呼んでもてなすこと。 「披露宴に~される」「~状」「~券」

招客

客を招くこと。 また, 招いた客。

招宴

宴会に人を招くこと。 また, その宴会。

招魂

肉体から離れ出た霊魂を呼び戻して鎮めること。 また, 死者の霊を招いてまつること。 → 魂呼ばい

招請

招いて来てもらうこと。 招待。 しょうじょう。 「外国選手を~する」「~にこたえる」

招集

(1)招き集めること。 「理事会を~する」 (2)地方議会, 社団法人の社員総会, 株式会社の株主総会などの合議体の構成員に対し集合を要求する行為。

招福

福を招くこと。 「~の招き猫」

招聘

礼を尽くして人を招くこと。 「技術者を~する」

路招

路 招(ろ しょう、生没年不詳)は、中国後漢時代末期の武将。兗州陳留郡陳留県(現在の河南省開封市祥符区)の人。曹操配下にあって、具体的な戦功の記述は乏しいが、同僚の朱霊と行動を共にする事が多かった歴戦の将軍である。 建安4年(199年)、曹操は劉備に袁術を討伐させようとし、朱霊と路招

牽招

牽 招(けん しょう、生没年不詳)は、中国後漢末期から三国時代にかけての魏の武将・政治家。字は子経。冀州安平郡観津県の人。子は牽嘉・牽弘。孫は牽秀。『三国志』魏志「満田牽郭伝」に伝がある。 10代で同郷の楽隠に師事し、楽隠が何苗の長史となると、牽招もこれに随従した。中平6年(189年)、洛陽の動乱の