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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

蒔き付ける

[まきつける]
作物の種をまく。
「ホウレンソウを~・ける」

คำที่เกี่ยวข้อง

焼き付け

焼き付け(やきつけ) 写真の現像作業のひとつ。 陶芸における「上絵付け」の別称。 焼き付け塗装の略。 3dにおける焼き付け処理の略 焼結 焼きつき 焼き付き このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探し

蒔き田

苗を植えるのでなく, 籾(モミ)をじかにまいて稲を作ること。 また, その田。 ⇔ 植え田

春蒔き

春, 暖かくなってから種をまくこと。 また, そのようにした植物。

言付ける

〔古くは「ことつく」と清音〕 (1)伝言や物を人に頼んで, 先方に届けてもらう。 「よろしくと~・ける」「田舎の名産を知人に~・ける」 (2)口実にする。 かこつける。 「その夜のことに~・けてこそ罷り絶えにしか/源氏(帚木)」

付き付き

付き添いの者たち。 供の者。 「~の女ども勇め申せば/浮世草子・禁短気」

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 (1)名詞に付いて, それを付けること, それで付けることなどの意を表す。 「さん~で呼ぶ」「糊~」 (2)日付を示す数詞の下に付いて, その日付であることを表す。 「三日~の手紙」「四月一日~で採用する」

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)勘定書き。 請求書。 書きつけ。 「~をまわす」 (2)現金払いでなく, 後日まとめて勘定することにして帳簿につけておくこと。 「~で買い物をする」「この店は~がきく」 (3)歌舞伎で, 見得(ミエ)・駆け足・打擲(チヨウチヤク)・立ち回りなどの時, 上手(カミテ)横で大道具方または狂言方が, 拍子木に似た柝(キ)で板を打つこと。 また, その拍子。 つけ拍子。 (4)「付け帳」の略。 (5)(普通「ツケ」と書く)囲碁で, 相手の石に単独で接触させて打つ手。 (6)理由。 口実。 「赤児を~に転寝(ゴロネ)しては/露小袖(乙羽)」 (7)手紙。 「此中(コンジユウ)~をよこした女(アマ)よ/滑稽本・浮世床(初)」 (8)その人についてまわる運。 「ここは~が悪い。 又さきへ行つて飲みやれ/滑稽本・膝栗毛 8」 (9)連歌・俳諧で, 「付合」に関するすべての事象(付心・付所・付味など)をさしていう語。 (10)名詞の下に付いて, それを付けることの意を表す。 「かざり~」「袖~」 → につけ(連語) ※二※ (接尾) 動詞の連用形に付いて, し慣れていることの意を表す。 「行き~の店」 <i>~が回って来る</i> 〔あとから請求書が回ってくる意から〕 悪いことや無理をしたことの報いが現れる。

付(け)焼き刃

〔鈍刀に鋼(ハガネ)の焼き刃を付け足したものをいうところから〕 一時の間に合わせに, にわかに覚え込んだ知識や技術。 「~の知識」

擦(り)付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

擦り付ける

(1)強く押し付けてこする。 「馬が鼻づらを~・けてくる」 (2)物を他の物の表面にこすって付着させる。 なすり付ける。 「手に付いたペンキを壁に~・ける」

摺り付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

擦り付ける

(1)こすってつける。 こすりつける。 「泥を壁に~・ける」 (2)責任・罪などを他人に負わせる。 「罪を人に~・ける」

睨め付ける

にらみつける。 「怖い形相で~・ける」

睨め付ける

にらみつける。 「若武者はつたと~・け/色懺悔(紅葉)」

言(い)付ける

(1)命令する。 「用事を~・ける」 (2)告げ口をする。 「先生に~・ける」 (3)いつも言っている。 言い慣れている。 「いつも~・けている言葉」 (4)伝言を頼む。 ことづけする。 「宮の御かへりも人の消息も, ~・けて又遣りければ/大和 168」 (5)名付ける。 「大宰相の君などいふ人, おばおとどなど~・け給ひ/栄花(日蔭のかづら)」

付き

(1)付くこと。 付着すること。 「~がよい接着剤」 (2)火の移りつくこと。 火のつき具合。 「薪が湿っていて~が悪い」 (3)勝負事などで調子がよいこと。 好運。 「~がまわってくる」「~に見放される」 (4)つきそい。 従者。 「お~の者」 (5)てがかりとなるもの。 「人にあはむ~のなきには/古今(雑体)」 (6)人に応対する態度。 人づき。 「ぜんたい, ~のわるい内だ/洒落本・遊子方言」 (7)名詞の下に付いて複合語をつくる。 連濁により「づき」となることがある。 (ア)上の語の表すものが示しているようすを表す。 「顔~」「言葉~」「あぶなっかしい手~」(イ)上の語の表すものにつきそっていること, または付属していることを表す。 「社長~秘書」「大使館~になる」(ウ)上の語の表すものが備わっていることを表す。 「一泊二食~」「一〇か月の保証~」「瘤(コブ)~」 → について(連語) → につき(連語) <i>~もな・い</i> (1)ふさわしくない。 不都合である。 「苦行は申すに~・い事ぢや/狂言・腰祈」 (2)ぶっきらぼうである。 そっけない。 「童内へつかつかと入り, ~・くぞ言ひたりける/浄瑠璃・東山殿」

付き

⇒ つき(付)(7)

格付け

競艇の競走格付け オートレースの競走格付け(→オートレースの競走一覧) レイティング ランキング 鑑定 旅行ガイドブック 格付け板 - 大型電子掲示板「2ちゃんねる」にある板の一つ 「芸能人格付けチェック」 - テレビ朝日系列の番組「人気者でいこう!」の企画から、単独番組になった 「格付けしあう女たち」

名付け

(1)生まれた子に名前をつけること。 普通, 生後七日目につける。 命名。 (2)「いいなずけ(許婚)」の略。 「在所で~の方より急々に欲しいと申すにつき/浄瑠璃・今宮心中(上)」